Professor Futao Huang’s paper entitled ”Will Japan be able to lure international students back?″ is published on University World News dated October 8, 2022.
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【情報提供者: 大学入試センター試験企画部試験企画課】
大学入試センターの業務につきましては,日頃から種々御理解,御協力を賜り厚く御礼申し上げます。
このたび,当センターでは,標記シンポジウム「大学入学共通テストはどのように利用されているのか」を下記のとおり開催することといたしました。
今回のシンポジウムは,特に大学入試設計をご担当する方にとって,有益な情報提供の場となっておりますので,入試の実務をご担当する方におかれましては是非ご参加の検討をお願い申し上げます。
開催日時:令和4年11月5日(土) 13:30~16:30
開催方法:Zoomを使用したオンライン開催(定員800名,参加費無料)
参加申込:令和4年11月1日(火)までに,下記URL(https://www.dnc.ac.jp/research/kenkyukaihatsu/symposium.html)へアクセスし,参加申込フォームに必要事項を入力してください。
なお,定員となり次第,受付終了とさせていただきます。
記事のお問い合わせ先: ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
独立行政法人大学入試センター
試験企画部試験企画課
《E-mail》sympo2022@cen.dnc.ac.jp (@を半角に直して送信してください)
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
当センターの黄福涛教授の記事が10月8日付の『University World News 』に掲載されました。
内容は、日本政府は2027年までにコロナ禍で激減した学生交流を回復できるのかについてのコメント記事です。
詳細はこちらからご覧いただけます。ぜひご覧ください。
【情報提供者:株式会社マインドシェア 西澤陽介様】
株式会社マインドシェア西澤陽介と申します。
岩田雅明氏(新島学園短期大学学長/大学経営コンサルタント)を主宰とした「大学の組織開発」をテーマとしたセミナーの第5回を2022年10月22日に開催いたします。
詳細・お申込:https://eism-university-organization5.peatix.com/
※peatixでの申込みが難しい方、請求書払い対応をご希望の方は
edu-info@mindshare.co.jp までご連絡ください。
第5回は岩田氏に「学習する組織をつくる」をテーマに講演いただきます。
その後、美作大学鵜崎実学長より
「「どん底から「教育の美作」へ這い上がった組織づくり」
というテーマでお話しいただきます。
後半では、岩田氏・鵜崎氏との質疑応答を行います。
お申込み、心よりお待ちしております。
<お申込み>
https://eism-university-organization5.peatix.com/
【実施概要】
「大学はなぜ動けないのか#5〜大学を動かすための組織開発を事例を交えて学ぶ〜」
■開催日時:2022年10月22日(土)13時〜15時
■講演:
岩田 雅明氏(新島学園短期大学学長/大学経営コンサルタント)
鵜崎 実氏(美作大学学長)
■ファシリテータ:西澤陽介(株式会社マインドシェア)
■参加費:
〇当日配信 ¥4,000
〇当日配信+期間限定アーカイブ ¥4,500
■お申込み:https://eism-university-organization5.peatix.com/
※peatixでの申込みが難しい方、請求書払い対応をご希望の方は
edu-info@mindshare.co.jp までご連絡ください。
■配信方法:Zoomウェビナー
■主催:株式会社マインドシェア
【情報提供者: ICC International Communications Council 赤石眞澄様】
この度は、文部科学省主導「大学の国際化促進フォーラム」の中核的プロジェクトであり、大学の国際競争力強化促進を趣旨とする、大学生対象「オックスフォード大学春期研修」(ハイブリッド型)https://www.jv-campus.org/courses/course/?provider=internationalcommunicationscouncil&course_id=345393を下記の通りご案内申し上げます。
関心のある関係部署、学生の皆様に、電子掲示板、学内Gメールなどで、ご周知いただければ幸いでございます。
・申込は、先着順に1人から受け付けます。
・A 日程:2023年2月12日(オックスフォード着) ~ 2023年2月26日(オックスフォード発)
・B 日程:2023年2月26日(オックスフォード着) ~ 2023年3月12日(オックスフォード発)
・C 日程:2023年3月12日(オックスフォード着) ~ 2023年3月26日(オックスフォード発)
