Author Archives: 瀬分

3月4日(土)開催 オンライン学生FD会議のご案内

【情報提供:嘉悦大学】

嘉悦大学 学生FD実行委員会の小平奏と申します。

この度、3月4日(土)に「オンライン学生FD会議」をオンラインにて開催する運びとなりましたのでご案内いたします。

今回の学生FD会議のテーマは「大学の「楽しさ」って何?君が大学を変えるならどう変える? 〜大学に通いたくなる3つの条件を考えよう〜」です!

前回に引き続き、今回も教員・職員・学生が集まって行いたいと考えています。
教員・職員・学生を中心に、他でも大学の教育に興味のある方、それぞれの立場で参加し、議論する場があればと思いますので、下記のフォームから参加表明していただければと思います。


<オンライン学生FD会議詳細>
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実施日:令和5年3月4日(土)13:00~17:00
事前説明会:令和5年3月2日(木)13:30~14:30
場所:オンライン(oViceというツールを使用します。)

テーマ:大学の楽しさって何?君が大学を変えるならどう変える?
    ~大学に通いたくなる3つの条件を考えよう~

公式サイト:https://sites.google.com/s.kaetsu.ac.jp/kaestu-gakuseifd/home
※こちらのサイトに情報を随時更新していきますので、ご確認ください。

参加申込フォーム:https://accounts.google.com/v3/signin/identifier?dsh=S-469739360%3A1676001787036958&continue=https%3A%2F%2Fdocs.google.com%2Fforms%2Fd%2Fe%2F1FAIpQLSc8Jb0-LljEYk7_o9cnS5AqVn3eomCi-AswG9rvzibDxNFgIQ%2Fviewform%3Fusp%3Dsend_form&followup=https%3A%2F%2Fdocs.google.com%2Fforms%2Fd%2Fe%2F1FAIpQLSc8Jb0-LljEYk7_o9cnS5AqVn3eomCi-AswG9rvzibDxNFgIQ%2Fviewform%3Fusp%3Dsend_form&ltmpl=forms&osid=1&passive=1209600&service=wise&flowName=GlifWebSignIn&flowEntry=ServiceLogin&ifkv=AWnogHcc_oCurZri9rRkS-bTaqFcHDAWhZzyRVIX0i-vOwbd76S1vxIeyghzPOLdkAzqKnpNwixa
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何かご質問等あれば、お気軽にご連絡ください。
皆様のご参加お待ちしております。

記事のお問い合わせ先: 記事のお問い合わせ先: 嘉悦大学 学生FD実行委員会
【Mail】sata_work-gatkaetsu.ac.jp (※ at → @)
【Twitter】https://twitter.com/kaetsu_WG
【Instagram】https://www.instagram.com/kaetsu_wg/

Higher Education ForumがNSDへ登録されることになりました

センター出版物の『Higher Education Forum』が、ノルウェーの抄録・引用文献データベース Norwegian Register For Scientific Journals, Series And Publishers(通称 NSD)に Level 1 として登録されることが決まりました。

Higher Education Forum は、国内外の著名な研究者の論文を掲載したセンターの刊行物で毎年年度末に刊行しております。

過去ご執筆頂きました皆様、査読等にご協力くださいました多くの皆様方に感謝申し上げます。

なお、引き続き、査読や投稿を含め、皆様のご協力をいただきますよう、どうぞよろしくお願いいたします。

※NSDの詳細につきましては、以下よりご覧ください。
https://hkdir.no/norwegian-directorate-for-higher-education-and-skills

なお現在、2024年度発行予定の『Higher Education Forum』への投稿を受け付けております。
ご興味のある方は、下記のウェブサイトをご覧ください。
https://rihe.hiroshima-u.ac.jp/en/2023/01/cfp-hef-21/

Higher Education Forum has been accepted for coverage in NSD

We are pleased to announce that our publication Higher Education Forum has been accepted for coverage as Level 1 in Norwegian Register For Scientific Journals, Series And Publishers (NSD) .

Higher Education Forum is an annual publication of RIHE, aiming to publish English articles by leading international scholars in the field of higher education dealing with topics of general significance. 

