Author Archives: 瀬分

Prof. Huang’s coauthored paper is published on “International Higher Education”

Professor Futao Huang’s coauthored paper has been published on “International Higher Education” Issue 111 (Summer 2022).

His papers are the followings:

“Foreign Academics in China” (pp.29-30)
Author:
 Yuzhuo Cai, Andrea Braun Střelcová, Giulio Marini, Futao Huang, and Xin Xu

“International Researchers in Japanese Companies” (pp.31-32)
Author: Ming Li and Futao Huang

 

(Updated on August 2)
This articles can also be read at “Network for Research into Chinese Education Mobilities”.

黄福涛教授の共著論文が『Network for Research into Chinese Education Mobilities』に掲載されました

当センターの黄福涛教授とイギリス、ドイツ、フィンランドの研究者らが執筆した共著論文「Foreign Academics in China」が『Network for Research into Chinese Education Mobilities』に掲載されました。

こちらの論文は、以前、『International Higher Education』 Issue 111 (Summer 2022), pp.29-30に掲載されましたが、今回こちらのサイトでも掲載されることになりました。
ぜひご覧ください。

NIAD-QE University Quality Assurance Forum 2022 (SEP 28 2022 ONLINE)

Click to enlarge

On 28th September (1:30pm-4:00pm JST / 4:30am-07:00am GMT), NIAD-QE is hosting its annual event, University Quality Assurance Forum online. The event will be centered on the topic “Connecting inside and outside of university: Toward further integration of learning styles”.

Constraints in time and space, such as campus, classroom and required years of enrollment have been taken for granted in addressing quality assurance of higher education. Their indisputability, however, is being increasingly challenged by the progress of aging populations and the emerging post-COVID new normal. The role of the higher education sector in promoting lifelong learning is becoming more significant worldwide, and Japan is not an exception. The higher education community has begun to take initiatives in recognizing and incorporating students’ work experience, prior learning, and microcredentials acquired on and off campus. These perceived symptoms not only instigate a reconsideration of the role of higher education in society but also require a new insight into its quality assurance.

This year, NIAD-QE invites distinguished experts to have a deeper understanding of the articulation and continuation of learning inside and outside of universities, and to discuss the future of higher education and its quality assurance in Japan.

To register, please visit:
https://www6.webcas.net/form/pub/niad/uqa-forum2022

For more information, please visit:
https://www.niad.ac.jp/english/news/en2022/entry-4725.html

Inquiry:
Secretariat for NIAD-QE University Quality Assurance Forum 2022
International Affairs Division, NIAD-QE
TEL:+81-42-307-7952 / E-mail:uqa-forum*niad.ac.jp Please replace * with @.

Holiday Closure Announcement

RIHE office and the Institute Library will be closed as below.

Date: Thursday, August 11, 2022 – Tuesday, August 16, 2022
Reason: Summer Holiday

———————————
We apologize for any inconvenience it may cause you. We assure you that all your emails will be answere d as soon as we return to the office. 

Opening Hours:
(Office) 8:30-17:15 on weekdays
(Institute library) 8:30-16:30 on weekdays

 

2022年度:センター事務室および情報調査室の夏季一斉休暇のお知らせ

高等教育研究開発センター事務室および情報調査室は、夏季一斉休暇のため以下の期間閉室させて頂きます。

2022年8月11日(木)~16日(火)

休暇期間中に、eメール、郵送等でいただきましたお問い合わせへは、8月17日(水)以降に対応させて頂きます。

大変ご迷惑を おかけいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。

センター事務室開室時間
平日 8:30-17:15

情報調査室開室時間
平日 8:30-16:30

※通常業務は、8月17日(水)から開始いたします。

(参考)
https://www.hiroshima-u.ac.jp/news/72135

8月26日(金)開催 第5回『IRよろず相談:錚々たるIRerの皆さんとあれこれ議論しようの会』のご案内(広島大学高等教育研究開発センター内研究資源ナショナルセンター主催)

