Author Archives: 瀬分

【開催のお知らせ】立命館大学_第4回教学実践フォーラム(テーマ:「大学教員の教育と研究の連関をどう構築するか」)の開催案内について

【情報提供者:立命館大学 教育・学修支援センター】

皆様

この度、立命館大学教育・学修支援センターにおいて、
「大学教員の教育と研究の連関をどう構築するか」と題し、下記のとおり、2023年度第4回教学実践フォーラムを開催いたします。
みなさまのご参加を心よりお待ちしております。

【テーマ】
「大学教員の教育と研究の連関をどう構築するか」

【開催日時】
2024年3月14日(木) 14:00~15:30

【開催形式】
Zoom
※当日の参加URLは、お申込み時にご入力いただいたメールアドレス宛にお知らせいたします。
※使用言語は「日本語」のみです。

【登壇者】
従来、大学教員は研究から教育までを統合的に網羅した大学教員職(Faculty)を指してきましたが、
国内外の大学においては「研究専念型」や「教育専念型」など、機能の分化についての議論や制度化が始まっています。
このような動きの中で、本フォーラムでは FD の第一線で活躍する 2 名の講師を招き、
講演と両者の対談を通じてテーマについて掘り下げ考えていきます。
皆様、奮ってご参加下さい。

【参加対象者】
本テーマにご関心のある方

【参加費】
無料

【参加申込期日】
2024年3月12日(火)23:59

【詳細・申込方法】
以下URLより、立命館大学教育開発推進機構HPをご確認ください。
https://www.ritsumei.ac.jp/itl/seminar/article.html/?id=296

記事のお問い合わせ先
立命館大学 教育・学修支援センター/衣笠教学課(担当:加藤・尹・伊藤)
TEL:075-465-7865
MAIL:fd71cer@st.ritsumei.ac.jp

【第1報】5/19日(日)開催:第8回サービス・ラーニング全国フォーラム

【情報提供者:聖心女子大学 杉原 真晃准教授】

【第1報】5/19日(日)10:00~17:30に第8回サービス・ラーニング全国フォーラムを開催します。

テーマ:「サービス」と「ラーニング」を融合する授業デザイン―学びを最大化するためにー

日時:2024年5月19日(日)10:00~17:30

会場:立教大学池袋キャンパス(対面のみ)

主催:日本サービス・ラーニング・ネットワーク(JSLN)

協力:立教サービスラーニングセンター(RSL)

内容:全体シンポジウム、分科会、ワークショップ
ワークショップに関連するプレ企画を前日(5/18)午後に企画する予定です。

お問合せ:JSLN事務局  Eメール japanslnetwork★gmail.com
(★を@に変更してください)

日本サービス・ラーニング・ネットワーク
https://www.jsln.org/
Facebook
https://www.facebook.com/servicelearningnetworkjapan/?locale=ja_JP
記事のお問い合わせ先
japanslnetwork@gmail.com

3/13(水)2023年度河合塾グループ オンラインセミナー♯2 大学教職員のための「学修成果の可視化と活用を考えるセミナー」

【情報提供者:河合塾グループ(学校法人河合塾 教育研究開発本部、株式会社KEIアドバンス)】

お世話になっております。

3月13日(水)に2023年度河合塾グループ オンラインセミナー♯2
大学教職員のための「学修成果の可視化と活用を考えるセミナー」を開催いたします。

IRをご担当されている方々,IRの結果を活用した教育プログラム改善を志す方々やIRデータの活用にご興味がある方に向けたセミナーです。

入試,教育,卒業,就職までの一連の学生の学修成果をIRデータとして分析し教学マネジメントの改革に活かすことの意義を踏まえた上で、
河合塾の「学修・生活実態調査(学生調査)システム」「J-Bridge System」とKEIアドバンス「PROG(プログ)」のデータや結果のIR・教育への活用事例を紹介します。

Q&Aやディスカッションの時間も設けておりますので,学生の学修成果の可視化と活用について「情報を収集したい!」「悩みがある!」という皆様は、ふるってご参加ください。

詳細とお申込みはこちらから
https://kawaijuku-group-irseminar202403.peatix.com

開催概要
■日時 2024年3月13日(水)14:00~17:00
■開催方法 オンライン会議システム(ZOOM)
■参加費 無料
■申込期限 2024年3月12日(火)

