Author Archives: 瀬分

(2020年6月25日付)「ナイジェリア 政府は、キャンパスの再開に向けた条件を概説」【University World News】

NIGERIA Government outlines conditions for campuses to reopen
https://www.universityworldnews.com/post.php?story=20200624114017664

・6月13日、高等教育機関首脳の遠隔会議で、連邦教育大臣のチュクウェメカヌワジウバ教授は、すべての教育機関がとるべき措置・条件について概説。
・いくつかの問題のうち、キャンパスを再開する前にキャンパスの不十分な物理的インフラに対処する必要。

(7月13日登録)

(2020年6月23日付)「ブラジル 国際的なバーチャル教育にはより大規模の支援が必要」【University World News】

BRAZIL International virtual education needs greater support
https://www.universityworldnews.com/post.php?story=20200518150642841

・バーチャル教育のプログラムは、専門家による高いテクノロジー技術が必要。
・ブラジルの大学生を受ける社会経済的な格差によって、国際的な経験を志向できる学生と新しいグローバル化された専門的競争が困難になる学生との間には境界が生まれる。
・デジタル環境下で、デジタル上での距離や孤立を経験する学生が出ている。また、言語的な距離や言語上の孤立を経験する学生も出ている。

(7月13日登録)

(2020年6月22日付)「ザンビア 大学は段階的な再開を開始しているが、それは早すぎるか?」【University World News】

ZAMBIA Universities to start phased reopening, but is it too soon?
https://www.universityworldnews.com/post.php?story=20200619142831384

・ザンビア政府は、7月1日に大学の再開を開始する計画がある。
・ただし、動きが早すぎるため、学生団体や教員等の間で、新型コロナウイルスの影響に懸念。

(7月13日登録)

(2020年6月20日付)「ラテンアメリカ 新型コロナウイルスによってラテンアメリカが直面する厳しい課題」【University World News】

LATIN AMERICA The stark COVID-19 challenges HE faces in Latin America
https://www.universityworldnews.com/post.php?story=20200619093615842

・新型コロナウイルスの蔓延が約3か月前にラテンアメリカとカリブ海諸国に達して以来、2800万人を超える大学生(ユネスコ統計研究所による)が、この地域で遠隔学習を行っている。
・数週間のオンライン授業後に、政府と高等教育機関は、大学を秋に再開するための方策やプロトコルを確立するために協力している。

(7月13日登録)

RIHE Open Seminar “The effect of “university quality” on early prospective employment (Collaboration research with Toyo Keizai Inc.: “University Shikiho” data analysis utilization series 2)”/ August 17, 2020

Registration is now closed as it has reached full capacity.

The open seminar will be held as follows:

■Date
15:00-17:00, Monday, August 17th, 2020

■Theme
The effect of “university quality” on early prospective employment
(Collaboration research with Toyo Keizai Inc.: “University Shikiho” data analysis utilization series 2)

■Venue
Online (Zoom) ※We will inform you of the participation URL by the day before

■Lecturers
Osamu UMEZAKI (Hosei University)
Tomotaka HIRAO (Setsunan University)
Hisataka TANAKA (TOYO KEIZAI INC.)

■Abstract and program
Refer to Japanese page

■Language
Japanese

■Note
・Participation fee is free (maximum number: 20)
・Working language is Japanese.
・This seminar will be held online (through Zoom) . You need an internet access, device with camera and microphone.
・Using your full name for your personal meeting ID is required when you enter the meeting room. You may not receive a permission to enter the room if the ID is different from the name registered.
・As a participant, you are not allowed to record the seminar or take the screenshot at your own.
・Organizing seminar through Zoom is a new attempt for us. Please accept our apologies for any inconvenience this may cause you, and thank you for your understanding.
・Please register by August 7, 2020.
・We will inform you of the participation URL by the day before. Please contact us at the following address if you do not receive the email.
   k-kokyo(at)office.hiroshima-u.ac.jp
   *Replace (at) with @

 

