Author Archives: 瀬分

事前学習用eラーニング公開中! 2024年度 熊本大学GSIS公開講座 <インストラクショナルデザイン入門編/応用編>

【情報提供者: 熊本大学GSIS公開講座運営事務局さま】

熊本大学GSIS公開講座では、10月~11月の<インストラクショナルデザイン入門編>開催に向け、受講者が事前学習に活用できるeラーニングを公開中です。
受講される方は、ご自身のペースで開催日までの準備を進め、受講当日の学びをより深くしていただけます。

当該講座では、現在も引き続き受講者を募集中です。
教育にお悩みを感じられる方は、ぜひご参加をご検討ください。

詳細、お申込みについては、以下のウェブサイトをご覧ください。
https://www.gsis.kumamoto-u.ac.jp/koukaikouza/index.html?rihe


講座の概要は、以下のとおりです。

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●GSIS公開講座 インストラクショナルデザイン 入門編/応用編
https://www.gsis.kumamoto-u.ac.jp/koukaikouza/index.html?rihe

◆対象者:
・教育に関するお悩みをお持ちの方

◆定員:各回48名

◆開催日時・開催場所(2024年度):

入門編:第1回2024年10月1日(火)、第2回10月17日(木)、第3回10月22日(火)、第4回11月9日(土)、第5回11月17日(日)の5回 (すべてオンライン、各回10時~16時30分)

応用編:第1回2024年12月22日(日)オンライン、第2回2025年1月12日(日)東京会場、第3回2月11日(火・祝)大阪会場の3回 (各回10時~16時30分)

※入門編の5回、応用編の3回は、いずれも同じ内容ですので、ご都合の良い日程でお申し込みください。
※応用編は入門編を修了された方が受講可能です。

◆プログラム:ウェブサイトをご参照ください。
◆受講料:各回7,500円

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◆募集締切:
各回開催日の2週間前
※満席になった場合は、日程ごとに、その時点で締切となります。

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◆詳細・お申込み:

●GSIS公開講座 インストラクショナルデザイン 入門編/応用編
https://www.gsis.kumamoto-u.ac.jp/koukaikouza/index.html?rihe


◆本件に関する問い合わせ先:
熊本大学 GSIS公開講座 運営事務局
extension(at)go.gsis.kumamoto-u.ac.jp
※ (at) は @ に置き換えて下さい。

【岡山大学】EIPPE 公開研究会(第 8 回)「教育データサイエンス・プレレクチャー・シリーズ(5)テキストマイニングの原理と応用」開催について(ご案内)

【情報提供者: 岡山大学大学院教育学研究科附属実践データサイエンスセンター EIPPE 部門さま】

 岡山大学大学院教育学研究科附属実践データサイエンスセンター EIPPE 部門では,教育科学専攻に「教育データサイエンス学位プログラム」(令和 7 年 4 月設置)を構築するための取組の一環として,連続セミナー「教育データサイエンス・プレレクチャー・シリーズ」を開催しています。第 5 回となる今回のテーマは,定性データである文章(文字列)を定量的に解析するための方法であるテキストマイニングの原理とその研究及びビジネスへの応用です。
 教育領域をはじめとする人文・社会科学の諸領域とデータサイエンスを掛け合わせた教育研究に関心のある方は,学内外を問わずどなたでもご参加いただけます。皆さま奮ってお申込みください。

【講師】   森 祐司  氏(高崎経済大学・教授)
       玉之内 直 氏(アーク東短オルタナティブ株式会社・取締役)

【日時】   2024 年 10 月 2 日(水) 17:30~19:30

【会場】   岡山大学(津島キャンパス)教育学部講義棟 2F 5206  
       ※ 交通アクセス >>>[ https://www.okayama-u.ac.jp/tp/access/index.html

【対象者】  研究者・学生・一般の方など  ※ どなたでもご参加いただけます。

【申込方法】 参加登録フォームから,開催当日までにお申込みください。
       登録はこちら >>> https://forms.gle/vnPQgn8TYhbKjZNB8
       ※ フライヤー[ https://www.okayama-u.ac.jp/up_load_files/event/20240909flyer.pdf ]記載の 2 次元コードからもアクセスできます。

