【情報提供者:公益社団法人 日本工学教育協会】
JABEE-日工教共催「国際的に通用する技術者教育ワークショップシリーズ 第17回」
”大学のデジタル変革 第1回:大学のDXの全体像と教育の質保証”
【日 時】2022年12月10日(土)13:00~17:20
【会 場】ハイブリッド開催(会場40名およびオンライン100名)
芝浦工業大学豊洲キャンパス
記事のお問い合わせ先:
JABEE事務局
担当 谷戸(やと)
koho@jabee.org
Tel:03-5439-5031
【情報提供:株式会社ビズアップ総研 山口豪様】
各位
平素より格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
ビズアップ総研でございます。
さて、2021年9月にデジタル庁が発足し、
デジタル田園都市国家構想やGIGAスクール構想が本格的に動き出すなど、
行政や教育の現場でのDXの実現に向けて取り組んでいくための土壌が整いつつあります。
前者のデジタル田園都市国家構想については、2022年6月に政府の基本方針が定まり、
その構想を先導することが期待されている
スマートシティやスーパーシティの取組みが全国各地で始まっています。
この取組みを成功に導くためには、参画者を中立的に取りまとめる自治体の役割が重要であり、
行政のDXを推進していくことが鍵となります。
後者のGIGAスクール構想については、新型コロナウイルスの感染拡大により、
前倒しで実施され、2021年3月末には、ほぼすべての自治体で1人1台の端末配備が完了しました。
2022年度は、中央教育審議会答申「『令和の日本型学校教育』の構築を目指して」に基づき、
全ての子供たちの可能性を引き出す「個別最適な学び」と「協働的な学び」の実現に向けて、
配備された1人1台の端末を効果的に活用するために、各学校の現場で様々な教育DXに関する取組みが進められています。
全国の自治体や学校教育の現場でこうした取組みが行われ始めている中、
例えば、「行政のDXを進めたいが、具体的に何からどのように着手すればよいか、
参考となる先進事例を教えてほしい」といった自治体職員の方々からの声や、
教育DXを推進していく上で、1人1台端末等のICT機器/環境自体の整備は進められているものの、
「それを実際にどのように利活用すればよいかわからない」と
悩んでいる学校の教職員の方々からの声を耳にすることが最近多くなりました。
このような行政や教育の現場でのDXには、デジタル技術を実装した取組みが不可欠であることから、
ビズアップ総研では、このたび、GovTech(ガブテック)やEdTech(エドテック)の分野に
精通されている岩本先生と清野先生をお迎えして、
デジタル田園都市国家構想やGIGAスクール構想の理想と現実について理解を深めるとともに、
行政や教育の現場でDXを実現する方法について
参加者の皆様と一緒に考えるセミナーを開催することといたしました。
全国の自治体で行政のDXを推進する立場にある職員の方々や、
全国の学校や教育委員会等で教育のDXを担う業務を担当されている教職員の方々にとって、
“いま”理解しておくべき必見の内容になっていますので、
ぜひ、多数の方々のご参加をお待ちしております。
▼本セミナーのお申込みはコチラから!
https://www.bmc-net.jp/seminar/2022/079/
https://bizwebinar20221130.peatix.com/view
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▽ BizWebinar 無料オンラインセミナー 開催概要
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【テーマ】
Gov&Edテックのプロフェッショナル岩本・清野先生が徹底解説
こうすればうまくいく!行政&教育現場のDX
~デジタル田園都市国家構想とGIGAスクール構想の理想と現実~
【日時】
2022/11/30(水) 14:00~16:00(開場13:30)
【開催方法】
Zoomを使用したオンラインセミナー
※セミナー開始までにZoomのミーティングID、パスワードを
記載したメールを後日、お申込者にお送りいたします。
【プログラム】
DX推進業務に携わる自治体と教育関係者必見!
