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[RIHE Open Seminar] “Towards a Deeper Appreciation of International Doctoral Scholars’ Well-Being”, 26 August 2024

★Registration has been closed. 


We are pleased to announce that an open seminar will be held as follows:

■Date
16:30–17:45 Monday, 26 August 2024 (JST)

■Theme
Towards a Deeper Appreciation of International Doctoral Scholars’ Well-Being

■Venue
Hybrid (In-Person & Online)
In-Person:        TKP Shimbashi Conference Center, Room 13J (Located in Chiyodaku, Tokyo)
                         Address: 13F, Saiwai Bldg., 1−3−1 Uchisaiwai-cho, Chiyoda-ku, Tokyo 100-0011
                        (Map: https://maps.app.goo.gl/vi2mbrN7pG42hNRr5)

Online:              Zoom       

■Language
English

■Lecturer
Dely ELLIOT (University of Glasgow)

■Commentator
KIM, Yangson (Hiroshima University)

■MC
SAKURAI, Yusuke (Hiroshima University)

■Abstract
Doctoral well-being is much bigger than the term conveys! By considering some overlooked factors and supervisor perspectives, this talk aims to broaden existing understanding and bring new insights into the doctoral well-being discourse. Drawing upon the speaker’s two recent research studies set in the UK context and a book entitled ‘Navigating Your International Doctoral Experience (and Beyond)’, this presentation aims to elucidate the term doctoral well-being. This presentation will end with a reflection of the practical implications for both the British and the Japanese doctoral contexts.

■Program

16:30 Greeting: Dr. Yusuke Sakurai (Center for Academic Practice and Resources & Research Institute for Higher Education, Hiroshima University)
16:35 Seminar: (about 40 minutes) Dr. Dely Elliot (University of Glasgow, UK)
17:15 Comments: (about 10 minutes) Dr. Yangson Kim (Center for Research and Development in Higher Education, Hiroshima University)
17:25 General discussion among speakers and participants (ends at 17:45)

■Note

・This research seminar is funded by the following research grants:

  • 24K06103(Principal Investigator: SAKURAI, Yusuke, “Understanding factors contributing to international doctoral students’ career development”)
  • Daiwa Foundation Small Grants, Ref: 14821/1567(Principal Investigator: SAKURAI, Yusuke, “Japan and UK synergy for nurturing doctoral students’ development―with a particular focus on pedagogical training and well-being”)

・Participation fee is free.
・Registration is open until noon on Friday, 23 August 2024 (JST).
・Internet access and a camera/microphone device required to participate online.
・Use your full name as your personal meeting ID when you enter the meeting room. If you do not, you may not be allowed to enter the meeting room.
・Recording/screenshots not allowed.
・The meeting URL will be emailed to you separately by the day before the meeting. If you do not receive the e-mail, please contact us at k-kokyo(at)office.hiroshima-u.ac.jp
*Replace (at) with @

8月28日(水)開催 公開研究会(対面+オンライン形式)『大学院生の教育スキルトレーニング(プレFD)の実践』/2024年度第3回 TAセミナー(教育学習⽀援センター)のご案内

★申込を締め切りました


下記の通り、公開研究会を開催しますので、ご案内いたします。
こちらの公開研究会は、教育学習支援センターの第3回TAセミナーを兼ねています。

■日時:2024年8月28日(水) 16:30~18:00

■場所:ハイブリッド — 対面(定員17名)+オンライン形式(Zoom)

■テーマ:大学院生の教育スキルトレーニング(プレFD)の実践:広島大学と英国ニューカッスル大学の事例

■司会・進行:櫻井 勇介(広島大学)

■講演者:ダンギニ(Dangeni、ニューカッスル大学)、ヤディ・カオ(Yadi Cao、ニューカッスル大学)、程文娟(広島大学)

■言語:英語

■概要:

本セミナー報告者(櫻井・ダンギニ)は、それぞれの所属機関において、ともにプレFDにかかわる業務に携わっている。しかし両者ともプレFDについて専門に研究をしてきた経験を持つわけではないが、現職の業務の一環として大学院生へ教育スキルを涵養する機会を提供する立場に置かれている。今回のセミナーは、走り始めた我々のプログラムの実践を紹介することを通して、お互いに学ぶ機会を設け、将来の研究活動に向けた国内外のコミュニケーションのきっかけとなることを願って実施する。(本セミナーは本学教育学習支援センターのTAセミナー、FD活動の一環として実施されます)

