Author Archives: 瀬分

黄福涛教授のコメントが『Times Higher Education』に掲載されました

2025年10月17日付の『Times Higher Education』オンライン版に、「Accelerated graduate study in Japan raises quality concerns(日本における大学院教育の加速化に質の懸念)」と題する記事が掲載され、当センターの黄福涛教授のコメントが紹介されました。

本記事では、日本の大学院教育において導入が進む「短期修了」や「学部・大学院一貫制」などの加速化プログラムが、研究の質やカリキュラム設計に与える影響について論じられています。黄教授は、日本の大学院改革の背景や課題について、専門的な見解を述べています。

記事の全文は以下のリンクよりご覧いただけます。
🔗 https://www.timeshighereducation.com/news/accelerated-graduate-study-japan-raises-quality-concerns

記事のタイトル: Accelerated graduate study in Japan raises quality concerns
掲載日時:2025年10月17日
掲載媒体:『Times Higher Education』

11月5日 第17回コラボ学長フォーラム「未来は“学内”だけで育たない~共創時代の人材育成とは~」

【情報提供者:一般社団法人コラボ産学官事務局】

このたび、11月5日(水)14時より「第17回コラボ学長フォーラム」を、オンラインにて開催することとなりました。
今回の総合テーマは「未来は“学内”だけで育たない~共創時代の人材育成とは~」です。
特別講演として、神山まるごと高等専門学校 校長 五十棲浩二氏と株式会社ウニベル 代表取締役 横山真輔氏のお二方にご講演いただきます。
またパネルディスカッションでは、学長先生、特別講演講師、企業ご出身の大学関係者と多様な分野からパネリストとして
ご登壇いただき、これからの人材育成について意見交換を行います。この機会に是非ご参加ください。
お申し込みは本文記載のURLよりご登録をお願いいたします。

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【第17回コラボ学長フォーラム】
テーマ:未来は“学内”だけで育たない~共創時代の人材育成とは~
日 時:2025年11月5日(水)14時00分~17時00分
開催形式:Zoomによるオンライン開催
共 催:一般社団法人コラボ産学官、一般社団法人スーパー連携大学コンソーシアム
後 援:文部科学省、経済産業省
参加費:無料
プログラム:   

14:00~14:05 開会挨拶 一般社団法人コラボ産学官 代表理事  小島   陽
14:05~14:20 来賓挨拶
           文部科学省 科学技術・学術政策局 産業連携・地域振興課 産業連携推進室長  溝田  岳 氏                                             
           経済産業省 イノベーション・環境局 大学連携推進室長                    川上 悟史 氏

14:20~14:50 特別講演1
           演題:「神山まるごと高専の挑戦~人口 5000人の町で行う新しい教育~」
           講師:神山まるごと高等専門学校 校長                        五十棲 浩二 氏
14:50~15:20 特別講演2
           演題:移動距離29,726kmが拓く、大学の未来〜大学を地域共創のハブへ。
               産学官民連携の新モデル Campus Everywhere構想〜
           講師:株式会社ウニベル 代表取締役                         横山 真輔 氏
15:20~15:25 休 憩
15:25~17:00 パネルディスカッション
           【モデレーター】
            電気通信大学 ベンチャー支援部門 部門長・特任教授      高木  克人 氏
           【パネリスト】
            神山まるごと高等専門学校 校長                五十棲 浩二 氏
            株式会社ウニベル  代表取締役                横山  真輔 氏
            信州大学 学長                        中村 宗一郎 氏
            長野大学 学長                        小林  淳一 氏
            近畿大学 情報学部 学部長                  久夛良木 健 氏
            電気通信大学 産学官連携センター長                    大須賀 昭彦 氏
               
17:00  閉会挨拶 一般社団法人コラボ産学官 理事  常本 秀幸

 

■参加申し込み
申し込み締め切り:11月4日(火)、定員200名様まで
お申し込みは以下のURLより参加登録をお願いいたします。
https://us06web.zoom.us/meeting/register/15-3akEaSq6VSBFryankYw

