Author Archives: 瀬分

【NPO法人ROJE主催 五月祭教育フォーラム2023のご案内】

【情報提供者:NPO法人日本教育再興連盟(ROJE) 片岡 祐様】

広島大学高等教育研究開発センター メーリングリストをご覧の皆様

お世話になっております。
NPO法人日本教育再興連盟(ROJE)五月祭教育フォーラム2022広報担当でございます。

2023年5月に行われる東京大学五月祭にて、弊団体主催の教育フォーラム開催が決定いたしましたのでご案内いたします。

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     5月14日(日) 14:00〜17:00
     五月祭教育フォーラム2023
    「個別最適な学び」の核心に迫る
  ~ひとりひとりに向き合う教育のこれから~
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お申込フォーム▷▷ https://forms.gle/CPLFpRXT9x6TnAnQ9


五月祭教育フォーラム2023のテーマは、「個別最適な学び」です。

新型コロナウイルスの流行やAIの発達など、私たちは予測困難な時代を生きています。
文部科学省は、このような時代に対応するために、学校教育において一人一人の興味・関心に応じて学ぶ「個別最適な学び」と、多様な他者と共に学ぶ「協働的な学び」を一体的に充実させることを提唱しています。

学びのあり方が変化していく中で、学校の姿や教師の役割はどのように変わっていくのでしょうか。
豪華ゲストとともに考えてみませんか?

・学校での学びに疑問を持っている中高生・大学生の方
・教育に携わりたいと考えている学生の方
・学校教育の現場に携わっている方
・お子様のいらっしゃる保護者の方
・これからの学校教育に興味のある方

これらにひとつでも当てはまる方、ぜひ当フォーラムにお越しください。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

以下フォーラムの詳細でございます。
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◆日時:2023年5月14日(日) 14:00~17:00
◆場所:東京大学法文一号館
◆参加費:無料

◆ゲスト登壇者:
浅野大介:経済産業省産業資金課長(前 教育産業室長・スポーツ産業室長)/東京大学公共政策大学院非常勤講師(教育政策・教育法)
奈須正裕:上智大学総合人間科学部教授
安居長敏:ドルトン東京学園中等部・高等部 校長
山口文洋:株式会社LITALICO 代表取締役社長 COO
(五十音順・敬称略)

◆学生登壇者:
茨木恵(国際基督教大学2年)
◆パネリスト:
鈴木寛:東京大学公共政策大学院教授/慶応義塾大学政策・メディア研究科教授/NPO法人日本教育再興連盟代表理事

お申し込みフォーム▶ https://forms.gle/CPLFpRXT9x6TnAnQ9


【五月祭教育フォーラムとは】
五月祭教育フォーラムとは、東京大学の五月祭内で開催される日本最大級の教育フォーラムです。2006年から毎年開催されており、今年で18回目を迎えます。当フォーラムでは、その時々に即した教育の課題をテーマとして扱い、多くの方々と教育について考えます。昨年は新しい学びのあり方をテーマに熱い議論が繰り広げられました。
コロナ禍以前は800人以上が東京大学に集うビッグイベントでしたが、近年はオンライン配信を試み、場所を問わず多くの方にご参加いただけるようなフォーラムになっております。教育界の著名人を登壇者として招き、参加者の皆様とともにこれからの教育について考えるフォーラムです。教育に興味を持つ学生が主体となって運営しているNPO法人日本教育再興連盟(ROJE)が主催しております。

▼五月祭教育フォーラム特設サイトはこちら
https://kyouikusaikou.jp/lp/mayfeseduforum2023/

▼弊団体HPはこちら
https://kyouikusaikou.jp/

▼五月祭教育フォーラム公式Twitterはこちら
https://twitter.com/roje_mayfes

Six graduates earned degrees in 2022 academic year

This year, 6 students have completed the course. The Graduation Ceremony was held at RIHE on March 23rd, 2023, and four of them attended the event. Congratulations on this wonderful achievement!