★参加申し込みを締切ました。

7/22より開催してきた『IRよろず相談会:錚々たるIRerの皆さんとあれこれ議論しようの会』第5回のご案内になります。
最終回の第5回目は、大石哲也先生(九州工業大学),井芹俊太郎先生(神田外語大学)の2名にご登壇いただきます。
ご関心のある方は、以下の申し込みフォームよりお申込みください。

●日時・場所
2022年8月26日(金)18:00~(最大20:00くらいまで) オンライン開催

第5回『IRよろず相談:錚々たるIRerの皆さんとあれこれ議論しようの会』
司会・コーディネーター:村澤昌崇(広島大学)・松宮慎治(広島大学大学院/神戸学院大学)
<プログラム>
18:00-:挨拶・趣旨説明 
18:05-:話題提供
    大石哲也(九州工業大学),井芹俊太郎(神田外語大学)
※話題提供後、オーディエンスを交えての質疑応答・四方山話(最大20:00まで)

●趣旨
みなさん、お待たせいたしました。いや、お待たせしすぎたかもしれません!
2022年度期首の「IRよろず相談」は、IRerオールスターズが連続してのご登壇となります。
夏期集中セミナーのような様相を呈しております!乞うご期待ください!
今回ご登壇頂く方々は、『大学IR標準ガイドブック インスティテューショナル・リサーチのノウハウと実践』を執筆されたお歴々です!まさにIRerの中のIRerと言っても過言では無い方々であり、日本インスティテューショナル・リサーチ協会(JAIR)に関わっておられる方々でもあります。
錚々たるメンバーが登壇されるということで、皆様もいろいろと伺ってみたいこと、相談してみたいことがお有りかと思いますので、参加申し込みの際には、是非事前にご質問や相談等をお書き込みください。

※本相談会は、以下のJSPS科研費の助成を受けて開催しております。
〇JP20H01643(研究代表者:村澤昌崇(広島大学)「EBPMの批判的検討を通じた高等教育政策・研究の高度化とEIPMへの展開可能性」)
○JP18K18651(研究代表者:村澤昌崇(広島大学)「多様な使命と目的を同時最適化する卓越した大学モデルの探索」)
○河合塾委託研究「学生調査の分析・卒業生調査の開発および大学教職員向けIRセミナーの手法開発」(研究代表:村澤昌崇)

●定員、料金
50名(無料)

●担当 広島大学高等教育研究開発センター 村澤 昌崇

8月19日(金)開催 第4回『IRよろず相談:錚々たるIRerの皆さんとあれこれ議論しようの会』のご案内(広島大学高等教育研究開発センター内研究資源ナショナルセンター主催)

★申し込みを締め切りました

7/22より開催してきた『Rよろず相談会:錚々たるIRerの皆さんとあれこれ議論しようの会』第4回のご案内です。
第4回目は、相生芳晴先生(上智大学),高松邦彦先生(東京工業大学)の2名にご登壇いただきます。
ご関心のある方は、以下の申し込みフォームよりお申込みください。

●日時・場所
2022年8月19日(金)18:00~(最大20:00くらいまで) オンライン開催

第4回『IRよろず相談:錚々たるIRerの皆さんとあれこれ議論しようの会』
司会・コーディネーター:村澤昌崇(広島大学)宮田弘一(静岡産業大学)・松宮慎治(広島大学大学院/神戸学院大学)
<プログラム>
18:00-:挨拶・趣旨説明 
18:05-:話題提供
    相生芳晴(上智大学),高松邦彦(東京工業大学)
※話題提供後、オーディエンスを交えての質疑応答・四方山話(最大20:00まで)

●趣旨
みなさん、お待たせいたしました。いや、お待たせしすぎたかもしれません!
2022年度期首の「IRよろず相談」は、IRerオールスターズが連続してのご登壇となります。
夏期集中セミナーのような様相を呈しております!乞うご期待ください!
今回ご登壇頂く方々は、『大学IR標準ガイドブック インスティテューショナル・リサーチのノウハウと実践』を執筆されたお歴々です!まさにIRerの中のIRerと言っても過言では無い方々であり、日本インスティテューショナル・リサーチ協会(JAIR)に関わっておられる方々でもあります。
錚々たるメンバーが登壇されるということで、皆様もいろいろと伺ってみたいこと、相談してみたいことがお有りかと思いますので、参加申し込みの際には、是非事前にご質問や相談等をお書き込みください。