【参加申込方法】
1.上記URLをクリックして「ミーティング登録」画面の記入項目に入力して
「登録」ボタンを押します。
2.直ちに「正常に登録されました」という応答画面がでます。
3.同時に貴殿の登録アドレスにもZoomから「参加申込み確認」メールが届きます。
開催当日、「ミーティングに参加」ボタンを押下して、参加してください。
メールを保存しておくことをおすすめします。

記事のお問い合わせ先
一般社団法人コラボ産学官 事務局担当:工藤
メールアドレス:jimu@collabosgk.com

11月27日|Zoom参加可|IDE大学セミナー「大学は自らの存在意義とどう向き合うのか-女子大学の選択から考える-」

【情報提供者:IDE大学協会近畿支部事務局(京都大学広報室)】

IDE大学協会近畿支部と京都大学では、「IDE大学セミナー」を11月27日(木)に京都駅前「キャンパスプラザ京都」にて開催することとなりました。多くの皆様のご参加をお待ちしております。

開催案内ウェブページ:
https://www.kyoto-u.ac.jp/ja/event/2025-10-17

申込フォーム:
https://forms.gle/mV7fyBZboEt4QFjV9

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IDE大学協会 近畿支部 IDE大学セミナー
「大学は自らの存在意義とどう向き合うのか-女子大学の選択から考える-」

 グローバル化の進展、加速する少子化、学生の資質能力や価値観の多様化、AI・デジタル技術のめざましい革新、産業構造や労働市場の急速な変化など、わが国の大学はかつてないほど流動的で、複雑で、不確実かつ曖昧な“VUCA”の時代のただ中にあります。こうした中でわが国の大学は自らの存在意義とどう向き合っていくべきか。この根源的で切迫した問いについて考えるために、本セミナーでは女子大学に焦点を当てます。

 本セミナーでは、まず、高等教育研究の専門家による基調講演を通じて、女子大学や女性高等教育が直面してきた諸課題と挑戦について国際比較の視点から検討します。その後、女子大学やその運営法人において教学・経営の責任者の立場にある方々に登壇いただき、責任者としての、また一人の大学関係者としての目線から話題提供をいただきます。そして最後に、全体を通じたディスカッションをおこなうことで、本セミナーのテーマである「大学は自らの存在意義とどう向き合うのか」という問いについて議論を深めていきます。

日   時:令和7年11月27日(木) 14:00~17:30
会   場:キャンパスプラザ京都(京都市大学のまち交流センター)2 階ホール
      ※Zoom によるオンライン参加も可能です。

申込方法:以下の申込フォームからお申し込みください。
https://forms.gle/mV7fyBZboEt4QFjV9

※申し込みいただいた方には、後日、電子メールにてZoom接続URLをご案内します。

申込締切:令和7年11月20日(木)

参 加 費:無料

プログラム:
【開会の挨拶】國府 寛司(京都大学理事(教育・学生・入試担当)・副学⾧)

【基調講演・話題提供】
 ・基調講演  山田 礼子(同志社大学社会学部教授)
 ・話題提供1 髙見 茂(京都光華女子大学学⾧)
 ・話題提供2 栗田 康文(学校法人平安女学院専務理事)
 ・話題提供3 椙山 泰生(学校法人椙山女学園理事⾧)

【全体討論】(司会:石川 裕之 京都女子大学高等教育開発センター教授)
 
  討論者   基調講演・話題提供者全員


主  催:IDE大学協会近畿支部、京都大学

記事のお問い合わせ先
京都大学広報室 IDE 大学協会近畿支部事務局
〒606-8501 京都市左京区吉田本町
TEL:(075)753-2070 FAX:(075)753-2094
E-mail: ide_seminar[at]mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
※[at]を「@」に変えてください。

ご案内:異分野融合研究のための有効なチームビルディング ― 大型研究費の採択事例を中心にしたストラテジー(11/9開催)