(締切ました)8月17日(月)開催 2020年度第7回公開研究会(オンライン開催)『「大学の質」が内々定獲得に与える影響』

クリックすると大きくなります

定員に達しましたので締切ました

下記の通り、公開研究会をオンラインにて開催しますので、ご案内いたします。
オンライン開催については不慣れな点が多く、みなさんにご不便をおかけするかもしれませんが、どうぞよろしくお願いいたします。

■日時:2020年8月17日(月)15:00~17:00
■場所:Zoomセミナーの為、全てオンラインで開催いたします。
    ※お申込みされた方に参加用URLを前日までにご連絡いたします
■言語:日本語
■テーマ:高等教育研究資源ナショナルセンター企画
     「大学の質」が内々定獲得に与える影響
    (東洋経済新報社との連携研究:『大学四季報』データ分析活用シリーズ2)

■プログラム:
  15:00-15:05 開会の辞・趣旨説明
  15:05-15:25 田中 久貴(東洋経済新報社)
         東洋経済新報社『大学四季報』について  
  15:25-15:55 梅崎修(法政大学)・平尾智隆(摂南大学)
        「大学の質」が内々定に与える影響
  15:55-16:00 休憩
  16:00-16:55 総括討論
  16:55-閉会の辞
  司会:村澤 昌崇(広島大学高等教育研究開発センター)

■概要 
本研究では,日本ではあまり馴染みのないCollege Quality(大学の質)について,それを計量的に捉える可能性を議論しながら,それが大学生の内々定獲得に与える影響を分析していく。労働経済学や教育経済学の分野において,日本でも学歴の私的収益率計算が行われ,有名大学卒業生の労働市場アウトカムが大きいことが実証されてきた。しかし,大学の教育の質や大学組織の質を考慮した研究はまだまだ蓄積が浅いという状況である。そこで,本研究では,労働市場アウトカムの1つである新規大卒労働市場での内々定の獲得に関するデータ(ある就職情報会社のデータ)と各大学の教育・学生支援・経営状況に関するデータ(大学四季報データ)を結合し,「大学の質」が内々定獲得に与える影響の分析を試みた。研究・調査方法論としても社会科学における新しい産学連携のかたちを模索しており,この点についても発展的な議論を行いたいと考えている。

■その他
・本研究会は、高等教育研究資源ナショナルセンターの一環として開催されます。
・本研究は以下のJSPS科研費の助成を受けて開催しております。
〇JP19H00621(研究代表者:小林信一,「知のオープン化時代の大学・科学相関システムの再構築」)
〇JP19H00619(研究代表者:松繁寿和,「社会的能力の特定化とその育成適正期および教育効果の検証」)
〇JP20H01643(研究代表者:村澤昌崇,「EBPMの批判的検討を通じた高等教育政策・研究の高度化とEIPMへの展開可能性」)
〇JP20J14673(日本学術振興会特別研究員:中尾走,「高等教育政策を事例にしたEBPMの批判的検討」 )
・参加費は無料です。(定員:20名)
・本セミナーについては、ウェブ会議システム(Zoomミーティングを予定)を使用して実施いたします。開催時刻までにインターネット環境、PC等端末(Webカメラ、マイクが必要)のご用意をお願いいたします。
・Zoomにログインする時には、IDに姓名を使用してください。参加申し込み登録者のお名前と違う場合、入室を許可されない場合がございます。
・各自のPC機能等による講演・資料の保存は許可されておりませんのでご留意ください。
・オンライン開催については不慣れな点も多くみなさんにご不便をおかけするかもしれません。ご容赦いただけますと幸いです。
・お申込み締切は、8月7日(金)です。定員に達した場合は締切前であっても受付を終了することがあります。
・前日までに参加方法のメールが届かない場合は、下記アドレスまでお問合せください。
  高等教育研究開発センター <k-kokyo(at)office.hiroshima-u.ac.jp>
  (at)を@に置き換えてください。

 

