Author Archives: 瀬分

New Publications:Higher Education Forum Vol.20 etc.

We are pleased to inform you that the latest issues of the following publications were published.
RIHE Library is uploading its full text onto our website, so you will be able to read them online in due course of time.

Higher Education Forum Vol.20
Research in Higher Education (Daigaku Ronshu) No.55(Japanese)
Reviews in Higher Education No. 169-171 (Japanese)
Colleague No.56 (an activity report of RIHE for the past one year; Japanese)

It would be our pleasure if the publication contributes valuable information to many readers.

2022年度センター出版物刊行のお知らせ

下記の通り、2022年度のセンター出版物を刊行しました。

・大学論集第55集(2022年度)
・高等教育研究叢書169~171号
・Higher Education Forum Vol.20
・コリーグ56号

例年送付している機関・個人の皆様には現在発送準備をすすめております。異動などで、お届け先住所に変更のあった場合は高等教育研究開発センター事務室宛 <k-kokyo@office.hiroshima-u.ac.jp>にご一報いただけますと大変助かります。

その他の方も、必要な出版物がある場合、残部がある号については、発送も可能です。
情報調査室にお問い合わせください。

なお、情報調査室のページより閲覧できるよう現在準備中です。
こちらも、ご活用いただければ幸いです。

小林センター長の論文が『研究 技術 計画』に掲載されました

小林センター長の論文「研究インテグリティ - 大学と社会のあいだの理解と誤解」が『研究 技術 計画』に掲載されました。

詳細はこちらからご覧ください。


論文タイトル: 「研究インテグリティ―大学と社会のあいだの理解と誤解」
執筆者:    小林信一
書名:     『研究 技術 計画』2023 年 38 巻 1 号 p. 100-107
出版社:    「科学技術情報発信・流通総合システム」(J-STAGE)
DOI:      https://doi.org/10.20801/jsrpim.38.1_100

6月10・11日開催 「日本高等教育学会第26回大会」のご案内

【情報提供者:日本高等教育学会第26回大会実行委員会さま】

日本高等教育学会は、第26回大会を下記の要領で開催いたします。
第26回大会は、会員のみでなく、非会員の方も参加できます。
多くの方のご参加をお待ちしています。

日時:
2023年6月10日(土)・11日(日)

大会実施方法:
千葉大学西千葉キャンパスを会場とした対面実施を基本としつつ、
オンラインを併用するハイブリッド形式

大会参加費:
大会参加費 5,000 円(対面参加・オンライン参加共通)
※日本高等教育学会の会員でない方(非会員)も臨時会員として、
 同じ金額で参加できます。

参加申し込み(大会参加登録)・参加費支払いの期限:
2023年6月6日(火)18:00

大会プログラム:
https://jaher-web.jp/wp-content/uploads/2023/04/jaher_26th_program_20230425.pdf

参加手続きの詳細は、学会ウェブサイトでのご案内をご確認ください。
https://jaher-web.jp/20230426-1/

記事のお問い合わせ先
日本高等教育学会 第26回大会実行委員会
e-mail:  g005jaher-taikai@ml.gakkai.ne.jp
web:   https://jaher-web.jp/conference/26/

2023年度大学入試センター・アドミッションリーダー研修の開催について(御案内)

【情報提供者:独立行政法人大学入試センター試験企画部試験企画課】

大学入試センターの業務につきましては、日頃から種々御理解、御協力を賜り厚く御礼申し上げます。
当センターでは入試関連業務の知識を深めたい教職員を対象としたアドミッションリーダー研修を行っておりますが、
今年度は令和5年6月15日(木)、16日(金)に開催することとなりました。
入試の関連業務をご担当される方におかれましては是非ご参加の検討をお願い申し上げます。

開催日時:令和5年6月15日(木)13:30~17:30、16日(金)10:00~16:00
開催方法:対面(於 大学入試センター、定員50名、参加費4,000円)
オンライン(於 Zoom、定員300名、参加費無料、6月15日(木)の講義のみ対象)
参加申込:令和5年5月19日(金)までに、下記URL
https://www.dnc.ac.jp/research/koukai/)へアクセスし、参加申込フォームに必要事項を入力してください。
なお、定員となり次第、受付終了とさせていただきます。

記事のお問い合わせ先
独立行政法人大学入試センター
試験企画部試験企画課
《E-mail》koukai@cen.dnc.ac.jp (@を半角に直して送信してください)

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5月19日開催 第37回 教育情報共有会「札幌大学『サツダイ奨学金担当』が語る!YouTube活用で学生とのコミュニケーションの何が変わったか」のご案内

