Author Archives: 瀬分

6月11日開催 ウェビナー【PD】「2022年度SDPシリーズ(第1回)教職学協働による大学改革の奇跡」のご案内(東北大学)

【情報提供:東北大学 大学教育支援センター様】

2022年6月11日(土)に下記の通りZoomによるウェビナー【PD】「2022年度SDPシリーズ(第1回)教職学協働による大学改革の奇跡」を開催いたします。
皆様のご参加をお待ちしております。

**********************************
【PD】「2022年度SDPシリーズ(第1回)教職学協働による大学改革の奇跡」
教育関係共同利用拠点提供プログラム 組織運営論 M-01
【日時】2022年6月11日(土)14:00-16:00
【講師】村上 雅人(芝浦工業大学 学事特別顧問)
**********************************

【趣旨】
18歳人口の減少と日本経済の長期低迷、そして世界的な大学間競争の激化により、日本の大学経営は厳しい局面を迎えています。加えて新型コロナウイルス感染症は、大学経営のあり方にも大きな影響を与えました。このような環境下において、大学組織のリーダーである学長にはどのような役割が求められるのでしょうか。それは、教職員が互いを信頼しあい、夢と希望をもって働ける場をつくることです。
本セミナーでは芝浦工大で長く学長職を務められた村上雅人先生を講師にお招きし、その豊富な経験をもとにご講演いただきます。多くの方々のご参加をお待ちしております。

【プログラム】
14:00~14:05 開会挨拶
中村 教博(東北大学 高度教養教育・学生支援機構 教授)

14:05~15:15 講演「2022年度SDPシリーズ(第1回)教職学協働による大学改革の奇跡」
村上 雅人(芝浦工業大学 学事特別顧問)

15:15~15:55 質疑応答

15:55~16:00 閉会挨拶
戸村 理(東北大学 高度教養教育・学生支援機構 准教授)

司会:戸村 理

【参加申込み締切】2022年6月8日(水)

【参加費】無料

【定員】なし

本セミナーはZOOMによるウェビナーです。

【詳細・申込み】
http://www.ihe.tohoku.ac.jp/CPD/events/pd220611/

記事のお問い合わせ先:
東北大学 高度教養教育・学生支援機構
大学教育支援センター
TEL: 022-795-4471
Email: iehe-seminar@ihe.tohoku.ac.jp

櫻井勇介准教授の共同執筆論文が出版されました

当センターの櫻井勇介准教授の共同執筆論文”Moving in and Coming Home: Insights from Two Early Career Researchers in Japan”が、『Academic Mobility and International Academics』(Nachatar Singh, J.K. (Ed.), Emerald Publishing Limited, Bingley, pp. 129-145) に掲載されました。

詳細はこちらをご覧ください。

「苅谷剛彦先生と話そう:フォローアップ編」追加の質問・意見の受付について

4月22日(金)開催した創立50周年イベント「苅谷剛彦先生と話そう」の追加の質問・意見を受付ます。
前回は、高校生、大学生、大学院生の質問・意見に限定しましたが、今回は対象を限定せず、みなさまからの質問・意見を受付ます。
質問・意見のある方は、5月8日(日)までに以下のフォームからお願いいたします。
なお、「苅谷剛彦先生と話そう:フォローアップ編」配信日程は、5月末から6月上旬を予定していますが、確定しましたら、サイトで告知します。

5月12日(木)開催 2022年度公開研究会(オンライン開催)『交絡変数の部分的統制に関する考察:プロキシバイアスに焦点を当てて』

クリックすると大きくなります


下記の通り、公開研究会をオンラインにて開催しますので、ご案内いたします。興味のある方は、下記申し込みフォームよりお申込みください。

■日時:2022年5月12日(木)14:00~16:00

■場所:Zoomセミナーの為、全てオンラインで開催いたします。
※お申込みされた方に参加用URLを前日までにご連絡いたします

■テーマ:高等教育研究資源ナショナルセンター企画
     交絡変数の部分的統制に関する考察:プロキシバイアスに焦点を当てて

■登壇者:中尾 走(広島市立大学/広島大学大学院)樊 怡舟(広島大学特任学術研究員/広島大学大学院)
     林 岳彦(国立環境研究所)