(締切ました)8月4日(火)開催 2020年度第6回公開研究会(オンライン開催)『高等教育と「エビデンス」を考える:『「エビデンスに基づく教育」の閾を探るー教育学における規範と事実をめぐって』を巡って』

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定員に達しましたので締切ました

下記の通り、公開研究会をオンラインにて開催しますので、ご案内いたします。
オンライン開催については不慣れな点が多く、みなさんにご不便をおかけするかもしれませんが、どうぞよろしくお願いいたします。

■日時:2020年8月4日(火)15:00~18:00

■場所:Zoomセミナーの為、全てオンラインで開催いたします。
    ※お申込みされた方に参加用URLを前日までにご連絡いたします

■言語:日本語

■テーマ:高等教育研究資源ナショナルセンター企画
高等教育と「エビデンス」を考える:『「エビデンスに基づく教育」の閾を探るー教育学における規範と事実をめぐって』を巡って

■プログラム:
  15:00-     開会の辞
  15:05-15:40 話題提供1 杉田浩崇(広島大学)・熊井将太(山口大学)
                   「教育における「エビデンス」受容の磁場」
  15:40-16:00 話題提供2 佐藤 仁(福岡大学)
                「教育政策においてエビデンスをつかうことの意味」
  16:00-16:20 話題提供3 長谷川 祐介(大分大学)
                「エビデンスを「つくる」について考える」
  16:20-16:30 休憩
  16:30-16:50 コメント   林 岳彦(国立環境研究所)
  16:50-17:50   リプライおよび総括討論
  17:50-17:55   閉会の辞
  司会:村澤 昌崇(広島大学高等教育研究開発センター)

■概要
 高等教育における「エビデンス」とはなにかーこれまでに高等教育研究資源ナショナルセンターでは、「EBPM」「因果推論」「教育経済学」「改革理念の怪しさ」をキーワードに、高等教育政策・改革や関連する研究を再考するための理論・方法そして視点を学ぶ機会を設けてまいりました。
 この度は、『「エビデンスに基づく教育」の閾を探るー教育学における規範と事実をめぐって』を上梓された先生方をお招きし、教育学において展開されたエビデンスにまつわる議論をご披露いただくことにより、高等教育におけるエビデンスの問題を議論する具体的イメージを形成していきたいと存じております。
 また、これまで因果推論やEBPMで先駆的な議論を展開され、当センター主催公開研究会にも度々ご登壇頂いた先生からコメントを頂戴することにより、議論を深めてまいりたいと存じます。
 ご関心のある方々のご参集をお待ちしております。

■その他
・本研究会は、高等教育研究資源ナショナルセンターの一環として開催されます。
・本研究は以下のJSPS科研費の助成を受けて開催しております。
〇JP19H00621(研究代表者:小林信一,「知のオープン化時代の大学・科学相関システムの再構築」)
〇JP20H01643(研究代表者:村澤昌崇,「EBPMの批判的検討を通じた高等教育政策・研究の高度化とEIPMへの展開可能性」)
〇JP20J14673(日本学術振興会特別研究員:中尾走,「高等教育政策を事例にしたEBPMの批判的検討」 )
・参加費は無料です。(定員:20名)
・本セミナーについては、ウェブ会議システム(Zoomミーティングを予定)を使用して実施いたします。開催時刻までにインターネット環境、PC等端末(Webカメラ、マイクが必要)のご用意をお願いいたします。
・Zoomにログインする時には、IDに姓名を使用してください。参加申し込み登録者のお名前と違う場合、入室を許可されない場合がございます。
・各自のPC機能等による講演・資料の保存は許可されておりませんのでご留意ください。
・オンライン開催については不慣れな点も多くみなさんにご不便をおかけするかもしれません。ご容赦いただけますと幸いです。
・お申込み締切は、8月2日(日)です。定員に達した場合は締切前であっても受付を終了することがあります。
・前日までに参加方法のメールが届かない場合は、下記アドレスまでお問合せください。
  高等教育研究開発センター <k-kokyo(at)office.hiroshima-u.ac.jp>
  (at)を@に置き換えてください。