Master’s degrees
XUE, Jiahe, TAN, Zhixi, DING, Xiuyu, MA, Chenzheng, YE, Qian and LIU, Hanyi
 
 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


  
Group photos are taken after the Degree Awarding Ceremony.
You can take a look at theses titles of RIHE graduates from here

2022年度修了生のお知らせ

先日、3月23日(木)に、令和4(2022)年度の学位授与式が執り行われました。
今年度、博士前期課程(教育学プログラム)は、以下6名の方々が修了されました。
修了者の論文題目とともに紹介いたします。

【博士課程前期修了】
薛 嘉禾 「若者の言葉体系における「就職難」」
談 之兮 「大学生の学習動機づけ研究-教養必修科目を中心として-」
丁 秀玉 「コロナ禍による中国人大学生の来日留学意識への影響-短期留学を中心に-」
馬 晨崢 「日本における大学生の批判的思考に関する研究-現象的記述法を用いて-」
葉 茜 「日本の大学における英語修士プログラムに関する研究」
劉 菡儀 「中国における偽科学の歴史と現状-「人民日報」1949-2022年の掲載記事を対象に-」

また、修了生のコメントは、今春出版予定の『コリーグ』56号に掲載されます。
センターHPで公開予定ですので、ぜひ、ご覧ください。

写真は、センターで執り行われた修了式の模様です。
あいにくの雨模様でしたが、4名の修了生が参加してくださいました。
みなさんおめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

★関連URL:令和4年度広島大学学位記授与式(卒業式)

3月28日開催 名古屋産業大学 × Cue vol.8「共創時代に必要な社会人の基礎スキルとは」のご案内(名古屋産業大学 / 株式会社オカムラ)

【情報提供者:名古屋産業大学 今永典秀様】

3月28日 16時から17時30分 オンライン開催
名古屋産業大学 × Cue vol.8
「共創時代に必要な社会人の基礎スキルとは」

下記URLより詳細及び、お申し込みをお願いします!
https://workmill.jp/jp/event/cue-20230328/
27日17時までに申し込みをお願いします。

名古屋産業大学は、2021年から「専門職大学」の制度を活用した「経営専門職学科」を新設しています。「デジタルデータの活用」と「事業の実践」の2本立てのコンセプトで、インターンシップ実習をはじめとした、さまざまな人との「共創」がキーワードで運営しております。

教員の多くが企業や組織での豊富な実務経験があり、今回、この実務家教員たちによる大学での実務的な経験を活かした教育方法をベースにした書籍を発行しました。
実務家教員による実践を生かした教育方法や、学外のステークホルダーとの共創について実践事例も含めてお伝えさせていただきます。

◆スピーカー 名古屋産業大学 現代ビジネス学部 経営専門職学科
今永 典秀、矢野 昌彦、辻 紳一、冨田 裕平、松林 康博

◆開催概要
日時 : 2023年3月28日(火)16:00~17:30
オンライン開催 : Zoomを使用予定
参加費 : 無料
主催 :名古屋産業大学 / 株式会社オカムラ

【記事のお問い合わせ先】
名古屋産業大学 現代ビジネス学部 経営専門職学科 今永典秀 n-imanaga@nagoya-su.ac.jp

Report on the International Conference “CGHE East Asia Researchers’ Meeting”

Report on: the International Conference “CGHE East Asia Researchers’ Meeting”

Dates: March 19-21, 2023

Venue: Research Institute for Higher Education (RIHE), Hiroshima University

Report contributed by: Professor Futao Huang

The RIHE hosted CGHE East Asia Researchers’ Meeting that was sponsored by Centre for the Global Higher Education (CGHE) on 19~21 March 2023 in a hybrid format. The meeting was held as part of Futao Huang’s ongoing project funded by the JSPS (19H01640). The meeting focuses on how to advance higher education research and collaboration in East Asia amid national, regional, and global challenges.