■プログラム:

16:30 挨拶 櫻井勇介(広島大学教育学習支援センター・高等教育研究開発センター)
16:35 報告1(25分程度)櫻井勇介 (広島大学)
17:00 報告2(25分程度)ダンギニ (ニューカッスル大学)
17:25 学生の声(10分程度)程文娟(広島大学大学院人間社会科学研究科)
17:35 学生の声(10分程度)ヤディ・カオ(ニューカッスル大学)
17:45 講演者・参加者の全体討論(18:00には終了)

■その他:
・本研究会は、教育学習⽀援センターとの共催です。
・本研究会は、以下の研究助成を受けて開催しております。
○24K06103(研究代表者:櫻井勇介, 研究課題名「博士課程留学生のキャリア展望を支援する学術環境要因と課題の解明と体系化」)
○大和日英基金「奨励助成」(Daiwa Foundation Small Grants) Ref: 14821/1567(研究代表者:櫻井勇介, 研究課題名「Japan and UK synergy for nurturing doctoral students’ development―with a particular focus on pedagogical training and well-being」)

・参加費は無料です。(申し込み締切:8月23日(金)正午)
・本セミナーについては、ウェブ会議システム(Zoomミーティングを予定)を使用して実施いたします。開催時刻までにインターネット環境、PC等端末(Webカメラ、マイクが必要)のご用意をお願いいたします。
・Zoomにログインする時には、IDに姓名を使用してください。参加申し込み登録者のお名前と違う場合、入室を許可されない場合がございます。
・各自のPC機能等により録画された動画の公開は許可されておりませんのでご留意ください。
・前日までに参加方法のメールが届かない場合は、下記アドレスまでお問合せください。

  高等教育研究開発センター <k-kokyo(at)office.hiroshima-u.ac.jp>
  (at)を@に置き換えてください。

8月27日(火)開催 公開研究会(対面+オンライン形式)『国際化する大学における留学生の主体的行為とエンゲージメント』のご案内

★申込を締め切りました


下記の通り、公開研究会を開催しますので、ご案内いたします。

■日時:2024年8月27日(火) 12:30~14:00

■場所:ハイブリッド — 対面(定員17名)+オンライン形式(Zoom)

■テーマ:国際化する大学における留学生の主体的行為とエンゲージメント:英国からの報告

■司会・進行:櫻井 勇介(広島大学)

■講演者:ダンギニ(Dangeni、ニューカッスル大学)、ケルシー・イノウエ(Kelsey INOUYE、オックスフォード大学)

■コメンテーター:李 シン(LI, Xin、広島大学)

■言語:英語

■概要:

【講演1】英国留学生の「目に見えない」学生のエンゲージメント
(ダンギニ、ニューカッスル大学、英国)
留学生を対象とした研究は、高等教育の国際化におけるサブフィールドとなっているが、彼らの主体的行為による貢献やその成果はまだ認知度が低い。本セミナーでは、英国の大学に在籍する中国人留学生の多次元的な学生エンゲージメントを批判的に検討する。留学生のエンゲージメントを高める主な要因は、留学生をどう支援するかについて、様々な関係者に示唆を与えるものである。

 

【講演2】学生の責任ある主体的行為(Agency)と国際化する高等教育
(ケルシー・イノウエ、オックスフォード大学、英国)
本発表は、2023年に実施された高等教育における留学生の「エージェンシー」に関するシステマティックレビュー調査に基づいている。このレビューでは、2000年から2020年に発表された51本の論文を分析し、「エージェンシー」という概念が研究対象、概念的枠組み、または研究成果として頻繁に扱われているにもかかわらず、十分に理論化されていないことを明らかにした。この結果を踏まえ、既存のエージェンシーの概念化を統合した理論的基盤を提示する。

■プログラム:

12:30 挨拶 櫻井勇介(広島大学教育学習支援センター・高等教育研究開発センター)
12:35 講演1(25分程度) ダンギニ(ニューカッスル大学)
13:00 講演2(25分程度) ケルシー・イノウエ (オックスフォード大学)
13:25 コメント(10分程度)李シン(広島大学高等教育研究開発センター)
13:35 講演者・参加者の全体討論(14:00に終了)