スーパーシティの先進事例から行政DX成功の鍵を紐解き
誰一人取り残すことのない個別最適な学びを実現する教育DXの施策や取組みを紹介
◆ 第1部 基調講演(1)(14:05~14:50)
「デジタル田園都市国家構想とスーパーシティに向けた取組み」
1. デジタル田園都市国家構想の概要
2. 日本が掲げるスーパーシティ構想と最新動向
3. スーパーシティに向けた国内外の先進事例
4. スーパーシティの応募自治体の取組例
5. デジタル田園都市構想と行政現場のDX成功の鍵
講師:山形大学学術研究院 産学連携教授 岩本 隆 先生
◆ 第2部 基調講演(2)(14:55~15:35)
「『未来の教室』をつくるGIGAスクール行政」
1. GIGAスクール構想の概要
2. 2022年度GIGAスクールの行政施策
3. GIGAスクールの課題と対応
4. GIGAスクール構想と教育現場のDX成功の鍵
講師:会津大学 上級准教授 清野 正哉 先生
◆ 第3部 岩本先生と清野先生との対談(15:35~15:50)
「デジタル田園都市構想とGIGAスクール構想の理想と現実
~行政と教育の現場でDXを実現する方法を考える~」
◆ 第4部 参加者からの質問に対する応答(15:50~16:00)
【対象者】
どなたでもご参加いただけます。
【定員】
100名
※先着お申込み順
【参加費】
無料
【講師プロフィール】
◆ 山形大学学術研究院 産学連携教授 岩本 隆 先生
東京大学工学部金属工学科卒業。
カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)大学院工学・応用科学研究科材料学・材料工学専攻Ph.D.。
日本モトローラ(株)、日本ルーセント・テクノロジー(株)、ノキア・ジャパン(株)、
(株)ドリームインキュベータを経て、2012年6月から2022年3月まで
慶應義塾大学大学院経営管理研究科特任教授。2018年9月より山形大学学術研究院産学連携教授。
(一社)ICT CONNECT 21理事及びGIGAスクール構想推進委員会委員、
(一社)日本CHRO協会理事、(一社)日本パブリックアフェアーズ協会理事、
(一社)SDGs Innovation HUB理事、(一社)デジタル田園都市国家構想応援団理事、
「HRテクノロジー大賞」審査委員長等を兼任。
共著に『X-Techビジネス大全―既存企業×デジタルが最適化社会を切り拓く』(みらいパブリッシング)、
単著に『HRテクノロジー入門-AI・ビッグデータで加速する働き方改革と人事変革』(ProFuture)など、
テクノロジーに関する書籍を多数出版。
◆ 会津大学 上級准教授 清野 正哉 先生(宮城県行政書士会会員)
東北大学法学部卒・新潟大学大学院法学研究科修了、参議院事務局へ。
同事務局文書課課長補佐、商工委員会調査室、法制局参事等を経て、
会津大学(情報倫理、憲法、知的財産法・著作権法)へ。
その後、以下を兼任、金沢工業大学大学院工学研究科知的創造システム専攻・客員教授、
電気通信大学知的財産本部知的財産マネージャや
株式会社ジャストシステムシニアアドバイザー等の企業の情報セキュリティや知財管理・戦略担当、
また自治体のアドバイザー、著作権検定試験委員長等。
現在、会津若松市情報公開及び個人情報保護審査会会長、同市行政不服審査会会長、
同市子ども・子育て会議会長、福島県下郷町情報公開審査会会長、
福島県後期高齢者医療広域連合情報公開・個人情報保護審査会委員等の
自治体の各種審議会や看護専門学校教員等に従事。
著書には「国会とは何か」(株式会社中央経済社)、
「安心・安全のための情報の取り方」(株式会社中央経済社)、
「情報社会における法とルールと倫理」(株式会社中央経済社)等多数。
みなさまのご参加を心よりお待ちしております。
なお、定員に限りがございますので、お早めにお申込みください。
▼本セミナーのお申込みはコチラから!
https://www.bmc-net.jp/seminar/2022/079/
https://bizwebinar20221130.peatix.com/view
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当社は、今後も研修サービスをより一層充実させていき、
全国の大学教職員の方々のさらなる資質・向上を積極的に支援してまいります。
今後とも、ご支援のほど、どうぞよろしくお願いいたします。
記事のお問い合わせ先: ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【本件に関するお問い合わせ】
株式会社ビズアップ総研
https://www.bmc-net.jp/
〒105-7110 東京都港区東新橋1-5-2
汐留シティセンター10F
TEL: 03-3569-0968 FAX: 03-6215-9218
お問い合わせフォーム:
https://www.ejinzai.jp/university/contact/
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An interview article to Professor Futao Huang “What does Xi Jinping’s third term mean for Chinese science?” is published on Times Higher Education dated November 4, 2022.