・午前中はオンサイトで世界各国から参集する学生たちと参加する英語発信型研修で学生の国際競争力養成を目的としています。
・午後はコース別に1対1のオンライン(同時双方向型)個別レッスンで、テューターは、オックスフォード大学、ケンブリッジ大学、ロンドン大学いずれかの大学の学位取得者で教授法の豊かな経験をもち、PBL(Problem-based learning)テュートリアル教育を実践します。
・申込先:http://icc-edu.com/entryform/form.php
https://www.jv-campus.org/providers/?provider=internationalcommunicationscouncil
International Communications Council
http://internationalcommunicationscouncil.com
記事のお問い合わせ先:
japanoffice@internationalcommunicationscouncil.com
【情報提供: 九州大学基幹教育院 次世代型大学教育開発センター】
この度、以下の内容で研修会を開催いたしますのでご案内申し上げます。
なお、今回のFDは、九州大学大学院基幹教育科目「ディベート」を、九州大学アクティブラーニング教室・JDA九州ディベートセミナーとしても公開する形で開催されます。
記
【日時】2022年10月29日(土)10:00~18:00
【会場】九州大学伊都キャンパス センター1号館
【定員】午前の部40名、午後の部25名(いずれも先着順)
【参加費】無料
【対象】
・ゼミや講義などでディベートを取り入れたいと思っている方
・その他、ディベートを教育活動に取り入れたいと考えている方
【講師】
久保健治(日本ディベート協会・理事)
蓮見二郎(九州大学法学研究院・教授)
井上奈良彦(九州大学言語文化研究院・教授)
【参加申込】以下のURLの「お申込み」ボタンよりご登録ください。
https://ueii.kyushu-u.ac.jp/fdp/event/details/229
【申込締切】2022年10月25日(火)17:00
記事のお問い合わせ先:
九州大学 基幹教育院 次世代型大学教育開発センター
E-mail:kyoten★artsci.kyushu-u.ac.jp(★を@に置き換えて下さい。)
(件名の先頭に【10/29ディベート】と記載して頂けますと幸いです。)
【情報提供:大学教育学会事務局】
高等教育の実践・研究に携わっていらっしゃる皆様
大学教育学会(https://jacue.org)では、大会と課題研究集会をそれぞれ毎年1回ずつ実施しております。
2022年度課題研究集会はオンラインでの開催となります。
プログラムの詳細は、大学教育学会ウェブサイト > イベントに参加する > 課題研究集会 をご覧ください。
参加登録期間:10月4日(火)~11月14日(月)17:00(厳守)
参加申込URL:https://service.gakkai.ne.jp/society-member/auth/apply/lges
大学教育学会ウェブサイトの「大会・課題研究集会:参加申込み」画面からも手続きができます。参加を希望される方は、本学会員であっても事前の参加登録が必要です。事前登録なしの当日参加はできません。ポスターセッション参加申込者、課題研究シンポジウム企画者・司会者・指定討論者・コメンテーター等当日参加される全ての方の事前参加登録をお願いします。
事前参加登録をされた方には、前日にURLをお知らせいたします。事前参加登録された方限定でお知らせしますので、他にURLを知らせないようにお願いします。問い合わせは、大学教育学会事務局(office@jacue.org)までお願いします。
【参加申込について】
参加登録期間:10月4日(火)~11月14日(月)17:00(厳守)
参加申込URL:https://service.gakkai.ne.jp/society-member/auth/apply/lges
参加費用:
学会員:無料
非学会員:2000円
●<団体会員について> 団体会員は3名までの無料参加とさせていただきます。団体会員の場合、1アカウントしかないため、1名しか申し込むことができません。複数名の参加をご希望の場合は、学会業務取扱センター(g022lges-mng@ml.gakkai.ne.jp)までご連絡ください。追加でアカウントを発行しますので、そちらで参加申込をしていただくことになります。
3名以上のご参加希望の場合、<非会員の参加希望について>をご参照ください。
●ご登録名義以外でのお振込(公費払い含む)の場合、別途学会業務取扱センター(g022lges-mng@ml.gakkai.ne.jp)まで、送金日・入金額・振込名義・明細等を必ずご連絡下さい。
●<非会員の参加希望者について>
連絡先情報等の登録を済ませ、課題研究集会限定のアカウントを取得した後、参加登録を行ってください。参加費払込については下記いずれかの方法で11月15日(火)23:59(厳守)迄に完了してください。期限までにご入金がない場合、ご参加いただくことができません。
1、クレジットカードでの支払い
2、口座への振込
大会参加費振替口座 「00200-1-103725」一般社団法人大学教育学会