■その他:
・本研究会は、以下の研究助成を受けて開催しております。
○24K06103(研究代表者:櫻井勇介, 研究課題名「博士課程留学生のキャリア展望を支援する学術環境要因と課題の解明と体系化」)
○大和日英基金「奨励助成」(Daiwa Foundation Small Grants) Ref: 14821/1567(研究代表者:櫻井勇介, 研究課題名「Japan and UK synergy for nurturing doctoral students’ development―with a particular focus on pedagogical training and well-being」)

・参加費は無料です。(申し込み締切:8月23日(金)正午)
・本セミナーについては、ウェブ会議システム(Zoomミーティングを予定)を使用して実施いたします。開催時刻までにインターネット環境、PC等端末(Webカメラ、マイクが必要)のご用意をお願いいたします。
・Zoomにログインする時には、IDに姓名を使用してください。参加申し込み登録者のお名前と違う場合、入室を許可されない場合がございます。
・各自のPC機能等により録画された動画の公開は許可されておりませんのでご留意ください。
・前日までに参加方法のメールが届かない場合は、下記アドレスまでお問合せください。

  高等教育研究開発センター <k-kokyo(at)office.hiroshima-u.ac.jp>
  (at)を@に置き換えてください。

8月26日(月)開催 公開研究会(対面+オンライン形式)『博士課程留学生のウェルビーイングを理解するために』のご案内

★申込を締め切りました


下記の通り、公開研究会を開催しますので、ご案内いたします。

■日時:2024年8月26日(月) 16:30~17:45

■場所:ハイブリッド — 対面(定員17名)+オンライン形式(Zoom)

■テーマ:博士課程留学生のウェルビーイングを理解するために

■司会・進行:櫻井 勇介(広島大学)

■講演者:デリー・エリオット(Dely ELLIOT、グラスゴー大学)

■コメンテーター:金 良善(KIM, Yangson、広島大学)

■言語:英語

■概要:
博士課程のウェルビーイングは、その言葉が伝える以上に重要だと考えます。本セミナーでは、指導教員の視点や見落とされがちな要因を考慮しつつ、既存の理解を広げ、新たな示唆を提供することを目指します。報告者の英国における最近の研究実践と『Navigating Your International Doctoral Experience (and Beyond)』という書籍からの成果に基づき、博士課程のウェルビーイングという概念を整理することを試みます。英国と日本の博士課程における実践的な示唆について考察、議論できればと思っています。

■プログラム:

16:30 挨拶 櫻井勇介(広島大学教育学習支援センター・高等教育研究開発センター)
16:35 講演(40分程度) デリー・エリオット (グラスゴー大学)
17:15 コメント(10分程度)金良善(広島大学高等教育研究開発センター)
17:25 講演者・参加者の全体討論(17:45に終了)

■その他:
・本研究会は、以下の研究助成を受けて開催しております。
○24K06103(研究代表者:櫻井勇介, 研究課題名「博士課程留学生のキャリア展望を支援する学術環境要因と課題の解明と体系化」)
○大和日英基金「奨励助成」(Daiwa Foundation Small Grants) Ref: 14821/1567(研究代表者:櫻井勇介, 研究課題名「Japan and UK synergy for nurturing doctoral students’ development―with a particular focus on pedagogical training and well-being」)

・参加費は無料です。(申し込み締切:8月23日(金)正午)
・本セミナーについては、ウェブ会議システム(Zoomミーティングを予定)を使用して実施いたします。開催時刻までにインターネット環境、PC等端末(Webカメラ、マイクが必要)のご用意をお願いいたします。
・Zoomにログインする時には、IDに姓名を使用してください。参加申し込み登録者のお名前と違う場合、入室を許可されない場合がございます。
・各自のPC機能等により録画された動画の公開は許可されておりませんのでご留意ください。
・前日までに参加方法のメールが届かない場合は、下記アドレスまでお問合せください。