※本相談会は、以下のJSPS科研費の助成を受けて開催しております。
〇JP20H01643(研究代表者:村澤昌崇(広島大学)「EBPMの批判的検討を通じた高等教育政策・研究の高度化とEIPMへの展開可能性」)
○JP18K18651(研究代表者:村澤昌崇(広島大学)「多様な使命と目的を同時最適化する卓越した大学モデルの探索」)
○河合塾委託研究「学生調査の分析・卒業生調査の開発および大学教職員向けIRセミナーの手法開発」(研究代表:村澤昌崇)

●定員、料金
50名(無料)

●担当 広島大学高等教育研究開発センター 村澤 昌崇
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<今後の開催予定と、話題提供者> 
第5回 8/26(金)18:00~:大石哲也(九州工業大学),井芹俊太郎(神田外語大学)

<第4回 参加申し込みフォーム>

 

9月10日開催 ウェビナー【PD】2022年度SDPシリーズ(第1回)「大学組織を理解する」のご案内(東北大学)

【情報提供:東北大学 大学教育支援センター】

2022年9月10日(土)に下記の通りZoomによるウェビナー【PD】2022年度SDPシリーズ(第1回)「大学組織を理解する」を開催いたします。
皆様のご参加をお待ちしております。

***********************************
教育関係共同利用拠点提供プログラム 組織運営論 M-01
【PD】2022年度SDPシリーズ(第1回)大学組織を理解する
【日時】2022年9月10日(土)14:00-16:00
【講師】中島 英博(立命館大学 教育開発推進機構 教授)
***********************************

【趣旨】
学内に意図したほど成果が上がらない部署があった場合、その部署を改組したりメンバーを入れ替えたりすれば、成果が上がるようになるでしょうか?こう問うと、否定する答えが聞かれますが、現実には多くの大学でそうした改組が行われています。このセミナーでは大学組織を複数の視点から理解し、どのようにすれば成果が上がる組織をつくれるのかを考える視点を紹介します。
組織の問題解決には単一の回答例や処方箋が内にもかかわらず、人は単純な解決策を求める傾向があります。たとえば、冒頭の問いは、組織を構造の面から理解している人が陥りやすい考えを反映しています。しかし、組織は他にも人間関係、政治プロセス、文化など複数の面から捉えることができ、それらに注目することで、より成果につながる変革を進めることができます。このセミナーを通じて、参加者が所属組織の文脈に合った提案ができるようになることを期待します。

【プログラム】
開会挨拶
中村 教博(東北大学 高度教養教育・学生支援機構 教授)

講演 2022年度SDPシリーズ(第1回)「大学組織を理解する」
中島 英博(立命館大学 教育開発推進機構 教授)

質疑応答

閉会挨拶
戸村 理(東北大学 高度教養教育・学生支援機構 准教授)

司会:戸村 理

【参加申込み締切】2022年9月7日(水)

【参加費】無料

【定員】なし

本セミナーはZOOMによるウェビナーです。

【詳細・申込み】
https://www.ihe.tohoku.ac.jp/CPD/events/pd220910/

2022/8/26(金)10:00 ~ 8/29(月)10:00
ホームページのサーバーメンテナスを予定しております。
大変ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解くださいますようお願い申し上げます。

 

【お問合せ先】
東北大学 高度教養教育・学生支援機構
大学教育支援センター
TEL: 022-795-4471
Email: iehe-seminar@ihe.tohoku.ac.jp

9月5日(月)開催『令和4年度 東京大学&広島大学共同高等教育公開セミナー「激変する社会における教養教育の課題」』のご案内

申し込みを締め切りました。

下記の通り、『令和4年度 東京大学&広島大学共同高等教育公開セミナー「激変する社会における教養教育の課題」』を開催致します。
参加を希望される方は、下記お申込みフォームよりお願い致します。