We appreciate all the support we received so far, and would be grateful for your continued cooperation.

* Please kindly refer to the following link for further information about NSD: 
   https://hkdir.no/norwegian-directorate-for-higher-education-and-skills

Taking this opportunity, we would also like to announce that the general call for manuscripts to our next issue is now open.  We welcome original manuscripts with an empirical, theoretical, methodological or practical background. If you are interested, please kindly visit the following site. 
https://rihe.hiroshima-u.ac.jp/en/2023/01/cfp-hef-21/

3月3日開催 「国際バカロレア(IB)入試10周年記念招聘セミナー」のご案内(岡山大学教学企画室)

【情報提供者:岡山大学学務部学務企画課】

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岡山大学は,2012年度から国立大学として初めてIB入試を実施し,2022年度にはIB生受け入れ10周年を迎えております。この度10周年を記念して,IB教育や高校教育を卒業した生徒が集う学士課程教育における学びのあり方について検討するセミナーを開催致します。開催形式は,現地での対面式に加えてセミナーの様子をオンラインにて中継致します。沢山のご参加お待ち申し上げております。国際バカロレア(IB)入試10周年記念招聘セミナー

【テーマ】似て非なるIBディプロマ教育と高校教育の学びを学士課程に繋げる~How do we Blend IB Diploma Education and Japanese High School Education?~

【日時】2023年3月3日(金)15:00~17:00 (開場14:30~15:00)

【会場】岡山大学(津島キャンパス) 一般教育棟A棟4階 A44教室 ※オンライン中継も有りhttps://www.okayama-u.ac.jp/tp/access/soumu-access_tsushima_e.html
※地図上のE4の建物になります。

【プログラム】15:00~15:05 開会挨拶 田中 岳 氏(岡山大学 副学長 入試・教育改革担当)15:05~15:35 報告①中村 純子 氏 (東京学芸大学 国語科教室 准教授)「DP「言語A」が育むリテラシー -高等学校国語科との比較から-」15:35~15:50 報告②岸 和弘 氏 (英数学館高等学校 教諭)「一条校でインターナショナルスクールのカリキュラムを導入するということ」15:50~16:05 報告③Mahmood, Sabina 氏 (岡山大学教育推進機構・准教授・IB入試推進室室長)「国際バカロレア修了生の受け入れから10年間」16:05~16:15 休憩16:15~17:00 パネルディスカッション(モデレーター)桑原 敏典 氏(岡山大学大学院教育学研究科 教授)(登壇者)中村 純子 氏 / 岸 和弘 氏 / Mahmood, Sabina 氏 / 本学学生 2名

【対象】IB教育と大学教育に興味関心のある方および教職員

【定員】現地参加:20名 オンライン(Zoom)中継:100名

【お申込み方法】※事前申込制3月1日(水)17:00までに、以下URLまたは添付のフライヤーに掲載のQRコードを読み取りの上お申込み下さい。https://forms.office.com/pages/responsepage.aspx?id=_XthnhLXbkWrH5xyw6184x5O12ViioJMgUKIn65Yh2VUM1lMQTJaVjFGVTVFVDJNOFlGUU4wUjIyVS4u※お申込みして頂きましたオンライン(Zoom)中継にご参加される皆さまには前日までにメールにて招待リンクをお送りさせていただきます。

【参加費】無料

【主催】岡山大学教学企画室

【お問い合せ先】岡山大学 学務部学務企画課教育支援グループE-mail: daf8424@adm.okayama-u.ac.jpTel:086-251-8424

2月20日開催 「留学生と兵庫県県内企業との交流会」のご案内(神戸大学、大学コンソーシアムひょうご神戸)

【情報提供者:神戸大学 池村彰子様】

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教職員の皆様から、学生の皆さん・留学生採用企業様にご案内いただけますと幸いです。(兵庫県以外の方のご参加も大歓迎です!)どうぞよろしくお願いいたします。***********************