  高等教育研究開発センター <k-kokyo(at)office.hiroshima-u.ac.jp>
  (at)を@に置き換えてください。

「ゲームの遊びと学びの未来シンポジウム in 長崎」開催案内

【情報提供者: 東京大学 新居佐和子さま】

東京大学 藤本徹研究室は8月6日(火)・8月7日(水)に「ゲームの遊びと学びの未来シンポジウム in 長崎」を長崎市中央公民館にて開催いたします。
ゲーム学習(エデュテインメント、シリアスゲーム、ゲーミフィケーション)分野のさまざまな研究成果を共有し、ゲームの遊びと学びを体感できる場を提供します。このテーマに関心のある方々に、次のアクションを起こすための学習や実践の機会を提供します。ぜひご参加ください。

■開催概要

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日時:2024年8月6日(火)10:30〜17:00、8月7日(水)10:30〜16:30
場所:長崎市中央公民館(長崎市民会館内)2階 視聴覚室・第5研修室(長崎県長崎市魚の町5番1号)
対象:教育関係者、研究者、学生、保護者、関連事業者など(発表テーマに関心のある方はどなたでもご参加いただけます。)
参加費:無料
参加申込期間:7月9日(火)〜8月7日(水)
※当日会場でも受付可能ですが、会場の席数が限られていますので、なるべく事前の参加登録を行っていただくようお願いします。
参加申込方法:こちら( https://forms.gle/7YQv5YoCjTuHD9nQ8)のオンラインフォームから

主催:東京大学大学院 藤本徹研究室
協力:NPO法人 Educe Technologies、東京大学大学院 渡邉英徳研究室
協賛(五十音順):株式会社イオンファンタジー、株式会社ケーイーシー、株式会社KEC Miriz、株式会社コナミデジタルエンタテインメント、一般社団法人日本シングルマザー支援協会
後援:東京大学大学院情報学環メディア・コンテンツ総合研究機構、日本デジタルゲーム学会ゲーム教育SIG

■プログラムの概要

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(1)企画セッション:『桃太郎電鉄 教育版』事例研究シンポジウム
<セッション概要>
桃太郎電鉄教育版を用いた授業に取り組む教員の方々による実践事例を紹介し、有識者を交えてこれまでの成果と今後の課題を検討するパネルセッションです。

・趣旨説明(准教授 藤本徹)
・講演(小学校教諭、エデュテイメントプロデューサー 正頭英和氏)
・関連研究動向、事例研究(ゲスト講師)
・パネルディスカッション

(2)『教育版マインクラフト』特別講演セッション
<セッション概要>
プロマインクラフターのタツナミシュウイチ氏を講師にお迎えして、これまでのマインクラフトの教育実践の取り組みや、最新のJAXAが開発した「Lunarcraft」の事例について話題提供していただき、今後の展望をディスカッションします。

(3)研究発表
<セッション概要>
藤本研究室の研究員や大学院生の研究成果を中心とした、ゲーム学習研究の最新動向を学べる講演セッションです。

・喪失をテーマにしたゲームの教育的効果 ―喪失の意味と幸福感に着目して―
・クラウドソーシングゲームー遊ぶことで社会貢献できるゲームの可能性ー
・シリアスボードゲームの開発と実践 ーゲームを活用したデザインリサーチー
・大人のためのゲーム学習 ーゲーム研修における学習環境デザインー
・Minecraftを活用した英語コミュニケーション意欲向上のためのワークショップ実践
・教育版マインクラフトで創る未来の学び:教育効果と実践事例

(4)ゲーム体験ワークショップ・デモ展示
<セッション概要>
藤本研究室の研究員や大学院生の研究成果を中心に、ゲーム学習研究の成果を体験しながら学べるセッションです。

・実験哲学ゲーム『Free Will 自由意志と道徳的責任』
・クラウドソーシングゲームのプラットフォーム『Meta Crowdsourcing Game』
・「ゲーム(遊び)を基盤とした社会」を創造するSFプロトタイピングワークショップ
・未来の研究について考えよう!カードゲーム「ムーンシューター」を使った対話型ワークショップ
・研究のグレーゾーンについて考える!カードゲーム「QRP GAME」のデモ展示