On Day 1, Shinichi Kobayashi made opening remarks. Simon Marginson talked on purposes of higher education. Thomas Brotherhood from Rikkyo University, Lilan Chen from Osaka University, Japan, Xin Li from Seoul National University, Korea, Ying-Yan Lu from Kaohsiung Medical University, Taiwan, Xin Xie from Peking University, China, Weiyan Xiong from Lingnan University, Hong Kong, and Lili Yang from University of Hong Kong shared their research observations and recent findings with participants.

On Day 2, focusing on national and regional higher education issues, in the context of problems of Westernization and decolonization, Robin Chen from National Chengchi University, Taiwan, Tsukasa Daizen & Yangson Kim from Hiroshima University, Zhuolin Feng from Shanghai Jiaotong University, Futao Huang from Hiroshima University, Ka Ho Joshua Mok from Lingnan University, Wenqin Shen from Peking University, Jun Cheol Shin from Seoul National University, Korea, Wen from Tsinghua University, China, Akiyoshi Yonezawa from Tohoku University, Japan, and Xin Xu from the University of Oxford, the UK made presentations.

On Day 3, discussions were made between all the researchers and online participants the kind of pressures we experience from government and institutions concerning international links, and how to maintain good cooperation. 

Group Photo

Group Discussion

 

2023年度 大学・短期大学等教職員対象 研究会等の開催日程(ご案内)

【情報提供者:NPO法人学生文化創造 浅川妙子様】

皆様こんにちは。NPO法人学生文化創造 事務局の浅川と申します。
当法人では、大学等の教職員の方々を対象に研修や認定試験を行っております。
本日は、2023年度の開催日程についてご案内させていただきます。

以下URLよりご覧ください。
【【【 2023年度 大学・短期大学等教職員対象 研究会等の開催日程 】】】
 ダウンロードはこちらから
 https://gakusei-bunka.org/image/2023_%20kaisainittei.pdf
 ※ 開催日と申込期間、講義テーマや講師等をまとめた一覧です。
 ※ オンライン(Zoom)での開催が決定しております。

なお、4月上旬には、全国の大学等へ郵送にてご案内をお送りする予定です。
5月9日(火)より「これからの大学を支える若手職員研究会」の申込受付を、
5月22日(月)より「学生支援相談に関する基礎研修講座」および
「スチューデントコンサルタント認定試験」の申込受付を、それぞれ開始いたします。
SD等にご活用いただきたくどうぞよろしくお願い申し上げます。
—————————————————————————-
≪主 催≫
NPO法人学生文化創造(https://gakusei-bunka.org/
≪後 援≫
文部科学省 一般社団法人国立大学協会 一般社団法人公立大学協会 
日本私立大学協会 一般社団法人日本私立大学連盟 日本私立短期大学協会
公益財団法人日本高等教育評価機構 独立行政法人国立高等専門学校機構
独立行政法人日本学生支援機構(申請中) 全国公立短期大学協会 
大学コンソーシアム八王子 大学マネジメント研究会

記事のお問い合わせ先
≪問合先≫ 
NPO法人学生文化創造 163-1516 東京都新宿区西新宿1-6-1新宿エルタワー16階
TEL:03-6890-1730 
E-mail:tokyo[at]gakusei-bunka.org

大学設置審査評価法令集[2022年11月追補版] 好評発売中(地域科学研究会 高等教育情報センター)

【情報提供者:地域科学研究会高等教育情報センター 青野友太郎様】

画像クリックで拡大

大学設置審査評価法令集[2022年11月追補版] 好評発売中
◇本書のご案内
 2020年11月に刊行し、多くの大学・学校法人等に幅広く購読・活用いただいた『大学設置審査評価法令集[2020年10月版]』の『[2022年11月追補版]』をさる2月10日に刊行いたしました。

 「大学とは何か」に係る法令サイドからの定義・規定となる「大学設置基準」等の<大改正>が、昨年9月30日に公布・施行されました。また、直近も<改正>が相次いでおります。