令和4年度 東京大学&広島大学共同高等教育公開セミナー
共 催: 東京大学大学院教育学研究科大学経営・政策コース
     広島大学高等教育研究開発センター
テーマ: 激変する社会における教養教育の課題
日 時: 9月5日(月)13時15分~17時
会 場: 東京大学本郷キャンパス赤門総合研究棟200番教室
     Zoomによるオンラインでのライブ配信を行います。
※参加を希望される方は、対面、オンラインどちらでもご参加いただけます。
対面参加は人数制限(15名程度)がありますので、先着順とし、希望者が超過する場合はオンラインでの参加をお願いする場合があります。

 2008年以降、日本は人口減少社会となり、経済活動を取り巻く人・物・金の動きはグローバル化が必須となっていると言われている。このような状況における大学教育では、普遍的な知識・理解のみならず、汎用的技能を文理横断的に身に付けていくことが必要とされている。
 この度の高等教育公開セミナーでは、日本の大学発展のモデルとなってきた東京大学における教養教育の現状と今後への取り組みについていて森山工氏(東京大学総合文化研究科教授)から基調講演をいただくとともに、これまで国内外の教養教育について研究を進めてきた黄福涛(広島大学高等教育研究開発センター教授)、福留東土氏(東京大学大学院教育学研究科教授)、村澤昌崇(広島大学高等教育研究開発センター准教授)の3名から、最新の知見を報告していただく。
 若い学生や既に高等教育研究に携わっている研究者の皆さんと今後の教養教育のあり方について情報交換できればと思っています。
 この高等教育公開セミナーは、広島大学高等教育研究開発センター主催で行われてきましたが、センター創立50周年を迎えた今年、東京大学教育学研究科大学経営・政策コースと共同で開催することにしました。

<プログラム>
13:00 受付(Zoomの方は、15分前からログイン可能)
総合司会 大膳 司(広島大学高等教育研究開発センター教授)
13:15 挨拶
     小林 信一(広島大学高等教育研究開発センター長)
     小玉 重夫(東京大学教育学研究科長・教育学部長)
13:30 基調講演「教養教育(リベラルアーツ)が目指すもの」
            森山 工(東京大学総合文化研究科教授)
14:10 報告1「世界の教養教育の動向と今後の課題」
            黄 福涛(広島大学高等教育研究開発センター教授)
14:40 報告2「日本の教養教育の現在地」
            福留 東土(東京大学大学院教育学研究科教授)
休憩
15:30 報告3「大学の教育効果の探究ーEBPM・因果推論・IR等々を手がかりにー」
      村澤 昌崇(広島大学高等教育研究開発センター准教授)
16:00 総括討論
17:00 修了

【お申込みフォーム】9/2(金)正午に申し込みを締切ます

7月26日(火)開催「今、何を、どのように、法人・大学の責務 ――ハラスメント法制の強化とキャンパス対応の深化~ ダイバーシティキャンパスを拓く/制度・体制の総点検 ~」のご案内

詳細は画像をクリックしてください

【情報提供者:地域科学研究会 高等教育情報センター】

今、何を、どのように、法人・大学の責務 ――
ハラスメント法制の強化とキャンパス対応の深化
~ ダイバーシティキャンパスを拓く/制度・体制の総点検 ~
【 7月26日(火) 10:00~16:50 開催 】のお知らせ

◇開催趣旨
 2020年6月に施行された改正「労働施策総合法」において、パワーハラスメント防止対 策が新たに法制化され、事業主の雇用管理上の措置が義務化となりました。中小事業主(常用労働者100人以下)においても、本年4月から努力義務から義務となっております。パワハラの定義や事業主がとるべき措置の具体的内容は「パワハラ指針」(令和2年厚労省告示第5号)において、明記されております。