2月20日(月)「日本企業での就職を目指す留学生・留学生積極採用(予定)企業様」を対象としたオンライン交流会を実施します。兵庫県内の有名企業の人事担当者及び外国籍社員の方に登壇いただき、活躍事例について語っていただいた後、参加学生とざっくばらんに話しながら交流できる会となっております。もちろん、兵庫県以外の留学生および企業の皆様もご参加いただけます。登壇企業様は以下5社で、いずれも留学生の採用に積極的な企業です。・バンドー化学株式会社・トーカロ株式会社・日工株式会社・P&Gジャパン・情報セキュリティ株式会社主催:神戸大学、大学コンソーシアムひょうご神戸共催:兵庫県立大学 協力:ジェトロ神戸貿易情報センター、関西経済連合会【詳細】https://www.consortium-hyogo.jp/%E7%95%99%E5%AD%A6%E7%94%9Fx%E5%85%B5%E5%BA%AB%E7%9C%8C%E5%86%85%E4%BC%81%E6%A5%AD%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E4%BA%A4%E6%B5%81%E4%BC%9A/【申込フォーム】           https://ws.formzu.net/fgen/S56686431/入退室自由ですので、お気軽にご参加ください。当日お会いできるのを楽しみにしています。【記事のお問い合わせ先】
大学コンソーシアムひょうご神戸TEL:078-271-0233Email:gnavi@consortium-hyogo.jp

 

3月15・16日開催 「第29回大学教育研究フォーラム」開催のお知らせ(大学教育研究フォーラム実行委員会)

【情報提供者: 広島大学高等教育研究開発センター 村澤昌崇 准教授】

★当センターの村澤昌崇准教授が登壇します。

「第29回大学教育研究フォーラム」を、2023年3月15日(水)・16日(木)に開催することになりましたので、お知らせいたします。

本フォーラムは、これまで30年近くにわたり、京都大学高等教育研究開発推進センター(前身は高等教育教授システム開発センター)を運営母体として開催されてきました。

しかし、残念ながら、2022年9月末をもってセンターは廃止され、教員・スタッフもある者は配置換となり、ある者は京大を後にせざるを得ませんでした。FD、教育におけるICT活用、アセスメント等、センターが行ってきた業務のほとんどは引き継がれませんでしたが、このフォーラムだけは、何とか継続したいと考えております。

すでに2020年度から、本フォーラムは大学教育研究フォーラム実行委員会の主催となっております。京都大学を越えて多くのみなさまのお力添えのもとに、本フォーラムが、全国の大学関係者との情報交換・実践交流の場として機能していくことを願っております。

本フォーラムは、今年度もフルオンライン開催となります。スタッフや予算不足のために全面対面開催には当分踏み切れないという消極的な事情もありますが、より積極的にオンラインの強みを活かしたフォーラムの在り方を模索していく所存です。そのためには皆さまの積極的なご参加が不可欠です。ともに盛り上げていってくださいますようお願い申し上げます。

皆さまの積極的なご参加とご提案を、心からお待ち申し上げております。

大学教育研究フォーラム実行委員会委員長 松下 佳代

【開催方法】Zoomによるオンライン発表

【お申込み】https://highedu2023.gakkai.online/

シンポジウム
特別講演
全体プログラム
フォーラム当日までのスケジュール
参加費
個人研究発表
参加者企画セッション
番外編:ディスカッションフォーラム
主催・協力

大会プログラム等詳細はこちらをご覧ください。

3月10日開催 北陸大学・嘉悦大学 IRシンポジウム 2022 「日本型IRは確立するのか」のご案内

【情報提供者: 広島大学高等教育研究開発センター村澤昌崇准教授】

★当センターの村澤昌崇准教授が登壇いたします。

詳細は、こちらのサイトをご覧ください。

開催日時:2023年3月10日(金)15時00分~17時30分
開催方法:会場(北陸大学太陽が丘キャンパス)・オンラインのハイブリッド方式

プログラム

15:00〜15:05   開会挨拶

15:05〜15:20   問題提起①「データ基盤導入(技術、クラウド)」
         講師:名古屋大学 高等教育研究センター 特任准教授 和嶋雄一郎先生

15:20〜15:45   ディスカッション・質疑応答

15:45〜16:00   問題提起②「Student SuccessのためのIR」
         講師:嘉悦大学 経営経済学部教授、FD・IR推進室室長 白鳥成彦先生