他行等からの振り込みの際、ゆうちょ銀行 ◯二九店(029)当座 0103725
<問い合わせ先>
大学教育学会事務局
office@jacue.org
2022年11月21日(月)に下記の通りZoomによるウェビナー【PD】令和4年度IDE大学セミナー
「学生の目を社会に開く―大学によるエンゲージメントの新展開―」を開催いたします。
皆様のご参加をお待ちしております。
***************************************
教育関係共同利用拠点提供プログラム 学生論 W-01
【PD】 令和4年度IDE大学セミナー
「学生の目を社会に開く ―大学によるエンゲージメントの新展開―」
【日時】2022年11月21日(月)14:00~17:00
***************************************
【趣旨】
大学が、多様な関係者に対してどのように双方向的に関わっていくのかを問う、ステークホルダー・エンゲージメントへの関心が高まってきています。その背景には、日本をはじめとする世界各国で、政府が財政支出などの形で直接大学を支援する役割を縮小させ、大学自身が自立的発展のために、学生、産業、国際機関など多様なステークホルダーに直接働きかけ、双方向の連携のなかで新たな価値を生み出していこうと動き始めていることがあります。
大学にとって、第一のステークホルダーであり、大学コミュニティの主要メンバーであるのが学生です。そして、この学生もまた、高等教育への進学率が高まり、大学が成人学修者や留学生などの取り込みに積極的になるなかで多様化しています。さらに、新しい大学教育の姿として、学生自身が在学中に大学の一員として社会の様々な関係者と関わっていくことも増えてきています。
私たちは、大学によるソーシャル・エンゲージメントの新たな展開のためには、まず、学生の目を社会に開くことが必要と考えています。大学教育は誰のものか?何を目指せばよいのか?急速に変化しつつある高等学校での学び、社会と関わることで学ぶサービスラーニング、大卒キャリアの花形として注目を集めている起業の世界、それぞれの第一線を担う方々との対話の中で、学生の多様化の先にあるものを一緒に考えて参りましょう。
【プログラム】
14:00~14:05 開会挨拶
大野 英男(東北大学総長、IDE大学協会東北支部長)
14:05~14:15 趣旨説明
米澤 彰純(東北大学国際戦略室副室長、教授)
14:15~14:45 基調講演「翻弄を跳ね返す学生:大学と企業の攻防の狭間で」
吉田 文(早稲田大学教育・総合科学学術院教授)
14:45~14:55 休憩
14:55~15:15 講演1「高校生は、今、世界をどう学び、大学教育に、何を求めているのか?」
小川 幸司(長野県蘇南高等学校校長)
15:15~15:35 講演2「サービスラーニングで国際社会とともに学ぶ学生たち」
西村 幹子(国際基督教大学教養学部教授、サービス・ラーニング・センター長)
15:35~15:55 講演3「ベンチャー企業からみた日本の大学教育」
高橋 修一郎(株式会社リバネス代表取締役社長COO)
15:55~16:05 休憩
16:05~16:50 パネルディスカッション(登壇者全員)
ディスカッサント 濱中 淳子(早稲田大学教育・総合科学学術院教授)
16:50~17:00 閉会挨拶
滝澤 博胤(東北大学理事・副学長)
司会
黄 梅英(尚絅学院大学副学長、教授)
新見 有紀子(東北大学高度教養教育・学生支援機構講師)
【参加申込み締切】2022年11月16日(水)
【参加費】無料
【定員】400名(先着順)
本セミナーはZOOMによるウェビナーです。
【詳細・申込み】
http://www.ihe.tohoku.ac.jp/CPD/events/pd221121
【主催】IDE大学協会 東北支部、東北大学 高度教養教育・学生支援機構
<セミナーに関するお問合せ>
IDE東北支部セミナー担当(東北大学教育・学生支援部学務課)
〒980-8576 仙台市青葉区川内41
TEL: 022-795-7537
E-mail:gaku-syom (at) grp.tohoku.ac.jp ※ (at) は @ に置き換えて下さい
<申込に関するお問合せ>
東北大学高度教養教育・学生支援機構 大学教育支援センター
TEL:022-795-4471
E-mail:iehe-seminar (at) ihe.tohoku.ac.jp ※ (at) は @ に置き換えて下さい
★申し込みを締切ました。
下記の通り、『令和4年度 神戸大学&広島大学共同高等教育公開セミナー「教学IRを教育改善につなげる」』を開催致します。
参加を希望される方は、下記お申込みフォームよりお願い致します。
令和4年度 神戸大学&広島大学共同高等教育公開セミナー
共 催: 神戸大学大学教育研究センター
広島大学高等教育研究開発センター
テーマ: 教学IRを教育改善につなげる
日 時: 11月18日(金)13時30分~16時30分
会 場: 神戸大学 鶴甲第一キャンパスN棟4階 N402会議室
Zoomによるオンラインでのライブ配信を行います。
※参加を希望される方は、対面、オンラインどちらでもご参加いただけます。
対面参加は人数制限(上限30名)がありますので、先着順とし、希望者が超過する場合はオンラインでの参加をお願いする場合があります。