【参加費用】 無料

※ 都合により予定が変更となる場合があります。最新の情報は EIPPE ウェブサイトでお知らせします。
記事のお問い合わせ先
岡山大学大学院教育学研究科附属実践データサイエンスセンター EIPPE 部門
URL: https://ou-eippe.studio.site/
E-mail: eippe[at]okayama-u.ac.jp(公開研究会担当)
※ [at] を @ に置き換えてください。

黄福涛教授のコメント記事が『Times Higher Education』に掲載されました

黄福涛教授のコメント記事が、9月16日付の『Times Higher Education』に掲載されました

内容は、日本の大学が海外進出して、海外分校を設置したことに関してコメントしています。

記事のタイトル:Japan moves cautiously on overseas branch campuses
        Offshore outposts could help cultivate talent for an economic giant in
        demographic decline
掲載日時:2024年9月16日
掲載媒体:『Times Higher Education』

詳細はこちらのサイトをご覧ください。
 

 

(10/19開催)TIESシンポジウム2024『学び続ける未来のために―リスキリングの危機を越えて』 

【情報提供者: NPO法人コンソーシアムTIES 田口 英樹さま】

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TIESシンポジウム2024『学び続ける未来のために―リスキリングの危機を越えて』 

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【日 時】2024年10月19日(土)13時30分~18時(受付13時00分~)
【会 場】シンポジウム:大阪教育大学みらい教育共創館4階402未来型教室及びZoom
           (大阪府大阪市天王寺区南河堀町4-88 大阪教育大学みらい教育共創館内)
            https://mirai.osaka-kyoiku.ac.jp/access/
     情報交換会: BRASSERIE monochrome(ブラッスリーモノクローム)
           (大阪市天王寺区悲田院町10-39 MIO駐車場ビル 2F)
            https://monochrome913.com
【主 催】NPO法人コンソーシアムTIES
【共 催】大阪教育大学
【後 援】文部科学省(申請中)
     大学eラーニング協議会
     CAUA
     日本オープンオンライン教育推進協議会JMOOC
     一般社団法人日本1EdTech協会(申請中)
     一般社団法人 大学ICT推進協議会(AXIES)
【参加費】現地参加者:会員、共催・後援者無料(非会員5,000円) ZOOM参加者:無料
【情報交換会費】5,000円

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コンソーシアムTIESの個人会員の年会費は3,000円です。(入会金不要)
ご入会されますと、会員価格でご参加いただけますので、この機会にぜひご入会をご検討ください
ますようお願いします。
ご入会のご案内  https://www.cties.jp/member/

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【主な講演者(敬称略) / 講演テーマ】
基調講演I
 大学改革支援・学位授与機構 教授 坂口 菊恵
 『日本でマイクロクレデンシャルを実装するには』

基調講演II
 慶應義塾大学大学院 政策・メディア特任教授 鈴木 茂哉
 『Trusted Web とリスキリング』

基調講演III
 京都大学 教授 中村 素典
 『多様性のある社会におけるID管理』

一般講演
 大阪教育大学 特任教授・学長補佐、NPO法人コンソーシアムTIES附置研究所 主任研究員 堀 真寿美
 『クレデンシャルが変える未来の学び』


【開催趣旨】
これからの我々の仕事は、AIやIT化によって置き換えられ続け、人間は変化しつづける社会に対応しなけ
ればならなくなる。この状況は,時として「リスキリングの危機 (reskilling emergency) 」と呼ばれて
いる。加えて、高齢化社会の到来は、人々に労働年齢の延長を強いており、我々は歳を重ねてもなお学び
続けなければならない。
学び続けるには、従来の学校教育のように、限られた時期に、集中的に教育を施すという機能では対応で
きない。また、いつでも何処でも学べる学びの仕組みを持つといわれるオンライン教育も、それだけでは、
生涯にわたる学びを実現できない。
我々が生涯に渡る学びを得るためには、いつでも何処でも学べることだけではなく、信頼のおけるコンテ
ンツを学び学んだ結果を着実に積み上げる仕組みが必要である。そのためには生涯IDを保有し、手に入れ
た学びを証明するためのマイクロクレデンシャルとTrusted Webの仕組みなどが必要となる。
本シンポジウムでは、こうした生涯に渡る学びの未来を見据え、Trusted Web、生涯ID、マイクロクレデン
シャルなどのテクノロジーを踏まえた上で、現代社会の中でどのように学びを見直すべきかを問いかけます。