(5)連動企画セッション:「戦争とゲーム」
<セッション概要>
8月4日〜8日に長崎市役所で開催される「ミライの平和活動展 in 長崎 〜テクノロジーでつながる世界〜」に連動した企画セッションを8月6日(火)15:30〜16:30に長崎市役所多目的ホールで行います。戦争をテーマとしたビデオゲームの事例を紹介し、平和学習にビデオゲームを使用することのメリットについて検討します。シンポジウムの開催場所である長崎市中央公民館から長崎市役所までは徒歩2分ほどの距離です。
なお、この展示会ではデジタルツイン・VRなどのテクノロジーを活用した新世代の平和活動コンテンツとともに、ウクライナ・ガザ地区など、世界の紛争地域の被災状況を伝える展示、日本原水爆被害者団体協議会による原爆写真展、長崎国際テレビによる平和コンテンツなどを体験できます。シンポジウムと合わせてぜひご参加ください。

「ミライの平和活動展 in 長崎 〜テクノロジーでつながる世界〜」の詳細についてはこちら(https://nagasaki2024.jp/)のウェブサイトをご覧ください。

「ゲームの遊びと学びの未来シンポジウム in 長崎」のプログラム詳細についてはこちら(https://ludixlab.net/ja/?p=2973)のウェブサイトをご覧ください。

■記事のお問い合わせ先
ludix-contact”@”ludixlab.net (ダブルクォーテーションを削除してください)

8月29日開催「IRに期待すること・IRができること」のご案内(東北文化学園大学)

詳細は画像をクリックしてください

【情報提供者:東北文化学園大学】

東北文化学園大学より、IRセミナー開催のお知らせです。

今回は広島大学高等教育研究開発センター、副センター長の村澤昌崇先生を講師に
お迎えして「IRに期待すること・IRができること」というテーマでセミナーを
開催いたします。
無料のセミナーですので、皆様ご参加ください。

開催概要

日時  2024年8月29日(木)
    15:00~16:30
形式  オンライン(ZOOM使用)
テーマ 「IRに期待すること・IRができること」
講師  広島大学高等教育研究開発センター
    副センター長 教授  村澤 昌崇 先生
参加費 無料(先着100名様まで)
申込方法 下記アドレスよりお申し込みください。
https://docs.google.com/forms/d/18VjyhY-6nHC76d7NTVRWYlYlpxzXRQyMfnVVCjF31Qw/closedform

お問い合わせ
東北文化学園大学 IR室 関or後藤
Mail irtbgu@office.tbgu.ac.jp  
Tel 022-233-6047
詳しくは本学HPまで https://www.tbgu.ac.jp/

8月5日(月)第72回教育情報共有会「全国の学生がプレゼンテーション#4(南関東大会)」開催のお知らせ

【情報提供者:株式会社マインドシェア 西澤陽介様】

2024年8月の教育情報共有会は
2022年8月、2023年2・8月に開催し大きな反響をいただきました
「学生プレゼン企画」の第4回を開催いたします。

プレゼンテーマは「学生生活で成長したこと」です。

今回は8月2日に西日本、8月5日に南関東、8月6日に東日本大会をオンラインで開催。
その後決勝大会を対面で8月20日に東京都港区で行います。

■8月5日南関東大会 申込:https://x.gd/1h9rE

南関東大会に登壇いただく学生の所属は以下の通りです。 (50音順)
神田外語学院(東京) https://www.kandagaigo.ac.jp/kifl/
成城大学(東京) https://www.seijo.ac.jp/
戸板女子短期大学(東京) https://www.toita.ac.jp/
フェリス女学院大学(神奈川) https://www.ferris.ac.jp/
文教大学(埼玉・神奈川・東京) https://www.bunkyo.ac.jp/
明海大学(千葉・埼玉) https://www.meikai.ac.jp/
麗澤大学(千葉) https://www.reitaku-u.ac.jp/

学校種・学部学科・学年・エリアが異なる学生がどのような成長を遂げたのかをお話しいただきます。ぜひご覧いただき学生へのプレゼンへコメント頂けますと幸いです。

学生・生徒の方の視聴も大歓迎です。ぜひ皆さまの学校の学生・生徒にもご案内ください。
なお、プレゼンター・プレゼンタイトルは7月下旬にお知らせします。

お申込みお待ちしております。

【実施概要】
第72回教育情報共有会「全国の学生がプレゼンテーション#4(南関東大会)」
■日時:2024年8月5日(月)16時00分~18時00分
■進行:西澤陽介(株式会社マインドシェア)
■参加費:無料
■対象:どなたでもご参加いただけます
※可能な限り所属組織のメールアドレスでの登録をお願いいたします
※視聴URLについて、他者へ共有することはお控えください
※1画面を複数人でご覧になる際も、視聴される方おひとりずつのご登録をお願いいたします
■申込:https://x.gd/1h9rE
■配信方法:ZOOMウェビナー
■主催:株式会社マインドシェア