■言語:日本語

■概要:本発表は,複数の交絡変数が考えられるモデルに対して,系統誤差が入っている代理指標を統制することによって,推定値がいかに変化するかについて検討することを目的とする。
ただし,中尾ほか(2022)が提示した交絡が一つ存在するモデルより,複数の交絡が存在している場合に,交絡間の因果関係が考えられるため,a-bias(何も統制しない時の処置効果推定値)と p-bias(代理指標を統制した時の処置効果の推定値)の計算が非常に複雑になる。本発表では、交絡変数行列の主成分を取り,A→Yの因果効果の推定における等価的なモデルを作り上げることによって上記の難点を克服した。
結論として,複数の交絡変数が存在する場合の p-bias は,四つの部分から構成されていることが分かった。各構成要素の意味合いから,p-bias は脱落変数バイアスの部分的統制,代理指標における系統誤差が引き起こす合流点バイアス,そして処置 A が代理指標によって説明されることが起因する Z バイアスと関連していることが明らかになった。そのうえで,代理指標における系統誤差の大きさと p-bias の増減の関係を確認したところ,p-bias の挙動は中尾ほか(2022)が示した交絡変数が一つの場合と異なり,系統誤差が全く入っていないという時の漸近値が他の条件によって決まることが明らかになった。つまり,複数の交絡変数が存在する場合に,極端な条件下では,無限に系統誤差を排除したとしても,代理指標の統制が,何も統制しない時の a-bias より激しいバイアスを引き起こす可能性が考えられる。

■プログラム
14:00-14:05:挨拶 村澤 昌崇(広島大学)
14:05- :発表『交絡変数の部分的統制に関する考察:プロキシバイアスに焦点を当てて』
     樊 怡舟(広島大学特任学術研究員/広島大学大学院)中尾 走(広島市立大学/広島大学大学院)
指定討論者:林 岳彦(国立環境研究所)

■その他
・本研究会は、以下の研究助成を受けて開催しております。
〇JP19H00621(研究代表者:小林信一,「知のオープン化時代の大学・科学相関システムの再構築」)
○JP18K18651(研究代表者:村澤昌崇,「多様な使命と目的を同時最適化する卓越した大学モデルの探索」)
〇JP20H01643(研究代表者:村澤昌崇,「EBPMの批判的検討を通じた高等教育政策・研究の高度化とEIPMへの展開可能性」)
〇JP20J14673(日本学術振興会特別研究員:中尾走,「高等教育政策を事例にしたEBPMの批判的検討」
・参加費は無料です。(定員30人、申し込み締切:5月10日(火))
・本セミナーについては、ウェブ会議システム(Zoomミーティングを予定)を使用して実施いたします。開催時刻までにインターネット環境、PC等端末(Webカメラ、マイクが必要)のご用意をお願いいたします。
・Zoomにログインする時には、IDに姓名を使用してください。参加申し込み登録者のお名前と違う場合、入室を許可されない場合がございます。
・各自のPC機能等による講演・資料の保存は許可されておりませんのでご留意ください。
・前日までに参加方法のメールが届かない場合は、下記アドレスまでお問合せください。
高等教育研究開発センター <k-kokyo(at)office.hiroshima-u.ac.jp>
(at)を@に置き換えてください。

RIHE Open Seminar “Partial control of confounding variables: focus on proxy bias”/ May 12, 2022

The open seminar will be held as follows:

■Date
14:00-16:00, Thursday, May 12, 2022

■Theme
Partial control of confounding variables: focus on proxy bias

■Venue
Online (Zoom) ※We will inform you of the participation URL by the day before

■Language
Japanese

■Lecturer
Yizhou FAN (Hiroshima University)
Ran NAKAO (Hiroshima City University/ Hiroshima University)
Takehiko HAYASHI (National Institute for Environmental Studies)

■Abstract
Refer to Japanese page

■Note
・Participation fee is free (maximum number: 30)
・If you would like to attend online, an internet access, device with camera and microphone are needed.
・Using your full name for your personal meeting ID is required when you enter the meeting room. You may not receive a permission to enter the room if the ID is different from the name registered.
・As a participant, you are not allowed to record the seminar or take the screenshot at your own.
・We will inform you of the participation URL by the day before. Please contact us at the following address if you do not receive the email.
   k-kokyo(at)office.hiroshima-u.ac.jp
   *Replace (at) with @

To register, please fill out the form below. A confirmation e-mail will be sent automatically to your e-mail address.