【情報提供者:九州大学アジア・オセアニア研究教育機構 錢 琨様】

関係各位

このたび、九州大学アジア・オセアニア研究教育機構(Q-AOS)社会クラスターでは、アジアウィーク2025の特別企画として下記シンポジウムを開催いたします。
異分野融合研究の推進や大型研究費獲得の事例を共有し、効果的なチームビルディングのあり方を議論する場です。ぜひご参加ください。

大会プログラム(ポスター):https://asiaweek.kyushu-u.ac.jp/ja/program/downloadPDF?id=134&file=1
参加申込フォーム:https://forms.office.com/r/SPLJuLYSE7


九州大学アジアウィーク2025 Q-AOS社会クラスター特別企画
「異分野融合研究のための有効なチームビルディング ― 大型研究費の採択事例を中心にしたストラテジー」

・日時:2025年11月9日(日)16:30–19:00(16:10開場)
・会場:九州大学 西新プラザ大会議室AB(福岡市早良区西新2丁目16-23)※Zoom併用(ミーティング方式)
・参加費:無料(オンサイト参加は先着80名限定)

基調講演
1. 宮野 公樹 氏(京都大学 学際融合教育研究推進センター 准教授/国際高等研究所 客員研究員)
2. 大賀 哲 氏(九州大学 大学院システム情報科学研究院 准教授)
  工藤 孔梨子 氏(九州大学病院 講師)

事例報告
1. 錢 琨 氏(九州大学 アジア・オセアニア研究教育機構 准教授・社会クラスター副クラスター長)
2. アシル アハメッド 氏(九州大学 准教授)
3. 木村 拓也 氏(九州大学 教授・社会クラスター長)

指定討論
・里村 和歌子 氏(九州大学 教授)

お問い合わせ:
九州大学 IQ支援室
Email: aoevent@jimu.kyushu-u.ac.jp

どうぞ奮ってご参加くださいますようお願い申し上げます。

九州大学アジア・オセアニア研究教育機構
社会クラスター
記事のお問い合わせ先
九州大学 IQ支援室
Email: aoevent@jimu.kyushu-u.ac.jp

10月22日(水)第105回教育情報共有会「その調査、“やりっぱなし”で終わっていませんか?―学生の声を最大限活用するための調査設計・分析で、“学生募集”に活かすー」

【情報提供者:株式会社マインドシェア 西澤陽介様】

第105回教育情報共有会は
「その調査、“やりっぱなし”で終わっていませんか?―学生の声を最大限活用するための調査設計・分析で、“学生募集”に活かすー」
というテーマにて、株式会社マインドシェア樫野 百瀬、二階堂 陽よりお話いたします。

申込み:https://note.com/eism_ms/n/nda0ae8360719

学生募集の改善・向上を図っていくうえで、「入学者(在学生)の声」の活用が非常に重要です。

各教育機関において「入学者調査」「在学生満足度調査」を実施しているものの「学内共有で終わってしまう」「十分に活用できていない」といった話をよく耳にします。しかし「入学者(在学生)の声」は各教教育機関の課題発見や強み把握など、学生募集の施策を決めていく上での重要なデータです。

本セミナーでは、調査を“やりっぱなし”にせず、効果的に活用するために必要な下記の3点について、具体例を交えてご紹介いたします。
①課題や強みを正確に把握するための “調査設計”
②課題解決の糸口を導き出すための “集計・分析”
③結果報告だけで終わらせないための “改善アクションの検討”

「入学者(在学生)の声」を学生募集に繋げるためのヒントをお届けします。

今回は教育機関の方限定となります。予めご了承ください。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

【実施概要】
第105回教育情報共有会
「その調査、“やりっぱなし”で終わっていませんか?
―学生の声を最大限活用するための調査設計・分析で、“学生募集”に活かすー」
■日時:2025年10月22日(水)16時00分~16時45分
■登壇:
樫野 百瀬(株式会社マインドシェア)
二階堂 陽(株式会社マインドシェア)
■対象:教育機関の方限定(個人・企業の方はご参加いただけません)
申込:https://note.com/eism_ms/n/nda0ae8360719
※所属組織の個人メールアドレスでの登録をお願いいたします
※視聴URLについて、他者へ共有することはお控えください
※1画面を複数人でご覧になる際も、視聴される方おひとりずつのご登録をお願いいたします
■参加費:無料
■配信方法:ZOOMウェビナー
■主催:株式会社マインドシェア