記事のお問い合わせ先
株式会社KEIアドバンス 教育事業推進部 prog_seminar@keiadvanced.jp
受付時間:10:00~17:00

第4回公開研究会の録画を公開しました

2023年11月20日に開催された第4回公開研究会「パリ・サクレー大学の設立 新組織、新大学都市の構成」の資料・録画をウェブ公開しました。
以下のサイトから、視聴可能です。
https://rihe.hiroshima-u.ac.jp/video_and_materials/

また、今まで開催した公開研究会で、講師の許諾のとれている公開研究会の録画をユーチューブにて順次公開しております。
よろしければこちらもご覧ください。
https://www.youtube.com/channel/UC9oW5xr7MlHwyB7Qclcyfuw


 

3月5日(火) 第62回教育情報共有会「進化し続ける戸板女子短期大学“チームといたん”はどのように女子高生とコミュニケーションしているのか」開催のお知らせ

【情報提供者: 株式会社マインドシェア 西澤陽介さま】

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3月5日開催の第62回教育情報共有会は、「進化し続ける戸板女子短期大学”チームといたん”はどのように女子高生とコミュニケーションしているのか」というテーマで、戸板女子短期大学の学生4名に参加いただきます。

■参加費(教育機関の方):無料
https://www.mindshare.co.jp/news/5413/
■参加費(企業・一般の方):3,000円(税込)
https://live62.peatix.com

戸板女子短期大学(東京都港区)https://www.toita.ac.jp/
は、服飾芸術科・食物栄養科・国際コミュニケーション学科からなる入学定員400名の短期大学で、914名が在籍しています。(2023年5月1日現在)

これまで、戸板女子短期大学には、
〇第2回「オープンキャンパス改革 志願者が増える、オーキャンスタッフ希望者200名以上!その秘密について」(2021年4月28日)
https://www.mindshare.co.jp/news/3437/

〇第16回「学生が語る!戸板女子短期大学の2年間で私はここが成長した」(2022年3月25日)
https://www.mindshare.co.jp/news/4182/

〇第33回「戸板女子短期大学のチームといたんは、なぜ女子高生の心を掴めるのか」(2023年3月9日)
https://www.mindshare.co.jp/news/4784/

と3回にわたり情報共有をいただき、いずれも好評をいただきました。

今回は、“どのように女子高生とコミュニケーションをとっているか”を、
澤田 光さん(国際コミュニケーション学科 2年/前総監督)
根本 萌花さん(食物栄養科 2年/前オペレーションリーダー)
岡田 結さん(服飾芸術科 1年)
三関 彩愛さん(食物栄養科 1年)
の4名にお話しいただきます。

今回も学生4名のみで、教職員は登場いたしません。
戸板女子短期大学の魅力について学生からリアルな声を届けていただきます。

皆さまからのお申込みを心よりお待ちしております。
※学生への質問がございましたら、申込時に入力ください。

■参加費(教育機関の方):無料
https://www.mindshare.co.jp/news/5413/
■参加費(企業・一般の方):3,000円(税込)
https://live62.peatix.com

【実施概要】
第62回教育情報共有会「進化し続ける戸板女子短期大学”チームといたん”はどのように女子高生とコミュニケーションしているのか」
■日時:3月5日(火)16時00分~17時00分
■登壇:戸板女子短期大学 学生4名
澤田 光さん(国際コミュニケーション学科 2年/前総監督)
根本 萌花さん(食物栄養科 2年/前オペレーションリーダー)
岡田 結さん(服飾芸術科 1年)
三関 彩愛さん(食物栄養科 1年)
■ファシリテータ:西澤陽介(株式会社マインドシェア)
■参加費(教育機関の方):無料
https://www.mindshare.co.jp/news/5413/
■参加費(企業・一般の方):3,000円(税込)
https://live62.peatix.com
■対象:どなたでもご参加いただけます
※申し込みされた方以外へのURLの共有はお控えください。
■配信方法:ZOOMウェビナー
■主催:株式会社マインドシェア
記事のお問い合わせ先
株式会社マインドシェア 西澤陽介
e-mail:edu-info@mindshare.co.jp

オックスフォード大学夏期研修 2024

【情報提供者: ICC インターナショナル・コミュニケーションズ・カウンシル 赤石眞澄さま】

大学生対象「オックスフォード大学夏期研修2024 ハイブリッド型」のご案内です。
ご多忙中、誠に図々しいお願いでございますが、貴学の学生および関係部署の皆様に、学内電子掲示板、学内Gメールなどでご周知いただければ幸いでございます。