【情報提供者:マインドシェア 西澤 陽介様】

5月19日(金)開催 第37回教育情報共有会「札幌大学『サツダイ奨学金担当』が語る!YouTube活用で学生とのコミュニケーションの何が変わったか」のご案内
5月19日開催の第37回教育情報共有会は、「札幌大学『サツダイ奨学金担当』が語る!YouTube活用で学生とのコミュニケーションの何が変わったか」というタイトルで、札幌大学 学務部学生課 水戸康徳さんにお話いただきます。

■お申込み:https://www.mindshare.co.jp/news/4916/
札幌大学(北海道札幌市豊平区)は、地域共創学群に9つの専攻(経済学/経営学/法学/英語/ロシア語/歴史文化/日本語・日本文化/スポーツ文化/リベラルアーツ)を設置しており、3,091人が在籍しております。(22年5月1日現在)
今回お話しいただく水戸さんは、2020年3月にYouTubeチャンネル「サツダイ奨学金担当」を開設。23年4月1日現在、チャンネル登録者数3,228人 投稿された動画は131本にのぼり、2万再生を超えた動画もあり学内外問わず視聴されているYouTubeチャンネルです。
今回は、
■なぜYouTubeを使った情報発信を始めたのか
■開始から現在に至るまでの視聴者(学内・学生・保護者)の反応とその変化
■「伝えたらゴール」ではなく、「学生が使えるツール」になるには
■課題と今後の展開 等
についてお話しいただきます。
皆さまからのお申込みを心よりお待ちしております。

■お申込み:https://www.mindshare.co.jp/news/4916/

【実施概要】
第37回 教育情報共有会「札幌大学『サツダイ奨学金担当』が語る!YouTube活用で学生とのコミュニケーションの何が変わったか」
■日時:5月19日(金)16時00分~17時00分
■登壇:水戸 康徳氏(札幌大学 学務部 学生課)
■ファシリテータ:西澤陽介(株式会社マインドシェア)
■参加費:無料
■お申込み:https://www.mindshare.co.jp/news/4916/
※申し込みされた方以外へのURLの共有はお控えください。
■対象:どなたでもご参加いただけます
■配信方法:ZOOMウェビナー
■主催:株式会社マインドシェア

記事のお問い合わせ先
株式会社マインドシェア 西澤陽介
e-mail:edu-info@mindshare.co.jp

「DXデザイナー養成プログラム」のご案内

【情報提供者:Institution for a Global Society株式会社 山口 野の子様】

この度、データサイエンス・システムデザインなどDXプロジェクトを推進するスキルを身に付けて、キャリアチェンジ・就職を目指す「DXデザイナー養成プログラム」を開催することになりました。ぜひ、多くの皆様にご参加いただけますと幸いです。

▼詳細とお申し込みはこちら【2023年5月14日〆切】
 https://www.lp.ongaeshi-pj.jp/dxdesigner-course 
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「DXデザイナー養成プログラム」とは?
・DX人材に必要な実務レベルのスキルの習得を2か月間の短期集中で目指します!
・プログラム成績は登録企業の選考に利用可能。学びとキャリアチェンジを実現するプログラムです!
・オンライン講座でのインプットだけではなく、オンライン研修でのアウトプットの機会を設け、より学びを深められます!
・プログラムの受講は、完全無料!
・修了者には慶應義塾大学経済学部FinTEK研究所の修了証を発行
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■登録企業(一例)
SMBC日興証券株式会社、コクヨ株式会社、三井住友信託銀行株式会社、株式会社三菱UFJ銀行
■参加対象者
2023年5月1日時点で日本に在住し、日本語で修学できる社会人・大学生・大学院生・専門学校生(年齢・学部不問)
■応募〆切
2023年5月14日(日)
■開催日時
2023年5月25日(木) ~ 2023年7月27日(木)
全6回の集合研修を実施します。各回19:00-21:00
■会場・プログラム: LMSを使ったオンライン授業とZoomによる集合研修
■参加費: 無料
■申込方法: 以下のページからお申し込みください
 https://www.lp.ongaeshi-pj.jp/dxdesigner-course 
■主催
Institution for a Global Society株式会社(https://i-globalsociety.com/) 

記事のお問い合わせ先
Institution for a Global Society株式会社
https://mdiori.maildealer.jp/f.php?c=28&s=ae74

黄福涛教授のコメント記事が『Times Higher Education』に掲載されました。

当センターの黄福涛教授へのインタビュー内容の一部が4月18日付の 『Times Higher Education』に掲載されました。

内容は、中国はロシアと共同で中国の海南島でモスコフスキー・エネルゲチチェスキー・インスチトゥト(Moscow Power Engineering Institute)キャンパスを建設する意味と影響についてのコメントです。

詳細はこちらをご覧ください。