(締切ました)7月17日(金)開催 『IRよろず相談会(大学あれこれ放談会) 』のご案内(広島大学高等教育研究開発センター内研究資源ナショナルセンター主催)

定員に達しましたので締切ました

以下のとおり,「IRよろず相談会(大学あれこれ放談会)」を開催します。
ぜひご参加ください。

●日時・場所
2020年7月17日(金) 17:00~(最大20:00くらいまで) オンライン開催

プログラム>
17:00〜 挨拶・趣旨説明・最近のIR事情などについて (村澤昌崇:広島大学高等教育研究開発センター)
17:15〜 意見交換・相談会(最大20:00くらいまで)

●趣旨
 IRは現代日本の高等教育におけるトレンドワードの一つとなっており、大学での対応が迫られています。当センターでは、IRに関する超初歩的な研修を行ってまいりましたが、初歩的な分析よりもさらに手前,IRに関連した悩みを気軽に相談できる場の必要性を実感するに至りました。
 昨年も同様の趣旨で開催させていただきましたが、今年も開催いたします!
 ただし今年は、コロナ禍に見舞われていることもあり、大学も予想外の大変な状況下にあることにも鑑み、今回は「IRよろず相談」だけでなく、「大学四方山話放談会」も併せての開催とします。大学でのあんなことやこんなこと、愚痴でも野望でも何でも結構。あれこれ皆で語り合いましょう!

※本相談会は、以下のJSPS科研費の助成を受けて開催しております。
〇JP20H01643(研究代表者:村澤昌崇,「EBPMの批判的検討を通じた高等教育政策・研究の高度化とEIPMへの展開可能性」)
〇JP20J14673(日本学術振興会特別研究員:中尾走,「高等教育政策を事例にしたEBPMの批判的検討」 )

 

●定員、料金
10名(無料)

●担当 広島大学高等教育研究開発センター 村澤 昌崇

 

RIHE Open Seminar “Causal inference about the effect of individual university behavior by using synthetic control method (Collaboration research with Toyo Keizai Inc.: “University Shikiho” data analysis utilization series 1)”/ July 20, 2020

Registration is now closed as it has reached full capacity.

The open seminar will be held as follows:

■Date
15:00-17:00, Monday, July 20th, 2020

■Theme
Causal inference about the effect of individual university behavior by using synthetic control method (Collaboration research with Toyo Keizai Inc.: “University Shikiho” data analysis utilization series 1)

■Venue
Online (Zoom) ※We will inform you of the participation URL by the day before

■Lecturers
Ran NAKAO (Hiroshima University)
Hisataka TANAKA(TOYO KEIZAI INC.)

■Abstract and program
Refer to Japanese page

■Language
Japanese

■Note
・Participation fee is free (maximum number: 20)
・Working language is Japanese.
・This seminar will be held online (through Zoom) . You need an internet access, device with camera and microphone.
・Using your full name for your personal meeting ID is required when you enter the meeting room. You may not receive a permission to enter the room if the ID is different from the name registered.
・As a participant, you are not allowed to record the seminar or take the screenshot at your own.
・Organizing seminar through Zoom is a new attempt for us. Please accept our apologies for any inconvenience this may cause you, and thank you for your understanding.
・Please register by July 17, 2020.
・We will inform you of the participation URL by the day before. Please contact us at the following address if you do not receive the email.
   k-kokyo(at)office.hiroshima-u.ac.jp
   *Replace (at) with @

(締切ました)7月20日(月)開催 2020年度第5回公開研究会(オンライン開催)『大学機関の行動分析:合成コントロール法を用いた個別大学の取組・改革等の効果に関する因果推論の試み』

クリックすると大きくなります

定員に達しましたので締切ました

下記の通り、公開研究会をオンラインにて開催しますので、ご案内いたします。
オンライン開催については不慣れな点が多く、みなさんにご不便をおかけするかもしれませんが、どうぞよろしくお願いいたします。