5月17日開催 『BizWebinar 無料オンラインセミナー』のご案内(ビズアップ総研)

【情報提供:ビズアップ総研 山口豪様】

日本IR協会森会長の大学IRリスキリング(学び直し)特別講座「いま全大学に求められる『IR人材』と『IR機能強化』」のご案内

各位

春暖の候、貴学におかれましては益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
ビズアップ総研でございます。

本日は全国の大学のIR部門強化研修に最適な
日本IR協会森会長の大学IRリスキリング(学び直し)特別講座の
ご案内を差し上げたく存じます。

さて、大学IR(Institutional Research)は、
学生募集計画、学修成果・教育成果の把握・可視化、内部質保証体制の確立、
大学評価対応、休・退学防止、情報公開・情報発信、財務・経営戦略立案などの
多岐に亘る分野において、機関の意思決定や計画策定での「判断」を支援するために
準備される調査分析として、昨今わが国の大学の間で急速に普及し始めています。
 
さらに、令和2年1月の「教学マネジメント指針」では、
「教学IR体制の確立」や「教学IRに関わる専門スタッフの育成」が各大学に要請され、
それに続く令和3年2月の「教育と研究を両輪とする高等教育の在り方について(審議まとめ)」では、
「大学運営IR体制の構築」や「大学運営IR人材の養成」が各大学に求められています。

また、近年の私立大学等改革総合支援事業では、IRをより一層重視する方向性が打ち出され、
「IR機能の強化」や「IR等の知識を有し、データ分析を実施する専門職の配置」などの
項目に力点を置いた評価が行われています。

このように、今後、わが国の大学において、
高度な分析を行い機関の意思決定に資する提案ができるIR人材を育成し、
IR機能を強化していくことが強く求められるようになってきています。
 
しかしながら、同指針でも指摘されているように、
全国的にIRに関わる専門スタッフが不足していることにより、
その機能が十分果たせていない大学も多く存在しています。

そこで、IR人材にとっての必須スキルを一人でも多くの大学教職員の方々に身につけていただき、
そのスキルを用いてご所属の大学のIR機能を強化していただく機会を提供すべく、
日本IR協会の会長であり、わが国のIRの研究を一貫してリードされてこられた
大学IRのプロフェッショナルである森先生をお迎えして、
大学IRの本質をどこよりもわかりやすく解説するセミナーを開催することと致しました。

また、最近、大学IRの適用分野として注目を集めている「戦略的大学経営実現」や
「大学ランキング等のレピュテーションマネジメント」のテーマに関する
最新の大学IRの重要トピックスについても取り上げてお伝え致します。

大学IRをこれからはじめて学んでみようと思われる方、
大学IRをこの機会にリスキリング(学び直し)したいとお考えの方、
将来、IR人材を目指される方など、大学IRの業務に携わる全ての方必見の内容をお届け致しますので、
この機会にお申込みくださいませ。
 
さらに、このオンラインセミナーは、全国の大学のIR部門強化研修として最適な内容ですので、
ぜひ貴学のIR部署やIR室・オフィスなどの中で、同セミナーを積極的にご活用いただければ幸いです。

▼セミナー内容の詳細はこちら!
 https://www.bmc-net.jp/seminar/2022/041/
 https://20220517.peatix.com/view

◆─────────────────────────────────◆
  ▽ BizWebinar 無料オンラインセミナー 開催概要
◆─────────────────────────────────◆

【テーマ】
 全国の大学のIR部門強化研修に最適!
 いま全大学に求められる「IR人材」と「IR機能強化」
 ~日本IR協会森会長の大学IRリスキリング(学び直し)特別講座~

【日時】
 2022/05/17(火) 13:00~16:30(開場12:30)