記事のお問い合わせ先
株式会社マインドシェア 西澤陽介
e-mail:edu-info@mindshare.co.jp

【7月31日開催】無料Webセミナー「生成AI時代における剽窃チェックツールの活用ポイント ~剽窃・コピペ・生成AIコンテンツへの対応~」のご案内

【情報提供者:コレオス株式会社(旧称アシストマイクロ株式会社)】

コレオス株式会社(旧称アシストマイクロ株式会社)は、来る7月31日(水)、
無料Webセミナー「生成AI時代における剽窃チェックツールの活用ポイント ~剽窃・コピペ・生成AIコンテンツへの対応~」を開催いたします。

▼詳細とお申し込みはこちらから
https://www.correos.co.jp/event/plagiarism-generativeAI-check?rihe

生成AIの普及により、学生の課題やレポートに対する取り組み方にも大きな変化が生じています。
たとえば、「学生が生成AIで作った文章をそのままレポートとして提出してきた」
「生成AIが元にした情報をよく調べないまま利用してしまっている」 ―
そんなケースに直面することも増えているのではないでしょうか。

学生のアカデミック・ライティングにおける課題として、インターネット上のWebページや
他者の著作物の内容をそのまま使用して自己のものとしてしまう“剽窃・コピペ”に対する
教育・指導が挙げられますが、生成AIという技術が台頭したことにより、
その使用方法やコンテンツの扱い方についても適切な指導が求められるようになりました。

本Webセミナーでは、従来の剽窃・コピペだけでなく、新たに増えてる生成AIで作成された
文章の検知にも対応した、学生成果物のチェックに関する手法をご紹介いたします。

「従来の剽窃チェックとあわせて、生成AIコンテンツの検知も効率化したい」
「生成AIを上手に活用しながら、学生の指導に取り組みたい」
「意図しない剽窃や生成AI活用を予防し、教育機関としての質を維持・向上したい」

そんなふうにお考えの高等教育機関の教職員の皆様、ぜひこの機会にご聴講ください。

\ こんな方におすすめです! /
・生成AIで作成されたコンテンツを効率的にチェックする方法が知りたい方
・現在使っている剽窃チェックツールとの違いを見てみたい、比較してみたい方
・学生に向けたフィードバックを行なうための環境を整えたい方

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剽窃・コピペとあわせて生成AIコンテンツにも対応
効率的に検知して、学生へのフィードバックを拡充
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【日時】 2024年7月31日(水)15:00〜15:45
【場所】 オンライン開催 *お申し込みされた方に参加用URLをご案内いたします。
【対象】 主に大学ご関係者(学部生を指導する教員の方、教学を支援する部門の方など)
【費用】 無料
【お申し込み】 https://www.correos.co.jp/event/plagiarism-generativeAI-check?rihe
       ※お申し込み期限:7月30日(火)17:00
       ※同業他社様のご参加はご遠慮いただいております。
        あらかじめご了承ください。

【主な内容】
 ● 教育における生成AIの活用シーン
 ● 剽窃の問題点 ~従来の問題と生成AIの普及によって起こっている新たな問題 ~
 ● 生成AIコンテンツ・剽窃チェックツール「Copyleaks」を活用した学生へのフィードバック ~AIと上手に付き合う~

 ※プログラムは、都合により予告なく変更させていただく場合がございます。予めご了承ください。


ご案内は以上でございます。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

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【本件に関するお問い合わせ先】

コレオス株式会社(旧称アシストマイクロ株式会社)
セミナー事務局
correos_info[at]correos.co.jp

※2024年4月1日、「コレオス株式会社」に社名変更いたしました。
 詳細はこちらをご覧ください。https://www.correos.co.jp/news/20240401-correos
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第4回公開研究会の資料・録画を公開しました