概 要:平成30年(2018年)度から3巡目の認証評価が始まっています。しかし、大学の教育研究活動の成果を測定するのは容易ではないこと、大学が認証評価以外にも様々な評価・調査業務への対応に追われ、「評価疲れ」の問題が生じていること、社会一般における認証評価制度の認知度が十分でないこと等が指摘されています。こうした状況のなかで、大学教育の質のあり方を問い直す方法として、「教学IR」が注目を集めています。
このたびの共同公開セミナーでは、教学IRの理論と実践について鳥居朋子先生(立命館大学教授)と浅野茂先生(山形大学教授)から基調講演をいただくとともに、内部質保証の実践・改善に携わっている吉田香奈先生(広島大学准教授)と葛城浩一先生(神戸大学准教授)の2名から、両大学の事例を報告します。この共同公開セミナーは、創立50周年を迎えた広島大学 高等教育研究開発センターと今年度改組・誕生したばかりの神戸大学 大学教育研究センターの共同で開催します。老舗と新興、2つの研究センターのコラボレーションです。
すでに認証評価や教学IRに携わっている高等教育機関の教職員やこれらの課題に関心をお持ちの研究者の皆さんと、今後の教学IRについて情報交換できれば幸いです。
<プログラム>
13:00 受付(Zoomの方は、15分前からログイン可能)
総合司会 大膳 司 (広島大学 高等教育研究開発センター 教授)
13:30 挨拶・趣旨説明 小林 信一(広島大学 高等教育研究開発センター長)
横小路 泰義(神戸大学 大学教育研究センター長)
13:45 基調講演①「質保証に向けた教育プログラムの評価および改善とIR機能」
鳥居 朋子(立命館大学 教育開発推進機構 教授)
14:30 基調講演②「山形大学における教学マネジメントの実践事例~ディプロマ・サプリメントを題材に~」
浅野 茂(山形大学 学術研究院 教授)
休憩
15:25 報告1「広島大学における教育の内部質保証の仕組み」
吉田 香奈(広島大学教育本部 准教授)
15:45 報告2「神戸大学における教学IRの課題-DPに着目して」
葛城 浩一(神戸大学 大学教育研究センター 准教授)
16:05 総括討論
モデレーター 近田 政博(神戸大学 大学教育研究センター 教授)
16:30 終了
【情報提供:ビズアップ総研 山口豪様】
各位
平素より格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
ビズアップ総研でございます。
さて、近年わが国の高等教育政策や科学技術・イノベーション政策において、
自治体と大学の緊密な連携で、地方創生を担う地域人材を養成するとともに、
地方創生を実現する事業を推進することが強く求められています。
例えば、令和3年12月に公表された中央教育審議会大学分科会
「これからの時代の地域における大学の在り方について
-地方の活性化と地域の中核となる大学の実現-(審議まとめ)」では、
大学は自治体から講師の派遣、寄附金や寄附講座の提供を受けるとともに、
実践的な長期インターンシップや、自治体が実施する奨学金の返還支援も活用するなど、
地域と一体となってその地域ならではの質の高い人材育成に取り組むことが求められています。
また、同審議まとめでは、自治体―とりわけ自治体の長―には、
地域におけるリーダーシップを発揮して、
大学等の高等教育機関を活用し地方創生に関する取組みを構想していく役割が求められ、
その際、自治体の総合計画等に、大学等を活用した取組みを位置付け、
高等教育担当部署の創設や大学連携担当職員の配置等を行うことが要請されています。
さらに、令和4年2月1日に公表された総合科学技術・イノベーション会議
「地域中核・特色ある研究大学総合振興パッケージ」では、
「自治体と大学の連携強化」として、地域等(自治体・社会実装を担う官庁)からの資金を受け入れ、
地域貢献を行う大学に対してインセンティブを付与することや、
大学が持つ様々なポテンシャルに対する理解を促進し、
自治体を巻き込む仕掛けを作る必要性が指摘されています。
このように、自治体と大学との連携強化が政策的に強く求められている中で、
全国を見ると、そうした取組みが活発な地域が数多くある一方で、
自治体や大学が未だ十分に取り組むことができていない地域も少なからず存在しています。
そこで、ビズアップ総研では、山梨大学理事・副学長の清水一彦先生をお迎えして、
自治体と大学との緊密な連携で、地域人材養成や地方創生事業の先進的な取組みを進め、
成果を収めている山梨県の事例をご紹介するオンラインセミナーを開催することといたしました。
本セミナーでは、(一社)大学アライアンスやまなしの革新的な事例のご紹介に加えて、
地域人材養成や地方創生実現に向けて、自治体と大学に求められる政策や、
自治体職員と大学教職員が果たすべき役割について、自治体と大学の2つの視点から、
どこよりもわかりやすく具体的かつ実践的な解説を行います。
地方創生を推進する立場にある全国の自治体職員や大学教職員の方々をはじめ、
全国各地で地域人材養成にこれから本気で取り組もうと思われている
自治体や大学の関係者の方々のほか、自治体や大学の産学官連携担当者の方々にとって、
“いま”理解しておくべき必見の内容になっていますので、
ぜひ、多数の方々のご参加をお待ちしております。
▼セミナー内容の詳細はこちら!