 また、セクシュアル・ハラスメント等の防止対策についても、同法とともに男女雇用機会均等法や育児・介護休業法の改正を含めて、大きく強化されております。

 近年、大きなテーマとなっている「SOGIハラスメント」についても、20年11月の文科省 高等教育局長通知において、「性的指向・性自認に関する侮辱的な言動を含む人格を否定するような言動」「性的指向・性自認の機微な個人情報について、当該労働者の了承を得ずに他の労働者に暴露することについても」「パワーハラスメントに該当すると考えられる」と明記していることに留意したいと思います。

 本セミナーの参加方式は、「当日会場参加」・「当日オンライン参加」・「メディア 参加」の3形式をご用意しております。何卒、ハラスメント対策に係るキーパースン各位のご参画・ご派遣につき、ご高配のほど、お願い申し上げます。

◇講師陣
 早田由布子 氏 / 旬報法律事務所 弁護士
 神谷 悠一 氏 /(一社) LGBT法連合会 事務局長
 平林 美紀 氏 / 南山大学 大学院法務研究科 教授 【オンラインでのご出講】
         (学)南山学園ハラスメント問題対策委員会 ハラスメント相談室 専門アドバイザー
         前 南山大学 ハラスメント問題対策委員会 委員長
河野 禎之 氏 /(国)筑波大学 人間系 障害科学域 助教
           ダイバーシティ・アクセシビリティ・キャリアセンター
          大学ダイバーシティ・アライアンス(UDA) 発起人

◇講義テーマと主な項目
 10:00~11:50
□ハラスメントにおける大学の法的責任と実務対応
   ~ 関連法令の強化/公益通報保護/調査・処分の留意 ~
   早田由布子 氏/ 旬報法律事務所
 1.最近のハラスメント事案・裁判例の特徴
 2.ハラスメント関連の法令強化
 3.法人・大学の法的責任と体制整備
 4.学内における対応・調査・処分の留意点
 5.裁判はどのように進行するのか  ~訴訟に至らないために~

 12:00~13:00
□ SOGIハラスメントの法制と実務対応
  ~ 多様な性・LGBTQのキャンパスを拓く ~
  神谷 悠一 氏 / (一社)LGBT法連合会

1.性的指向・性自認(SOGI)に関する基礎知識
2.性的指向・性自認(SOGI)に関する困難とその特徴
3.ハラスメント法制と性的指向・性自認

 14:00~15:20
□[南山学園] ハラスメント対策の制度・体制の刷新
  ~ 大学から学園全体へ、相談室の設置と申立て制度の導入 ~
  平林 美紀 氏/ 南山大学【オンラインでのご出講】

1.見直しのきっかけ・方向性の決定
2.見直しのための具体的な作業
3.今後の課題

15:30~16:50
□[筑波大]大学におけるSOGI及びLGBTQ支援の意義と現状
  ~ 筑波大学の歩みをもとに ~
  河野 禎之 氏 / (国)筑波大学

1.SOGI及びLGBTQを巡る大学と社会の状況
2.大学におけるSOGI及びLGBTQ支援の意義
3.大学におけるSOGI及びLGBTQ支援の現状と課題

◇日時・会場・参加費
 〇日時:2022年7月26日(火) 10:00~16:50
 〇会場:城西大学 東京紀尾井町キャンパス3号棟
 〇参加費:
   A.当日対面またはオンライン参加
    ご一名(資料代含む) 42,000円(税込)
   B.メディア参加(資料・音声CD送付) 45,000円(送料、税込)

◇企画協力
 学校法人 城西大学

◇申込方法
 下記のパンフレット版(PDFファイル)の「申込書」に所要事項を記入のうえ、E-mailまたはFAXにてご送付ください。
 http://chiikikagaku-k.co.jp/kkj/seminar/220726.pdf

<記事のお問合せ先>
地域科学研究会 高等教育情報センター
TEL: 03-3234-1231 FAX: 03-3234-4993
E-mail: kkj@chiikikagaku-k.co.jp
HP: http://chiikikagaku-k.co.jp/kkj/