16:00〜16:25   ディスカッション・質疑応答

<休憩5分>

16:30〜16:45  問題提起③「高等教育の歴史、文脈、研究知」
         講師:広島大学 高等教育研究開発センター 准教授 村澤昌崇先生

16:45〜17:10  質疑応答、パネルディスカッション

17:10~17:25  総括「日本型IRをめぐって」

17:25〜17:30  閉会挨拶

モデレーター
北陸大学 学長補佐(情報・IR担当)、経済経営学部教授 田尻慎太郎
北陸大学 高等教育推進センター長・教授 杉森公一

参加費:無料

主催:北陸大学、嘉悦大学
後援:公益社団法人大学コンソーシアム石川、広島大学高等教育研究開発センター、名古屋大学高等教  
   育研究センター〔質保証を担う中核教職員能力開発拠点〕、教育学術新聞
後援予定:金沢市近郊 私立大学等の特色化推進プラットフォーム

申し込み:事前申込制
     ※こちらよりお申込みください。

問合せ:北陸大学IR室 堀川、伊勢(電話:076‐229‐1161、Email: ir@hokuriku-u.ac.jp)

3月4-5日開催 「大学評価学会 第20回全国大会のご案内」のご案内

【情報提供者: 広島大学高等教育研究開発センター村澤昌崇准教授】
★当センターの村澤昌崇准教授が登壇いたします。(3/4)

大学評価学会 第20回全国大会
大会テーマ:大学の自律と「大学人像」

【開催方法】
対面とZOOMを利用したオンラインによるハイブリッド方式による開催

【会場】
岡山理科大学・岡山キャンパス A1号館11階 会議室
岡山市北区理大町1−1

大会プログラム等詳細はこちらをご覧ください。

3月10日開催 第3回教育力研究開発機構講演会 「仮想世界は無法地帯?-法×メタバース-」のご案内

【情報提供者:中央大学教育力研究開発機構】

中央大学教育力研究開発機構では、講演会を開催致します。
興味のある方はぜひご参加ください。Webサイトに詳細を掲載しております。
https://www.chuo-u.ac.jp/aboutus/efforts/r_and_d/event/2023/02/64517/


第3回教育力研究開発機構講演会
テーマ:「仮想世界は無法地帯?-法×メタバース-」


教育業界でも期待高まる「メタバース」活用。しかしメタバース上には、世界の人々が集まります。その利用方法や背景もさまざまななか、そこで起こった問題はどのようなルールに依拠して考えるべきなのでしょうか?
SNS上での法的問題や、DX化が急速に進む領域での法律問題など、世界での判例や先行事例をみながら、メタバースと法的問題について多角的に考えようと、この講演会を企画致しました。
ぜひご参加ください。

1.開催日時:2023年3月10日(金) 15:00~16:40(100分)

2.開催形式:リアル講演会+Webexによるハイフレックス開催(参加申し込みの方に、後日メールにてご案内いたします。)

3.対象:本テーマに関心がある方(参加無料)

4.内容
【話題提供1】「サイバー空間と法~メタバース以前の状況~」(15分)
 中央大学教育力研究開発機構機構長 佐藤信行先生(法科大学院教授)

【話題提供2】「メタバースをめぐる法律課題」(30分)
 中央大学 岩隈道洋先生(国際情報学部教授)

【話題提供3】「メタバースの世界・認知の世界」(15分)
  中央大学副学長 加藤俊一先生(理工学部教授)

【パネルディスカッション・質疑応答】(40分)
  司会 澁川幸加先生(中央大学教育力研究開発機構専任研究員/文学部)
  話題提供者の3名の先生方
  斎藤裕紀恵先生(中央大学国際情報学部准教授)
  ウエストロー・ジャパン株式会社、上田茂斉氏(カスタマーコンサルティングシニアマネジャー)

6.参加申込:以下フォームから【3月6日(月)までに】にお申し込みください。
https://forms.gle/GgzF7QXjTt3WhETS6

※GoogleFormのため、IEでは申し込み画面に遷移しない場合があります。
GoogleChrome、Microsoft Edge、Safari、Firefoxにて開いてください。