■日時:2020年7月20日(月)15:00~17:00
■場所:Zoomセミナーの為、全てオンラインで開催いたします。
    ※お申込みされた方に参加用URLを前日までにご連絡いたします
■言語:日本語
■テーマ:高等教育研究資源ナショナルセンター企画
     大学機関の行動分析:合成コントロール法を用いた個別大学の取組・改革等の効果に関する因果推論の試み
    (東洋経済新報社との連携研究:『大学四季報』データ分析活用シリーズ1)

■プログラム:
  15:00-15:05開会の辞・趣旨説明
  15:05-15:25 東洋経済新報社『大学四季報』について
  15:25-15:55 中尾 走(日本学術振興会特別研究員・広島大学大学院):
        大学機関の行動分析:合成コントロール法を用いた個別大学の取組・改革等の効果に関する因果推論の試み
  15:55-16:00 休憩
  16:00-16:55 総括討論
  16:55-閉会の辞
  司会:村澤 昌崇(広島大学高等教育研究開発センター)

■概要 
 昨今,政策立案一般にEBPMが求められています。EBPMでは,政策の因果効果を明らかにすることが求められていますが,それぞれの機関で行う取り組みや,獲得した補助金などの機関単位の効果を明らかにすることは,政策の効果を明らかにすること以上に簡単ではありません。例えば,A大学がその取り組みを行えば,行わなかった場合の反実仮想が観測されないという因果推論の根本問題に直面してしまうからです。そのため,取り組みを行ったA大学(現実に観測される)と取り組みを行わなかったA大学(現実には観測できない)の差をみることができません。
 この問題については、RCTのように集団平均の因果効果を考察すれば良いかもしれません。しかしながら,各大学固有の取り組み(例えば、A大学しか行っていない取り組み)や,大学の統合・連携など事例が少ない場合などのように、サンプルサイズが少ない場合は,そもそも統計分析の対象外となってしまいます。
 そこで本研究会では,東洋経済新報社様による『大学四季報』のデータを用い,「観測されなかった反実仮想状態の大学」を、他大学の変数から合成変数を作成することで,個別大学の因果効果の推定を行います。高等教育では,上記以外にも私立大学の公立化など数少ない興味深い事例があり,そうした改革の効果を明らかにしたい場合があるかと思います。また,IRerにとっては自分の所属大学の取り組みの厳密な因果効果を明らかにしたい場合もあるでしょう。そのような特殊とも言えるケースに応用可能性のある分析事例を紹介できればと思います。

■その他
・本研究会は、高等教育研究資源ナショナルセンターの一環として開催されます。
・本研究は以下のJSPS科研費の助成を受けて開催しております。
〇JP19H00621(研究代表者:小林信一,「知のオープン化時代の大学・科学相関システムの再構築」)
〇JP20H01643(研究代表者:村澤昌崇,「EBPMの批判的検討を通じた高等教育政策・研究の高度化とEIPMへの展開可能性」)
〇JP20J14673(日本学術振興会特別研究員:中尾走,「高等教育政策を事例にしたEBPMの批判的検討」 )
・参加費は無料です。(定員:20名)
・本セミナーについては、ウェブ会議システム(Zoomミーティングを予定)を使用して実施いたします。開催時刻までにインターネット環境、PC等端末(Webカメラ、マイクが必要)のご用意をお願いいたします。
・Zoomにログインする時には、IDに姓名を使用してください。参加申し込み登録者のお名前と違う場合、入室を許可されない場合がございます。
・各自のPC機能等による講演・資料の保存は許可されておりませんのでご留意ください。
・オンライン開催については不慣れな点も多くみなさんにご不便をおかけするかもしれません。ご容赦いただけますと幸いです。
・お申込み締切は、7月17日(金)です。定員に達した場合は締切前であっても受付を終了することがあります。
・前日までに参加方法のメールが届かない場合は、下記アドレスまでお問合せください。
  高等教育研究開発センター <k-kokyo(at)office.hiroshima-u.ac.jp>
  (at)を@に置き換えてください。