Click here for details.
【情報提供者:デジタルハリウッド大学 細野康男様】
デジタルハリウッド大学の細野でございます。
近未来教育フォーラムは、教育機関、自治体、企業などの皆様に、デジタルハリウッドの教育実践と研究成果を紹介する場として、2010年より毎年開催しています。
https://www.dhw.co.jp/forum/
3年ぶりにリアル会場(本学駿河台キャンパス)での開催となる2022年度のテーマは「Beign Avatar」。
※今回は私がプロデューサー業を務めています。
コロナ禍以降、ユーザーがアバターを用いて生活する仮想世界=メタバースが人口に膾炙し、アバターと実在する人間との関係性はますます深化、複雑化しています。基調講演ではアバターが生み出す創造的なデジタルライフの意味や価値について、改めて問い直します。
また、デジタルコミュニケーションと教育の現在地をよりよく理解することを目的に、教育DXや高大接続に精通した有識者による講演を行います。
加えて、デジタルハリウッドが擁する各教育機関(4年制大学、専門職大学院、専門スクール、オンラインスクール等)が取り組む教育実践の報告を通じて、これからの教育への提言を行います。
当フォーラムがデジタルトランスフォーメーションの「その先」を照らす、一筋の光となることを願っています。
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■セミナー概要
・プログラム:詳細内容は https://www.dhw.co.jp/forum/ をご確認下さい)
(1) 基調講演
(2) 教育DXセミナー(デジタルハリウッド大学大学院教授 佐藤昌宏 氏 × 慶應義塾大学教授 中室牧子 氏 × 奈良教育大学准教授 小﨑誠二 氏)
(3) 高大接続セミナー(学校経営コンサルタント 山内太地 氏 × リクルート仲井 美夏 氏 × キャンパスPRプロジェクト)
(4)分科会(デジタルハリウッド大学大学院 特任准教授 AKI INOMATA 氏、デジタルハリウッド大学大学院専任助教 石川大樹 氏、デジタルハリウッド㈱ 齊藤知也 氏、デジタルハリウッド㈱ 児玉浩康 氏、ほか)
・日時:2022年11月24日(木)14:00-17:00 (開場13:30~)
・会場:オフライン(デジタルハリウッド大学)、オンライン(YouTubeライブ/Zoom)のハイブリッド開催
・参加:無料
・対象者:
「デジタルコミュニケーションと教育」についてご関心をお持ちの方
特に、アバター、教育DX(個別最適化学習、学習者本位の学び)、高大接続、企業でのDX教育(社内新規事業開発)、
アーティスト・イン・レジデンス というキーワードに注目されている方
・定員:500名(要予約)
・お申込み:https://www.dhw.co.jp/forum/
オンライン参加希望の方は、上記URL内のPeatixより事前予約後に配信URLをお伝えします。
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【記事のお問い合わせ先】
デジタルハリウッド大学 https://www.dhw.ac.jp/
細野 康男(Hosono Yasuo)
e-mail : hosonoyasuo@dhw.co.jp
当センターの黄福涛教授へのインタビュー内容の一部が11月4日付の 『Times Higher Education 』に掲載されました。
内容は、習近平総書記の3期目の政権が発足したことは中国の科学にとって何を意味するかについてコメントしております。 詳細はこちらをご覧ください。
【情報提供:株式会社マインドシェア 西澤陽介様】
第28回教育情報共有会は、「2023年度開設の4専門職大学すべてが登壇~各専門職大学設立への想いと魅力に触れる80分~」というタイトルにて、
グローバルBiz専門職大学 津村利昭氏(学生部長)
電動モビリティシステム専門職大学 清水浩氏(学長予定者)
東京情報デザイン専門職大学 松井俊浩氏(情報デザイン学部 学部長)
ビューティ&ウェルネス専門職大学 本田善一郎氏(ビューティ&ウェルネス学部 学部長)
よりお話しいただきます。
■お申込み:https://www.mindshare.co.jp/news/4697/
2023年4月、新たに生まれる4つの専門職大学。それぞれの設立への想いと、各専門職大学の特徴についてプレゼンテーションいただきます。