【開催方法】
 Zoomを使用したオンラインセミナー
 ※セミナー開始までにZoomのミーティングID、パスワードを
  記載したメールを後日、お申込者にお送りいたします。
 
【プログラム】
 大学IRのリスキリング(学び直し)時代到来!
 機関の意思決定・計画策定を支援する大学IRの本質を徹底解説
 ~IR人材の必須スキルを身につけ、所属大学のIR機能を強化する~

 1. はじめに ~インスティテューショナル・リサーチ(IR)の概要~
 2. IRと情報技術 ~データクレンジング、データウェアハウス~
 3. IRに必要な統計の知識
 4. 教育・研究活動を示す指標
 5. 大学経営とIR
 6. さいごに

【対象者】
 どなたでもご参加いただけます。
 ※ただし、社員教育の実施等を業とする同業者の方の参加は、ご遠慮いただいております。

【定員】
 100名  
 ※先着お申込み順

【参加費】
 無料

【申込方法】
 以下のサイトページの参加申込みフォームより、お手続きをお願いいたします。
 申込みフォームの「事務所名」欄には、「ご所属の機関名」をご記入下さい。
 https://www.bmc-net.jp/seminar/2022/041/

 ※なお、以下のサイトからもお申込みできます。
 (「チケットを申し込む」をクリックして下さい。)
 https://20220517.peatix.com/view

【講師プロフィール】
 東京工業大学 企画本部・情報活用IR室 教授 森 雅生 先生
 1996年より九州大学助手、2006年より同大学 助教・准教授として
 大学評価・IRの研究と業務に従事、2015年より東京工業大学教授(IR専任)。
 大学情報・機関調査研究会(MJIR)およびIRに関する学際的な国際学術会議DSIRを設立。
 2019年、日本インスティチューショナル・リサーチ協会(JAIR)を有志と設立し、
 会長・副会長・理事としてIRの普及活動を行う。2022年より会長。
 また、研究者IDであるORCIDの必要性に早くから注目、
 2020年にORCID日本コンソーシアムの設立を有志とともに行い、
 同コンソーシアム運営委員会の委員長としてORCIDの普及と展開に寄与している。

◆─────────────────────────────────◆

みなさまのご参加を心よりお待ちしております。
なお、定員に限りがございますので、お早めにお申込みください。

当社は、今後も研修サービスをより一層充実させていき、
全国の大学教職員の方々のさらなる資質・向上を積極的に支援してまいります。
今後とも、ご支援のほど、どうぞよろしくお願いいたします。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【本件に関するお問い合わせ】
 株式会社ビズアップ総研
 https://www.bmc-net.jp/
 〒105-7110 東京都港区東新橋1-5-2
 汐留シティセンター10F
 TEL: 03-3569-0968 FAX: 03-6215-9218
 お問い合わせフォーム:
 https://www.ejinzai.jp/university/contact/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆◆◆◆

5月2日開催 『広島大学高等教育研究開発センター創立50周年記念式典』のご案内(オンライン)

広島大学高等教育研究開発センターは、2022年5月1日に創立50周年を迎えます。
50周年記念日となる5月1日は休日のため、翌5月2日に、記念式典を開催いたします。
記念式典は、新型コロナウイルス感染症の拡大予防を踏まえズームによる
ライブ配信とし、

皆様との交流の場として「特設サイト」を設置しました。
大型連休中日のお忙しい時期に恐縮ですが、お時間のある方は、つないでみてください。

詳しくは、こちらのサイトをご覧ください。

 【式典内容】

日時:2022年5月2日(月)13時30分―(30分前よりアクセス可能)
※式典は30分程度で、その後、歓談のお時間を設けております。

・開式の辞
・式辞 センター長
・お祝いメッセージ披露(代読)
・閉式の辞

「高等教育に関する質保証関係用語集(オンライン版)」公開のお知らせ(大学改革支援・学位授与機構)