 そこで小会では、『[2020年10月版]』の全面改訂ではなく、前書を併用してご活用いただく『[追補版]』を制作いたしました。そのため、「目次」においても、一工夫しております。下記URLよりご高覧願います。
 
  http://chiikikagaku-k.co.jp/kkj/book/31_mokuji.pdf

 また、小会の『法令集』はタイトルに「評価」を冠しております。大学についての現時点の関連法令等収録のみならず、「資料編」において、「大学とは何か」を幅広くかつ深く熟考し、論議するための素材を掲載しております。日本の新・高等教育を拓くべく、関係各位にご購読いただけましたら幸いです。貴学の理事長・学長室、事務局長室、企画・IR室、学事・教務部及び図書館等に常備し、ご活用いただきたく、ご高配をお願いいたします。

 ☆『大学設置審査評価法令集[2022年11月追補版]』案内パンフレット

  http://chiikikagaku-k.co.jp/kkj/book/31_2301.pdf

◇本書の概要
 ○ 高等教育資料集第31集
    大学とは……大学人・行政人必携――
     大学設置審査評価法令集[2022年11月追補版]
   ~ 設置基準/設置審査/認証評価/内部質保証/政策フレーム/社会評価 ~
 ・編集  高等教育質保証研究会
 ・体裁  A4判 820頁
 ・発行  2023年2月10日(金曜日)
 ・定価  9,800円(本体 8,909円)
  【送料】全国一律 1冊 990円(税込)、2~4冊 1,430円(税込)
   <5冊以上の場合は、お問い合わせください>
  ※送付先が勤務先と異なる場合は、送付先住所の明記をお願いいたします。
 ・発行所 (株)地域科学研究会 高等教育情報センター(KKJ)
 ・発売元 (株)カロン企画

◇申込方法
 下記のパンフレット版(PDFファイル)の「申込書」に所要事項を記入のうえ、
 お手数ですが、E-mailまたはFAXにてご送付ください。
  http://chiikikagaku-k.co.jp/kkj/book/31_2301.pdf

◆申込先
 E-mail: kkj@chiikikagaku-k.co.jp
 FAX:03-3234-4993

【記事のお問い合わせ先】
地域科学研究会 高等教育情報センター
TEL: 03-3234-1231 FAX: 03-3234-4993
E-mail: kkj@chiikikagaku-k.co.jp
HP:http://chiikikagaku-k.co.jp/kkj/

黄福涛教授の講演記録掲載のお知らせ

当センターの黄福涛教授の講演記録「大学における国際交流の現状と課題-日本と中国の比較の視点から」が『兵庫高等教育研究』第7号、73-82頁に掲載されました。

ぜひご覧いただければ幸いです。

5月13日開催 ウェビナー【PD】「日本の博士人材養成の現状と課題」のご案内(東北大学)

【情報提供:東北大学 高度教養教育・学生支援機構 大学教育支援センター】

2023年5月13日(土)に、下記の通りZoomによるウェビナー【PD】「日本の博士人材養成の現状と課題」を開催いたします。
皆様のご参加をお待ちしております。
***************************************
教育関係共同利用拠点提供プログラム 高等教育論 L-01
【PD】日本の博士人材養成の現状と課題
【日時】2023年5月13日(土)10:30-12:00
【講師】川村 真理(文部科学省 科学技術・学術政策研究所 上席研究官)
***************************************

【趣旨】
日本における博士課程入学者数は、2003年度に18,232人とピークをむかえましたが、以後は減少し、2022年度は14,382人となっています。また博士号取得者についても取得者数・100万人当たりの博士号取得者推移ともに主要先進国の中で低位の傾向にあります。博士人材には社会のあらゆる方面での活躍が期待されていますが、上記の趨勢にあって、今後の日本の博士人材養成はどのような点に注視すべきなのでしょうか。
本セミナーでは文部科学省科学技術・学術政策研究所上席研究官川村真理先生を講師にお招きし、修士・博士人材等の全国調査に従事された経験をもとに「日本の博士人材養成の現状と課題」とのテーマでご講演いただきます。多くの方々のご参加をお待ちしております。