専門職大学とは何か?を知る、一つのきっかけになれば幸いです。
心よりお申込みお待ちしております。
< 各専門職大学概要 >
♦︎グローバルBiz専門職大学(神奈川県川崎市)
https://gpu.ac.jp/
国際社会において経営・財務・法務などの知識を基盤に、豊かな交渉力と専門知識・技術を駆使し、
自らの可能性を追求できる“イントレプレナー(企業内起業家)” ・プロジェクトリーダーを目指します。
♦︎電動モビリティシステム専門職大学(山形県西置賜郡飯豊町)
https://mobility.ac.jp/
電気自動車と自動運転に特化した世界初の高等教育機関。
車の電動化、自動運転化は、温暖化、エネルギー、事故、渋滞を抜本的に解決可能とする
技術が日本で発明され進化したため。
開発を主導した教授陣が結集し、世界の本分野を牽引するリーダーを輩出する。
♦︎東京情報デザイン専門職大学(東京都江戸川区)
https://www.tid.ac.jp/
本学は情報技術を実践的かつ創造的に活用できる能力を身につけた人材の養成を通して、
これからの時代に必要とされる、情報やテクノロジーを活用し新たな価値を創出する
デザイン力を身に付けたエンジニアを輩出する専門職大学です。
♦︎ビューティ&ウェルネス専門職大学(神奈川県横浜市)
https://www.miss-paris.ac.jp/bwpu
“人々の健康と幸福を目指した人生100年時代に必要とされる
ビューティ&ウェルネス学の教育体系をつくりあげる”
専門的知識と技術をベースに美と健康に関するプロフェッショナルの育成と、
企業の中核的な人材となってビューティ&ウェルネス産業を引っ張ってくれる人材を育てます。
【実施概要】
第28回 教育情報共有会
「2023年度開設の4専門職大学すべてが登壇~各専門職大学設立への想いと魅力に触れる80分~」
■日時:2022年11月18日(金)16時00分~17時20分
■講演:(大学名五十音順)
グローバルBiz専門職大学 津村利昭氏(学生部長)
電動モビリティシステム専門職大学 清水浩氏(学長予定者)
東京情報デザイン専門職大学 松井俊浩氏(情報デザイン学部 学部長)
ビューティ&ウェルネス専門職大学 本田善一郎氏(ビューティ&ウェルネス学部 学部長)
■ファシリテータ:西澤陽介(株式会社マインドシェア)
■お申込み:https://www.mindshare.co.jp/news/4697/
■参加費:無料
■対象:どなたでもご参加いただけます
※申し込みされた方以外へのURLの共有はお控えください。
■配信方法:Zoomウェビナー
■主催:株式会社マインドシェア
記事のお問い合わせ先:
株式会社マインドシェア 西澤陽介
e-mail:edu-info@mindshare.co.jp
【情報提供者 大正大学総合学修支援機構】
皆さまへ
大正大学では、大学入学以降生涯にわたって学生が自分自身で学び続ける力を育成することを目的に、初年次を中心とした前期共通教育科目でチュートリアル教育(チューターによる学修支援)を実施しています。
様々な立場の方にご応募いただける機会を設けるため、第2期の募集を開始いたしました。興味のある方はぜひご応募いただきたく、ご案内いたします。
【募集職種】
(1)コアチューター(任期制事務職員;若干名)
クラスチューターのマネージメント、前期共通教育科目の授業運営、学修支援施策実施、取りまとめなどを行います。
(2)クラスチューター(臨時雇員;50名程度)
各科目の担当として、前期共通教育科目の授業運営補助、科目に関連した学修支援などを行います。
また上記については、前期共通教育の科目内容に対応し、更に以下の科目に分けて募集いたします。
(A)探究科目・リーダーシップ科目担当
(B)データサイエンス科目担当
なお応募にあたっては、オンデマンド・対面によるプログラムの受講をお願いしております。
詳細は、以下のURLをご参照ください。
【 https://www.tais.ac.jp/p/dac-tutor_2022/ 】
【応募期間(第2期)】2022年11月1日(火)~2022年12月9日(金)
大正大学の教育を一緒に創っていただける方、是非ご応募ください。
ご質問等がございましたら、問い合わせ先=大正大学チューター採用担当までお訊ねください。
【記事のお問合せ先】
【Mail】dac_saiyou@mail.tais.ac.jp