     ▼ シンポジウムの詳細・参加お申し込みはこちら ▼
        https://www.cties.jp/events/e20241019/

【本件に関するお問合せ先】
NPO法人コンソーシアムTIES事務局 担当:大槻 不朽子
電話:06-6718-4688 メールアドレス:symposium@cties.org

【開催案内】11月9日(土)九州大学アドミッションオフィサー養成講座連続セミナー兼 Kyushu University Asia Week 2024 モジュールイベント「公平・公正から考える大学入試(2)—中国、台湾、韓国」(文部科学省教育関係共同利用拠点事業)

【情報提供者: 九州大学 基幹教育院 次世代型大学教育開発センター 谷崎 司さま】

このたび、下記の通り九州大学アドミッションオフィサー養成講座連続セミナー兼 Kyushu University Asia Week 2024 モジュールイベント「公平・公正から考える大学入試(2)—中国、台湾、韓国」(文部科学省教育関係共同利用拠点事業)を開催いたしますので、ご案内申し上げます。

【趣旨】
 大学入学者選抜は、高校生にとって人生のかかった大一番であるがゆえ、学歴主義に代表されるように、アジアをはじめ我が国における大学入学後のトラッキングの固定化/階層化の事実と相まって、受験生側から見た公平性にのみ注目が集まる傾向がある。この場合、受験者 が求める公平性の要求に際限がなくなり、実施者が無限責任を負わされる羽目になることが往々にしてみられる。そのため、健全なテストの公平性に関する議論のためには、テストの実施者側が担保している公平性についての議論・検証も当然ながら必要である。
 「公平・公正から考える大学入試」と題して、連続セミナーを開催する。第二回目は、文部科学省の新井聡先生と田中光晴先生に、中国、台湾、韓国の大学入試制度の特質について講演していただく。大学入試の公平性の議論は、当然のことながら、地域文脈の影響を強く受ける。日本での議論を相対化することが重要であり、本連続セミナーではそうした成果が期待される。

【日時】 令和6年11月9日(土)9:30~12:30

【会場】 オンライン:zoomによる配信

【定員】200名(先着順)

【参加費】 無料

【言語】 日本語

【対象】 世界の大学入試政策に関心のある方、アドミッション全般に関心のある、一般、大学教職員・高校教職員、高校生の方を対象とします。

【参加申込】
九州大学FDポータルよりお申し込みください(令和6年11月1日(金)17:00)
https://ueii.kyushu-u.ac.jp/fdp/event/details/350


【プログラム内容】

《9:30~9:45》 趣旨説明 
木村 拓也(九州大学大学院人間環境学研究院/(独)大学入試センター研究開発部 教授)

《9:45~10:45》 講演1 
新井 聡 (文部科学省 総合教育政策局参事官(調査企画担当)付 外国調査係 係長)
「中国・台湾の大学入学者選抜における『公平性』の担保と『公正感』(仮)」

《10:45~11:45》 講演2
田中 光晴 (文部科学省 総合教育政策局参事官(調査企画担当)付 外国調査係 専門職)
「韓国の大学入学者選抜政策にみる『公正性』:入試改革の争点に着目して(仮)」

《11:45~12:30》 総括討論
新井 聡 (文部科学省 総合教育政策局参事官(調査企画担当)付 外国調査係 係長)
田中 光晴 (文部科学省 総合教育政策局参事官(調査企画担当)付 外国調査係 専門職)
木村 拓也(九州大学大学院人間環境学研究院/大学入試センター研究開発部 教授)

【実施主体】
共催:
九州大学アジア・オセアニア研究教育機構社会クラスター接続・モビリティ・教育モジュール
科学研究費補助金基盤研究B「大学入学者選抜統一試験における制度変容と公正知覚に関する国際比較研究」(研究課題番号:23K22249、研究代表者:九州大学教授木村拓也)