2024年7月19日開催された第4回公開研究会「2010年代の私立大学改革・政策の検証:補助金による政策誘導がもたらしたもの」の資料・録画を公開しました。

以下のサイトから、視聴可能です。
https://rihe.hiroshima-u.ac.jp/video_and_materials/

また、同じものをセンターのユーチューブチャンネルからもご覧いただけます。
ぜひチャンネル登録していただけますと幸いです。https://www.youtube.com/channel/UC9oW5xr7MlHwyB7Qclcyfuw

なお、7月16日に開催された第3回公開研究会については、近日中に公開予定です。お楽しみに。

(9/6(金)開催)大学教育学会主催「第2回アジアリベラル教育会議(ALEC2024)」のご案内

詳細は画像をクリックしてください

【情報提供者:金沢大学 林透教授】

大学教育学会では、昨年度より、韓国教養教育学会(KAGEDU: Korean Association of General Education)、中華民国通識教育学会(CAGE:Chinese Association for General Education)とともに、「アジアリベラル教育ネットワーク(ALEN:Asian Liberal Education Network)」を構築し、第1回アジアリベラル教育会議(ALEC:Asian Liberal Education Conference)を2023年12月に韓国・延世大学にて開催いたしました。
今年度、第2回会議を2024年9月6日(金)、東北大学 片平キャンパスにて開催いたしますので、皆さまにご案内します。対面及びオンラインでの参加が可能なハイフレックス方式での開催となりますので、以下の参加申込方法に沿って、ぜひ参加申込ください。

【内容】※学会ホームページ掲載URL https://jacue.org/article/event/alec/alec2024
テーマ:「社会経済における教養教育の意味を問う―東アジアの視点―」
主 催:大学教育学会、科学研究費基盤研究(B)「東アジアにおけるリベラルアーツ教育の再構築に向けた国際比較研究」(研究代表者:森利枝)
共 催:東北大学 高度教養教育・学生支援機構
期 日:2024年9月6日(金)
形 式:対面及びオンライン形式(ハイフレックス開催)
韓国語・中国語・日本語の同時通訳あり
会 場:東北大学片平キャンパス エクステンション教育研究棟Rm612
(〒980-8577 宮城県仙台市青葉区片平二丁目1-1)
【キャンパスマップ、交通アクセスURL】
    https://www.tohoku.ac.jp/japanese/profile/campus/01/katahira/

対 象:大学教育学会会員のほか、非会員の方でも参加可能
参加費:無 料
参加申込:以下URLにアクセスし、8月30日までに必要事項を入力ください。
     なお、対面参加は先着順となります。
【URL】 https://forms.gle/ytNxN6KKS8Nmcw4f8

タイムテーブル:
13:00 開場・受付
13:30 開始(総合司会:林 透(金沢大学教授、大学教育学会国際委員会副委員長))
13:30-13:35 歓迎挨拶:滝澤 博胤(東北大学教育・学生支援担当理事・副学長)
13:35-13:40 開会挨拶:松下 佳代(京都大学教授、大学教育学会会長)
13:40-13:55 趣旨説明・セレモニー:杉本 和弘(東北大学教授、大学教育学会国際委員会委員長)
13:55-14:35 基調講演:山田 礼子(同志社大学教授、大学教育学会常務理事)
14:35-14:40 質疑応答
14:40-15:00 休憩
15:00-15:30 講演①:崔 康植(韓国・延世大学教授)
   コメント:鄭 漢模(日本・北海道大学助教)
15:30-16:00 講演②:陳 昭珍(台湾・中原大学教授)
コメント:洪 錫敏(韓国・延世大学教授)
16:00-16:30 講演③:杉本 義行(日本・成城大学長)
コメント:王 俊秀(台湾・国立清華大学名誉教授)
16:30-16:45 休憩
16:45-17:25 全体討論(モデレーター:森 利枝(大学改革支援・学位授与機構教授、大学教育学会国際委員会))
17:25-17:30 閉会挨拶:莊 榮輝(国立台湾大学名誉教授、中華民国通識教育学会前会長)

※ALEC2024終了後、18:00(予定)より仙台駅近隣にて懇親会を開催します。会費5,500円です。なお、一定数に達しましたら締め切ります。

【お問い合わせ先】
〒980-8576 宮城県仙台市青葉区川内41
 東北大学 高度教養教育・学生支援機構 稲田ゆき乃
 E-mail:alec2024.0906◎grp.tohoku.ac.jp(◎は半角の@に置き換えてください)