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2023年4月大学院「国際情報研究科」(修士課程)を開設!
https://www.chuo-u.ac.jp/academics/graduateschool/itl/
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記事のお問合せ先

中央大学教育力研究開発機構
〒192-0393
東京都八王子市東中野742-1
erdc-grp@g.chuo-u.ac.jp
042-674-4420

2月26日開催 日本サービス・ラーニング・ネットワーク主催シンポジウム「パートナーシップに基づきサービス・ラーニングをどう進めるか」のご案内

【情報提供者:日本サービス・ラーニング・ネットワーク(JSLN)武田直樹様】

本ネットワークが関わるシンポジウム「パートナーシップに基づきサービス・ラーニングをどう進めるか」を開催いたします。
なお、本シンポジウムは会場の都合上、参加者枠を50名(先着順)とさせていただきます。本ネットワークが関わる行事として、約3年ぶりの対面開催ですので、ぜひ多くの方にご参加いただければと存じます。

JSLN事務局
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シンポジウム開催「パートナーシップに基づきサービス・ラーニングをどう進めるか」
 日本において大学を中心に取り組まれていた社会参画学習(サービス・ラーニング)は新学習指導要領の施行等の変化を受け、初等・中等教育まで実践が進んでいます。
 サービス・ラーニングにおいて、人々や組織間のパートナーシップの形成は重要な基盤となるものの、具体的な方法は、これまで十分に明らかにされていませんでした。私たちはサービス・ラーニングにおいて、どのようにパートナーシップを結び、評価・改善を図っていくのか、こういった議論を進めるにあたり科研費研究(挑戦的萌芽)「初等中等高等教育におけるパートナーシップに基づくサービスラーニングの実装化」を進めています。
 本シンポジウムでは、3名の実践/研究者にご登壇いただき、ご自身の実践をもとに報告していただきます。その際に、米国で開発されたSOFARモデルを参考にパートナーシップがどのように図られているのか、それぞれの実践をもとに検討を深めます。サービス・ラーニングにおいてパートナーシップを深めるために何が必要で、何が障壁となるのか、SOFARによるパートナーシップを考察するうえでのキーワード「近接」「公正」「誠実」も参考にしながら検討していきます。
 久しぶりの対面でのシンポジウムとして企画されており、日本におけるサービス・ラーニングの成果と課題をぜひみなさかと分かち合う議論したいと考えています。みなさまの積極的なご参加を期待しています。
 ※本研究は科研費(挑戦的萌芽)研究「初等中等高等教育におけるパートナーシップに基づくサービスラーニングの実装化」の中間報告(課題番号21K18479)として実施します。

日時:2023年2月26日(日)13時30分~16時30分(情報交換会:17時~19時)
場所:東海大学高輪キャンパス(東京都港区高輪2-3-23)4号館3階4304教室
   ※情報交換会は大学生の地域参画の拠点として機能している「クラフトビレッジ西小山」(東急目黒線「西小山駅」徒歩2分)に移動しておこないます。
開催方法:対面(録画を期間限定で公開)
登壇者:
川田麻記(桜美林大学)
杉原真晃(聖心女子大学)
高松森一郎(ぐんま国際アカデミー中等部・高等部)
司会者(コーディネーター):唐木清志(筑波大学)

会費:シンポジウム無料、情報交換会3,500円
申込方法:下記Googleフォームよりお申し込みください。
後日、録画視聴を希望される方もこちらよりお申し込みください。
https://forms.gle/Ck3wkWfkUPMBgeMS8
申込締切日:2月19日(日)

備考:
・今後の感染拡大状況により、開催方法をオンライン等に変更する場合もあります。
・情報交換会会場「クラフトビレッジ西小山」のご案内:https://www.ur-net.go.jp/aboutus/publication/web-urpress67/special2.html
  12月に福島大学と首都圏の学生が企画したイベント:https://craft-village-nishikoyama.com/news/1217-event/

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Japan Service-Learning Network
E-mail: japanslnetwork@gmail.com
Website: https://www.jsln.org/
Facebook: https://www.facebook.com/servicelearningnetworkjapan/

記事のお問合せ先:日本サービス・ラーニング・ネットワーク(JSLN)