後援:
九州大学韓国研究センター

【問い合わせ先】
九州大学 基幹教育院 次世代型大学教育開発センター
E-mail:kyoten★artsci.kyushu-u.ac.jp(★を@に置き換えて下さい。)
(メールの件名に【11/9アドミッション連続セミナー】と記載して頂けますと幸いです。)

*平成28年7月に、九州大学基幹教育院は「教育関係共同利用拠点」として文部科学省から認定され、その実施組織として「次世代型大学教育開発センター」を設置いたしました。教育関係共同利用拠点とは、多様化する社会と学生のニーズに応えつつ質の高い教育を提供していくために、各大学の有する人的・物的資源の共同利用等を推進するものです。

次世代型大学教育開発センター ウェブサイト:http://www.artsci.kyushu-u.ac.jp/~cfde/

Professor Huang’s co-authored article is published

Professor Futao Huang’s co-authored paper is published on Higher Education. The theme is “Exploring perceptions of public good(s), government, and global contributions in Japanese higher education:a phenomenographic approach”.

For details, please visit here.

Title: “Exploring perceptions of public good(s), government, and global contributions in Japanese higher education:a phenomenographic approach”
Authors: Futao Huang, Lilan Chen & Kiyomi Horiuchi
Journal:『Higher Education』Volume 88, Issue 3
DOI:https://doi.org/10.1007/s10734-024-01299-7
Published: 10 September 2024

 

黄福涛教授と大学院生らの共著論文が『Higher Education』に掲載されました

弊センターの黄福涛教授と大学院生の堀内喜代美さんおよび卒業生の陳麗蘭特任助教(大阪大学)の共著論文が『Higher Education』に掲載されました。
この論文は、オックスフォード大学との国際共同研究「Local and global public good of higher education: 10 nation study」(2020.11.1-2024.04.30 )の成果の一部として発表されました。

オープンアクセスとなっておりますので、こちらよりご覧ください。

タイトル:Exploring perceptions of public good(s), government, and global contributions in Japanese higher education:
     a phenomenographic approach
執筆者:黄福涛(広島大学)陳麗蘭(大阪大学)堀内喜代美(広島大学)
掲載媒体:『Higher Education』Volume 88, Issue 3
DOI:https://doi.org/10.1007/s10734-024-01299-7
刊行日:2024年9月10日

 

 

第22回SDフォーラムの開催について(ご案内)

【情報提供者: 公益財団法人 大学コンソーシアム京都 SDフォーラム事務局さま】

各位

平素は、当財団の事業に格別のご理解とご協力を賜り、厚く御礼申しあげます。

大学コンソーシアム京都では、SD分野で関心の高まっているテーマを取り上げ、
基調講演および分科会における事例報告や意見交換を通じて、
大学職員の能力向上や、大学の枠を超えた情報交流の場を提供することを目的として
SDフォーラムを開催しております。
https://www.consortium.or.jp/wp-content/uploads/page/126620/sd-2024-flyer.pdf

今年度もSDフォーラムを開催する運びとなり、22回目を迎えることとなりました。
今回のテーマは、「大学職員の高度化・専門化とは―教育研究実施組織の構成員として―」です。
今年度は5年振りに、キャンパスプラザ京都を会場とし、対面開催にて実施いたします。

なお、申込締切が10月11日(金)までとなりますので、
参加をご検討されている方は、お早めにお申込みをお願いいたします。

多くの皆さまのご参加をお待ちしております。

【テーマ】大学職員の高度化・専門化とは―教育研究実施組織の構成員として―

【日 時】2024年10月27日(日)13:00~18:15
基調講演  13:00~15:00
     分科会   15:30~17:00
     情報交換会 17:15~18:15

【内 容】基調講演「これからの大学職員に求められる能力を考える」
     講師:倉部 史記 氏(追手門学院大学 客員教授、情報経営イノベーション専門職大学 客員教授)

     分科会1「自分だけの体験的職員論~志を持ち、挑戦を続け、良きキャリアを積むために~」
     報告者:小野 宏 氏(学校法人関西学院 常任理事、計画推進・評価部長)