【プログラム】
10:30~ 開会挨拶 戸村 理(東北大学 高度教養教育・学生支援機構 准教授)

10:35~ 講演「日本の博士人材養成の現状と課題」
川村 真理(文部科学省 科学技術・学術政策研究所 上席研究官)

11:25~ 質疑応答

11:55~ 閉会挨拶 戸村 理

司会:戸村 理

【参加申込み締切】
2023年5月10日(水)

【参加費】
無料

【定員】
なし

本セミナーはZOOMによるウェビナーです。

【詳細・申込み】
http://www.ihe.tohoku.ac.jp/CPD/events/pd230513/

【記事のお問い合わせ先】
東北大学 高度教養教育・学生支援機構
大学教育支援センター
TEL: 022-795-4471
E-mail:iehe-seminar (at) ihe.tohoku.ac.jp ※ (at) は @ に置き換えて下さい

4月8日開催 国際シンポジウム「韓国の大学入試における公平性」のご案内(次世代型大学教育開発センター)

【情報提供者:次世代型大学教育開発センター】

2023.4.8(土)開催 国際シンポジウム「韓国の大学入試における公平性」

下記の通り、シンポジウムを開催いたします。
今回のシンポジウムでは、韓国で査定官入試の導入に尽力された鄭廣姫先生をお迎えし、韓国大学入試制度の特質について講演していただきます。

=========================

国際シンポジウム「韓国の大学入試における公平性」

開催日時:2023年4月8日(土)13:30 ~ 15:30
開催形式:Zoom によるオンライン配信
言 語 :日本語
参加費 :無料
対 象 :どなたでも。特に、韓国の大学入試政策やアドミッション全般に関心のある、大学・高校教職員

お申込み:以下のURLより登録してください。
https://ueii.kyushu-u.ac.jp/fdp/event/details/252
(3月31日(金)17:00 締切)

=========================

【プログラム】
 1)趣旨説明 木村拓也
 (九州大学大学院人間環境学研究院/(独)大学入試センター研究開発部 教授)

 2)基調講演 鄭 廣姫(チョン クワンヒ)
 (韓国教育開発院碩座研究員・JSPS長期招へい研究者・九州大学人間環境学研究院外国人訪問研究員)
  「韓国教育政策における公正観と大学入試政策:「私教育」政策との関係を中心に」

 3)指定討論 田中光晴
 (文部科学省・総合教育政策局調査企画課外国調査係・専門職/国立教育政策研究所・フェロー)

 4)前述の3名による総括討論


【主催】
九州大学基幹教育院 次世代型大学教育開発センター

【共催】
九州大学アジア・オセアニア研究教育機構文化変動クラスター接続・モビリティ・教育モジュール
科学研究費補助金基盤研究B「大学入学者選抜統一試験における制度変容と公正知覚に関する国際比較研究」(研究課題番号:22H00978、研究代表者:九州大学教授木村拓也)

【後援】
独立行政法人 大学入試センター
九州大学韓国研究センター
記事のお問い合わせ先 九州大学 基幹教育院 次世代型大学教育開発センター
E-mail:kyoten★artsci.kyushu-u.ac.jp(★を@に置き換えて下さい。)
(メールの件名に【4/8国際シンポ】と記載して頂けますと幸いです。)

【情報提供者:次世代型大学教育開発センター】

2023.4.8(土)開催 国際シンポジウム「韓国の大学入試における公平性」

下記の通り、シンポジウムを開催いたします。
今回のシンポジウムでは、韓国で査定官入試の導入に尽力された鄭廣姫先生をお迎えし、韓国大学入試制度の特質について講演していただきます。

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国際シンポジウム「韓国の大学入試における公平性」

開催日時:2023年4月8日(土)13:30 ~ 15:30
開催形式:Zoom によるオンライン配信
言 語 :日本語
参加費 :無料
対 象 :どなたでも。特に、韓国の大学入試政策やアドミッション全般に関心のある、大学・高校教職員