https://www.bmc-net.jp/seminar/2022/063/
https://bizwebinar20221020.peatix.com/view
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▽ BizWebinar 無料オンラインセミナー 開催概要
◆─────────────────────────────────◆
【テーマ】
全国の自治体職員と大学教職員のための協働実践セミナー
自治体と大学の強い連携による地域人材養成と地方創生実現
~山梨県による「官学」連携による革新的取組み~
【日時】
2022/10/20(木) 14:00~16:00(開場13:30)
【開催方法】
Zoomを使用したオンラインセミナー
※セミナー開始までにZoomのミーティングID、パスワードを
記載したメールを後日、お申込者にお送りいたします。
【プログラム】
自治体と大学の協働による
地域人材養成と地方創生実現の方法を具体的かつ実践的に解説!
~(一社)大学アライアンスやまなしの先進事例を紹介~
1. 山梨県の政策と高等教育機関との関わり~設置形態を超えたガバナンス連携構築~
2. (一社)大学アライアンスやまなしの地方創生事業と地方創生人材養成
3. 地方創生の実現に向けた自治体の高等教育政策と大学改革の方向性
4. 地方創生人材を輩出するための自治体職員と大学教職員の果たすべき役割
【対象者】
どなたでもご参加いただけます。
※ただし、社員教育の実施等を業とする同業者の方の参加は、ご遠慮いただいております。
【定員】
100名
※先着お申込み順
【参加費】
無料
【申込方法】
以下のサイトページの参加申込みフォームより、お手続きをお願いいたします。
申込みフォームの「事務所名」欄には、「ご所属の機関名」をご記入下さい。
https://www.bmc-net.jp/seminar/2022/063/
※なお、以下のサイトからもお申込みできます。
(「チケットを申し込む」をクリックして下さい。)
https://bizwebinar20221020.peatix.com/view
【講師プロフィール】
山梨大学理事・副学長 清水 一彦 先生
山梨県生まれ。1974年東京教育大学卒、
1980年筑波大学大学院教育学研究科教育制度学博士課程満期退学、
97年「日米の大学単位制度の比較史的研究」で同大学博士(教育学)。
1983年清泉女学院短期大学専任講師、86年助教授、
1988年筑波大学教育学系(大学研究センター)講師、91年助教授、99年教授となり、
2006年教育学系長、2007年大学院人間総合科学研究科長、2009年筑波大学副学長・理事。
2015年山梨県立大学理事長・学長。2021年山梨大学理事・副学長。
山梨県立大学と山梨大学が共同で設立した全国初となる大学等連携推進法人
「一般社団法人大学アライアンスやまなし」を推進し、
山梨県と連携を図りながら、地域人材の養成や地方創生事業に取り組む。
専門分野は教育制度学、高等教育研究。同分野の書籍を多数刊行。
日本教育制度学会会長、全国大学実務教育協会代表理事・副会長のほか、
文部科学省中央教育審議会大学分科会臨時委員をはじめ、
大学基準協会、大学改革支援・学位授与機構、日本高等教育評価機構、
大学・短期大学基準協会の認証評価委員など、多くの役職を歴任。
◆─────────────────────────────────◆
みなさまのご参加を心よりお待ちしております。
なお、定員に限りがございますので、お早めにお申込みください。
当社は、今後も研修サービスをより一層充実させていき、
全国の大学教職員の方々のさらなる資質・向上を積極的に支援してまいります。
今後とも、ご支援のほど、どうぞよろしくお願いいたします。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【本件に関するお問い合わせ】
株式会社ビズアップ総研
https://www.bmc-net.jp/
〒105-7110 東京都港区東新橋1-5-2
汐留シティセンター10F
TEL: 03-3569-0968 FAX: 03-6215-9218
お問い合わせフォーム:
https://www.ejinzai.jp/university/contact/
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記事のお問い合わせ先:
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