日本国籍の学生のみならず日本の大学に在籍する留学生(学部生・大学院生)も対象としています。英国留学に必要なビザ申請書類は発行いたします。

文部科学省「大学の国際化促進フォーラム」のポータルサイト「日本からの留学情報」でもご案内しています。
https://www.jv-campus.org/find-your-study/study-abroad-from-japan/
https://www.jv-campus.org/jvc-content/345714/

オックスフォード大学夏期研修2024 ハイブリッド型 

午前の授業:オンサイト発信型英語研修(ヨーロッパ、アジア、南米、中東からの学生も参加し、国際競争力を養成します。)
午後の授業:23のコースから選び、コース別に1対1の個別オンライン授業(オックスフォード大学・ケンブリッジ大学からのチューターによる1対1の同時双方向型オンラインレッスン)
23のコースは、https://www.jv-campus.org/jvc-content/345714/を参照し、選んでください。
チューターは400人以上、登録しています。

A日程コース:2024年8月4日(日)ー 8月17日(土)(2週間)
B日程コース:2024年8月18日(日)ー 8月31日(土)(2週間)
C日程コース:2024年9月1日(日)ー 9月14日(土)(2週間)
D日程コース:2024年8月4日(日)ー 8月24日(土)(3週間)
E日程コース:2024年8月25日(日)ー9月14日(土)(3週間)

上記A, B, C, D, E日程を組み合わせて、4週間または6週間コースを受講することも可能です。
午前のクラスは、毎週レベル別に編成します。

申込方法:http://icc-edu.com/entryform/form.php

引き続きよろしくお願いいたします。

■記事のお問い合わせ先
japanoffice@internationalcommunicationscouncil.com

2024年度 大学・短期大学等教職員対象 研修会等開催日程(ご案内)

【情報提供者:NPO法人学生文化創造 浅川 妙子様】

NPO法人学生文化創造 事務局の浅川と申します。
大学・短期大学等の教職員の皆様を対象といたしました各種研修と認定試験につきまして
2024年度の開催日程を以下サイトに公開いたしましたのでご案内申し上げます。
https://gakusei-bunka.org/image/2024_nittei.pdf

■入職5年程度の方、中堅職員の方【年齢・所属部署問わず】を対象とした研修会、
 『学生支援』に関するテーマを中心とした研修会【2024年度は、障害のある学生の支援、
 教職課程における履修支援を特集します】、そして、大学等での学生支援における
 知識・能力・適正等を認定する「スチューデントコンサルタント認定試験」、
 当該試験直前の「学生支援に関する基礎研修講座」等をご用意しております。

■開催方式は、より多くの方々のご要望にお応えするべく、
 対面とオンラインを併用したハイブリッドによる研修会もございます。

■4月上旬には、全国の大学等へ郵送にてご案内をお送りいたします。
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 SDでのご活用、皆様のご参加を心よりお待ちしております。

————————-【 ご 案 内 】—————————
今年度より、厚生労働省人材開発支援助成金「人材育成支援コース」
対応型の研修会・講座となっております。
詳しくは、都道府県労働局にお問い合わせください。
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■主 催
NPO法人学生文化創造(https://gakusei-bunka.org/

■後 援(申請中)
文部科学省 一般社団法人国立大学協会 一般社団法人公立大学協会
日本私立大学協会 一般社団法人日本私立大学連盟
全国公立短期大学協会 日本私立短期大学協会
公益財団法人大学基準協会 公益財団法人日本高等教育評価機構 
一般財団法人大学・短期大学基準協会 独立行政法人大学改革支援・学位授与機構
独立行政法人国立高等専門学校機構 独立行政法人日本学生支援機構
大学コンソーシアム八王子 大学マネジメント研究会 一般社団法人大学行政管理学会

■問合先
NPO法人学生文化創造
163-1516 東京都新宿区西新宿1-6-1新宿エルタワー16階
TEL:03-6890-1730 E-mail:tokyo[at]gakusei-bunka.org

海外約20か国の高等教育や質保証の最新動向を発信!-「QA UPDATES」ウェブサイトとメルマガのご案内

【情報提供者:(独)大学改革支援・学位授与機構】

大学改革支援・学位授与機構では、海外約20か国・地域の高等教育・質保証に関する
最新の動向ニュースを発信する特設ウェブサイト「QA UPDATES」を運営しています。