お申込み:以下のURLより登録してください。
https://ueii.kyushu-u.ac.jp/fdp/event/details/252
(3月31日(金)17:00 締切)

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【プログラム】
 1)趣旨説明 木村拓也
 (九州大学大学院人間環境学研究院/(独)大学入試センター研究開発部 教授)

 2)基調講演 鄭 廣姫(チョン クワンヒ)
 (韓国教育開発院碩座研究員・JSPS長期招へい研究者・九州大学人間環境学研究院外国人訪問研究員)
  「韓国教育政策における公正観と大学入試政策:「私教育」政策との関係を中心に」

 3)指定討論 田中光晴
 (文部科学省・総合教育政策局調査企画課外国調査係・専門職/国立教育政策研究所・フェロー)

 4)前述の3名による総括討論


【主催】
九州大学基幹教育院 次世代型大学教育開発センター

【共催】
九州大学アジア・オセアニア研究教育機構文化変動クラスター接続・モビリティ・教育モジュール
科学研究費補助金基盤研究B「大学入学者選抜統一試験における制度変容と公正知覚に関する国際比較研究」(研究課題番号:22H00978、研究代表者:九州大学教授木村拓也)

【後援】
独立行政法人 大学入試センター
九州大学韓国研究センター
記事のお問い合わせ先 九州大学 基幹教育院 次世代型大学教育開発センター
E-mail:kyoten★artsci.kyushu-u.ac.jp(★を@に置き換えて下さい。)
(メールの件名に【4/8国際シンポ】と記載して頂けますと幸いです。)

【情報提供者:次世代型大学教育開発センター】

2023.4.8(土)開催 国際シンポジウム「韓国の大学入試における公平性」

下記の通り、シンポジウムを開催いたします。
今回のシンポジウムでは、韓国で査定官入試の導入に尽力された鄭廣姫先生をお迎えし、韓国大学入試制度の特質について講演していただきます。

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国際シンポジウム「韓国の大学入試における公平性」

開催日時:2023年4月8日(土)13:30 ~ 15:30
開催形式:Zoom によるオンライン配信
言 語 :日本語
参加費 :無料
対 象 :どなたでも。特に、韓国の大学入試政策やアドミッション全般に関心のある、大学・高校教職員

お申込み:以下のURLより登録してください。
https://ueii.kyushu-u.ac.jp/fdp/event/details/252
(3月31日(金)17:00 締切)

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【プログラム】
 1)趣旨説明 木村拓也
 (九州大学大学院人間環境学研究院/(独)大学入試センター研究開発部 教授)

 2)基調講演 鄭 廣姫(チョン クワンヒ)
 (韓国教育開発院碩座研究員・JSPS長期招へい研究者・九州大学人間環境学研究院外国人訪問研究員)
  「韓国教育政策における公正観と大学入試政策:「私教育」政策との関係を中心に」

 3)指定討論 田中光晴
 (文部科学省・総合教育政策局調査企画課外国調査係・専門職/国立教育政策研究所・フェロー)

 4)前述の3名による総括討論


【主催】
九州大学基幹教育院 次世代型大学教育開発センター

【共催】
九州大学アジア・オセアニア研究教育機構文化変動クラスター接続・モビリティ・教育モジュール
科学研究費補助金基盤研究B「大学入学者選抜統一試験における制度変容と公正知覚に関する国際比較研究」(研究課題番号:22H00978、研究代表者:九州大学教授木村拓也)

【後援】
独立行政法人 大学入試センター
九州大学韓国研究センター
記事のお問い合わせ先 九州大学 基幹教育院 次世代型大学教育開発センター
E-mail:kyoten★artsci.kyushu-u.ac.jp(★を@に置き換えて下さい。)
(メールの件名に【4/8国際シンポ】と記載して頂けますと幸いです。)