【情報提供: (独)大学改革支援・学位授与機構】

==============================================    「高等教育に関する質保証関係用語集(オンライン版)」公開==============================================(独)大学改革支援・学位授与機構(NIAD-QE)は、機構運営サイト内に「高等教育に関する質保証関係用語集(オンライン版)」を公開しました。https://niadqe.jp/glossary/このオンライン版は、当機構が2021年8月に刊行した「高等教育に関する質保証関係用語集 第5版」(PDF・冊子版)の内容に基づいており、日英2か国語で高等教育・質保証に関する用語を解説しています。【オンライン版の特徴その1:掲載内容を随時更新】関係法令の改正等に伴い、随時更新していく予定です。そのため、第5版(PDF・冊子版)の記載内容と異なるものが出てくる場合がありますので、予めご了承ください。【オンライン版の特徴その2:用語検索機能】見出し語(五十音順・アルファベット順)による用語検索に加え、フリーワード検索で用語解説文を含めた全文を対象に用語を探すことができます。【オンライン版の特徴その3:日英の対訳確認に便利】各用語の解説ページでは、日本語の直下に英語の用語解説文を掲載していますので、対訳を確認したい場合に大変便利です。以上の特徴をもつ用語集オンライン版をぜひご活用ください。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ お問合せ先  (独)大学改革支援・学位授与機構 評価事業部国際課  E-Mail: kokusai*niad.ac.jp  *を@に置き換えてください。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

4月23日開催 「みんなで異見交論」(ウェビナー)のご案内(文部科学教育通信)

【情報提供者: 文部科学教育通信 編集部】

各位平素より大変お世話になっております。文部科学教育通信 編集部です。4月23日(土)14時からゲストに佐藤学氏を迎え下記のように「みんなで異見交論」(ウェビナー)を開催します。ふるってご参加ください。◯概要第9回「みんなで異見交論」ゲスト佐藤学氏(オンライン・セミナー)テーマ 国家試験導入で教師の質向上「教師不足」は何を語るか。・ゲスト佐藤 学(さとう・まなぶ)1951年生まれ。東京大学名誉教授、北京師範大学客員教授、教育学博士(東京大学)。東京大学大学院教育学研究科元科長(2004年-2006年)。エル・コレヒオ・デ・メヒコ招聘教授(2001年)、ハーバード大学客員教授(2002年)、ニューヨーク大学客員教授(2002年)、ベルリン自由大学招聘教授(2006年)を歴任。全米教育アカデミー(NAE)会員。日本学術会議第一部(人文社会科学)元部長。日本教育学会元会長。アメリカ教育学会(AERA)名誉会員。アジア出版大賞(APA)大賞次賞(2012年)。明遠教育賞(2019年中国)。主要な著書が、中国語(簡体字)、中国語(繁体字)、韓国語、英語、ドイツ語、フランス語、スペイン語、インドネシア語、ベトナム語、タイ語に翻訳されて出版されている。・司会松本 美奈(まつもと・みな)ジャーナリスト、一般社団法人Qラボ代表理事。上智大学特任教授、帝京大学客員教授。元読売新聞記者。著書に『異見交論 崖っぷちの大学を語る』(事業構想大学院大学出版部)、『特別の教科 道徳Q&A』(共著、ミネルヴァ書房)など。これからの大学についてみんなで一緒に考えましょう!◯開催日時2022年4月23日(土)14:00~15:30◯プログラム 14:00~ 趣旨説明(5分) 14:05~ 佐藤氏による講演(40分) 14:45~ チャットによる質問を交えて議論(45分) 15:30~ 終了◯開催場所:Zoomウェビナー(Web)◯参加対象:大学と社会の今と未来に関心のある方◯参加費:一般 1,500円 or SNSキャンペーン参加者 無料!◯参加方法チケット販売システムとして「Peatix」を使用しています。詳細は、https://kyoikutsushin.jp/にて本イベントの詳細をご確認ください。◯その他・本イベントはZoomのウェビナー機能を利用します。参加者の顔や声が公開されることはありません。・参加のためのミーティングID・パスコード等は申し込みいただいたメールアドレスに通知いたします。・マイクでの発言はできませんが、チャット機能で質問ができます。どしどしご質問をお寄せください。・ご質問の内容は、後日『文部科学教育通信』誌面で使用されることがあることを予めご了承ください。 ◯問い合わせ先ジアース教育新社 文部科学教育通信編集部info@kyoikushinsha.co.jphttps://kyoikutsushin.jp/