・大正大学チューター採用担当(総合学修支援部内)
【情報提供者:名古屋大学高等教育研究センター】
教育基盤連携本部 高等教育システム開発部門シンポジウムを開催いたします。
日時:2022年11月4日(金) 9:00-12:30
「大学の統合や連携によって学生の学びはどう変わるのだろう」(Zoom開催)
概要:
昨今、大学は教育や研究の質の向上、および人材や施設の有効活用などを通じた経営の効率化がいっそう強く求められています。
このような背景の下で、2020年4月に東海国立大学機構が設立され、2022年4月には北海道国立大学機構や奈良国立大学機構が発足しました。
また近年では大学間の連携が盛んになりつつあります。
新型コロナウイルス感染症の拡大を契機として、大学関係者がオンライン教育に馴染んだことで連携が加速したとも言われています。
これら大学間の連携には、専門教育の充実を図るものもあれば、教職課程の存続など切実な課題の解決を図るものもあります。
大学間の統合や連携によって学びの選択肢が増加し、特に地方における教育課程の存続が図られることは、大学関係者、特に学生にとって歓迎すべきことに思われます。
しかし、統合や連携はどこまで進み、大学での学びはどのように変わっていくのでしょうか。
またオンラインを用いても、連携は地域を基盤とし続けるのでしょうか。私たちは多くの興味深い問いを抱えているように思います。
本シンポジウムは、大学間統合や連携に実際に携わる方々に現場での課題も含めての取り組みを報告いただき、知見を深める場を作ります。
そしてこのような報告を基に、大学教育の将来ビジョンにつながるような、大学間の統合や連携の在り方を参加者のみなさんと一緒に考えていければと思います。
講演(総論):小林 信一 氏(広島大学 副学長)
趣旨説明:加藤 真紀 氏(名古屋大学教育基盤連携本部 高等教育システム開発部門 教授)
主催者挨拶:藤巻 朗 氏(名古屋大学副総長/教育基盤連携本部長)
講演1:清水 一彦 氏(山梨大学 理事・副学長)
講演2:濱名 篤 氏(関西国際大学 理事長・学長)
講演3:砂田 茂 氏(名古屋大学 大学院工学研究科 附属フライト総合工学教育研究センター長)
全体討論:丸山 和昭 氏(名古屋大学教育基盤連携本部 高等教育システム開発部門 准教授)・安部 有紀子 氏(名古屋大学教育基盤連携本部 高等教育システム開発部門 准教授)[モデレーター]
閉会挨拶:北 栄輔 氏(名古屋大学教育基盤連携本部 高等教育システム開発部門長)
定員:500名
対象:大学関係者
参加費:無料
下記の参加申込フォームからお申し込みください。
https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_XkViHIRQQ0661jDZXITkLQ
詳細はこちらをご覧ください↓
http://www.nuqa.nagoya-u.ac.jp/news/20221104.html
〇 いただいた個人情報は、本企画運営の目的にのみ使用いたします。
皆様のご参加をお待ちしております。
—
主催:名古屋大学教育基盤連携本部
共催:名古屋大学高等教育研究センター
東海国立大学機構 教育基盤統括本部(アカデミック・セントラル)
【記事のお問合せ先】
名古屋大学高等教育研究センター
教育関係共同利用拠点【質保証を担う中核教職員能力開発拠点】
〒464-8601名古屋市千種区不老町
Tel 052-789-3534
Fax 052-789-5695
URL https://www.cshe.nagoya-u.ac.jp/
2023(令和5)年度入学の学生募集案内(人間科学研究科博士課程前期 教育学プログラム(高等教育学コース)/人間社会科学研究科(博士課程後期)教育科学専攻 教育学プログラム(高等教育学コース))が公開されました。
インターネット出願の導入に伴い,令和2年から学生募集要項及び出願書類の冊子は配布しておりませんので、詳しい出願案内は以下のサイトをご覧ください。
また入試に関するお問合せは、以下にお願いいたします。
【問い合わせ先】
人間社会科学研究科教育学系総括支援室(大学院課程担当)までお問い合わせください。
Mail:kyoiku-inatoffice.hiroshima-u.ac.jp
※atを@に変更して送信してください
※入学試験についてのお問い合わせはメールにてお願いします。