     分科会2「各種調査の分析結果から考える、大学職員の「高度化」」
     報告者:木村 弘志 氏(国立大学法人一橋大学 ソーシャル・データサイエンス学部・研究科事務室 総務係長)

【会 場】キャンパスプラザ京都

【参加費】大学コンソーシアム京都加盟大学・短期大学の方:1,000円
     上記以外の方:4,000円

【申込締切】10月11日(金)17:00

【申込方法】当財団WEBサイトよりお申込みください。
      第22回SDフォーラム
      https://www.consortium.or.jp/project/sd/forum
記事のお問い合わせ先
公益財団法人 大学コンソーシアム京都
SDフォーラム事務局
TEL:(075)353-9163(9時~17時 日・月曜日を除く)
E-mail:sd@consortium.or.jp

第2回 高等教育研究セミナー(北海道大学高等教育推進機構高等教育研究部主催)の開催のご案内

【情報提供者:北海道大学 鄭漢模先生】

広島大学高等教育研究開発センターMLご利用中の皆様へ

お世話になっております。
北海道大学 高等教育推進機構 高等教育研究部 助教 鄭 漢模(じょん はんも)と申します。
本研究部では、国内外の高等教育研究及び実践の共有を目的として高等教育研究セミナーを実施しております。

第2回 高等教育研究セミナーでは、「ミネルバ大学を解剖する」と題したセミナーを開催します。
世界7都市を巡りながら生活し、授業はフルオンラインのアクティブラーニング。このセミナーでは、そんな特徴をもつミネルバ大学について、汎用的能力という切り口からその全貌を明らかにします。

概要は以下の通りです。皆様のご参加をお待ちしております。

◯ 日時
10月20日(日)13:30-16:40(参加費:無料)
(17:00-19:00で情報交換会を実施(対面のみ、参加費:3,000円、学生:1,000円)

◯ 形態
ハイブリッド形式
(北海道大学大学院教育推進機構オープンエデュケーションセンター協力のもと実施)

◯ 対面会場の開催場所
北海道大学オープンイノベーションハブ エンレイソウ メインラウンジ
(〒060-0811 北海道札幌市北区北11条西8丁目)

◯ 内容
・執筆者による本書の内容についての話題提供
・本学教員による指定討論
・パネルディスカッション

なお、本セミナーへの理解をさらに深めるために、セミナー前日に読書会も併せて開催します。
こちらも奮ってご参加ください。
・日時:10月19日(土)13:00-16:00
・場所:北海道大学 情報教育館4F 共用多目的教室2(読書会は対面開催のみ)
(〒060-0817 北海道札幌市北区北17条西8丁目)
※読書会への参加にあたっては,松下佳代編著(2024)『ミネルバ大学を解剖する』(東信堂)の準備と、事前の講読(序章, 第1章, 第2章, 第3章, 終章)が必要となります。

◯ お申し込み:
ご参加ご希望の方は10月14日(月)までに以下のGoogleフォームよりお申し込みください。
https://forms.gle/SezJAYQXrQNx6BUo7

◯ お問い合わせ:
第2回 高等教育研究セミナー事務局 田中孝平(北海道大学 高等教育推進機構 高等教育研究部 助教)
 ・メールアドレス: tanaka.kohei@high.hokudai.ac.jp
 ・電話番号:011-706-7516

◯ 主催
・北海道大学高等教育推進機構高等教育研究部

◯ 共催
・北海道大学大学院教育推進機構 オープンエデュケーションセンター
・科学研究費補助金基盤研究(B)「コンピテンシーの形成・評価の検討―統合性・分野固有性・エージェンシーに着目して―」(23K22236、研究代表者 松下佳代)

◯ 詳細なプログラムは以下のURLからご覧ください。
https://high.high.hokudai.ac.jp/2-/

◯ お問い合わせ:
第2回 高等教育研究セミナー事務局 田中孝平(北海道大学 高等教育推進機構 高等教育研究部 助教)
 ・メールアドレス: tanaka.kohei@high.hokudai.ac.jp
 ・電話番号:011-706-7516