毎月数件のニュースを日本語の記事にまとめ、サイトに掲載しています。諸外国の
高等教育・質保証の政策や様々な取組、国際的なプロジェクトなどの最新動向の把握に
ぜひご活用ください。

QA UPDATES:https://qaupdates.niad.ac.jp/

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▽海外動向記事
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最近QA UPDATESに掲載した動向記事を紹介します。

▼台湾:HEEACTが新サイクル(2024-2029年)のプログラム評価実施計画を公表(2023年2月掲載)
https://qaupdates.niad.ac.jp/2024/02/09/heeact_2024-2029_program-accreditation/

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▽「質保証動向リンク(速報版)」
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諸外国の高等教育・質保証の政策や具体的な取組、
国際的なプロジェクトなどの最新ニュースのリンクをまとめ、
「質保証動向リンク(速報版)」に掲載しています。

2月(1): https://qaupdates.niad.ac.jp/2024/02/01/links-for-news-16/
2月(2): https://qaupdates.niad.ac.jp/2024/02/16/links-for-news-17/

今回は、主に次のリンクを紹介しています。
▼英国
 QAAが生成系AIに関する出版物等を集約したウェブページを公開
▼中国
 双高計画※(2019₋2023)の業績評価が開始 等
 ※中国教育部と財政部が、ハイレベルな高等職業教育機関と専攻を認定し、高等職業教育のレベル向上を目指すプロジェクト
▼韓国
 KCUE-KUAIが2023年下半期大学機関別評価認証結果を公表
▼アメリカ
 連邦教育省がアクレディテーションの強化に関する提案を公表、連邦の委員会において議論が開始
▼国際機関等
 エクアドルがラテンアメリカ及びカリブにおける高等教育の学業、卒業証書及び学位の認定に関する改訂規約(通称:ブエノスアイレス規約)を締結

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▽NIAD-QE国際課メールマガジン
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月に一度、QA UPDATESに掲載した新着記事等をメールマガジンでまとめて配信しており、高等教育関係者約2,600名の方にご登録いただくなどご好評いただいています。
この機会にぜひご登録ください。
https://w.bme.jp/bm/p/f/tf.php?id=niadqe_kokusai&task=regist

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お問合せ先
(独)大学改革支援・学位授与機構 評価事業部国際課
E-Mail: kokusai*niad.ac.jp  *を@に置き換えてください。
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「18 歳人口急減と大学」2024/3/7(木) IDE高等教育研究フォーラムオンラインセミナー

【情報提供者:IDE大学協会】

少子化が急激に進む中で,初めて半数以上の私立大学が定員割れに直面し、
大学の統合や再編、地方での進学機会の確保など様々な観点から関心が高まっています。
9月に「急速な少子化が進行する中での将来社会を見据えた高等教育の在り方について」の
諮問が中教審に出され,11月には「高等教育のあり方に関する特別部会」での議論が本格化しています。
今回のセミナーでは,18 歳人口急減期の大学のあり方についてご参加の方々を交えて議論します。

■日 時:2024年3月7日(木)14:00~17:00

■開催形式:ZOOMオンラインセミナー

■参加費:無料

■プログラム(敬称略)

 14:00~14:10 開会挨拶:大﨑仁 副会長

 14:10~14:40 基調講演:「2040 年の高等教育像─シナリオと論点」
          濱中義隆(国立教育政策研究所高等教育研究部長)

 14:40~15:10 事例報告1:千葉商科大学原科幸彦(千葉商科大学学長)

 15:10~15:40 事例報告2:京都橘大学日比野英子(京都橘大学学長)

 15:40~15:50 休憩

 15:50~17:00 パネルディスカッション
 
          パネリスト:濱中義隆/原科幸彦/日比野英子
 
          司会:両角亜希子(東京大学教授)

 総合司会:小林雅之(桜美林大学教授)


 ■申込方法:IDE大学協会ウェブサイトの申し込みURLよりお申込みください
       申込URL→ https://forms.gle/zw6xV6QDexLCYnA86

 ■定  員: 定員(300人)になり次第締切り

※詳細はIDEのウェブサイト(http://www.ide-web.net/)をご覧ください。


記事のお問い合わせ先
IDE大学協会 事務局
メール:idehonbu@ide-web.net
〒105-0004 東京都港区新橋4-25-4
TEL:03-3431-6822