記事のお問い合わせ先
株式会社マインドシェア 二階堂陽
e-mail:edu-info@mindshare.co.jp

11/14(金)開催「大学における生成AI活用の実践と展望 ~教育・業務の視点から~」[CAUAシンポジウム2025]

【情報提供者:伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 伊藤 絵美様】

CAUAでは、11月14日(金)に伊藤忠テクノソリューションズ株式会社大阪オフィス
(オンライン同時開催)にて、シンポジウム2025を開催いたします。
皆様のご参加お申込みをお待ちしております。

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       CAUAシンポジウム2025 
    大学における生成AI活用の実践と展望 
   ~教育・業務の視点から~

  https://caua.ctc-g.co.jp/events/2025-symposium/
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大学における生成AI活用は喫緊の課題であり、教育・研究・業務など多岐に
わたることに加え、それぞれでの生成AIとの向き合い方も異なります。
本セミナーでは、教育や業務における生成AIを活用した大学DXの推進の事例
とともに、企業での生成AI活用とそのガイドラインをご紹介します。
大学での生成AIの現状や課題、今後の展望を共有し、情報基盤の視点も交え
ながら、より良いDX推進のあり方を探ることを目的としています。関係者の
皆様が生成AI活用を推進する際の一助となることを期待しています。

ご多忙の折とは存じますが、皆さまのご参加を心よりお待ち申し上げます。

◆概 要◆
【日 時】 2025年 11月 14日(金) 14:00~17:20 *受付開始13:40     
【会 場】 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 大阪オフィス(大阪府大阪市)
      オンライン同時開催(Zoom Webinar)
【主 催】 CAUA
【参加費】 参加費無料 (事前申込制) ※情報交換会は参加費1,000円 
【参加対象】高等教育機関において情報基盤整備やDX推進に携わられている方、興味のある方。
  この分野に関心のある企業関係者、学生(大学の先生からの紹介)
【申込み】下記URLからお申し込みください。
     https://ctc-form.jp/public/seminar/view/24298

◆プログラム◆
14:00-14:10 
オープニング  
西村 浩二氏 (広島大学 副学長(情報担当)/財務・総務室情報部長、CAUA会長)
14:10-15:00 
講演
「AIで変わるプログラミング教育の姿ー青森大学の場合」
下條 真司 氏(青森大学 ソフトウェア情報学部 教授)
15:00-15:40 
講演
「業務DXでの生成AI活用 ~クローズド環境下でのLLM試作事例紹介~」
中村 豊 氏
(九州工業大学 副学長(情報統括本部担当)、情報基盤センター長、CAUA運営委員)  
15:40-16:10 
講演
「IT企業における生成AI利活用ガイドライン」
村井 武 氏
(伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 ITセキュリティ統括部  リードスペシャリスト)
16:10-16:25 休憩
16:25-17:15 
パネルディスカッション「大学における生成AI活用の実践と展望」 
  
島野 顕継 氏(大阪工業大学 情報科学部 准教授、CAUA運営委員)   

下條 真司 氏(青森大学)
中村 豊 氏(九州工業大学)
村井 武 氏(伊藤忠テクノソリューションズ株式会社) 
17:15-17:20 
クロージング  
小野 成志 氏(NPO法人コンソーシアムTIES 副理事長、CAUA監事)
17:45-19:30 
情報交換会(会場のみ) ※参加費1,000円
以上

記事のお問い合わせ先
CAUA事務局
東京都港区虎ノ門4-1-1神谷町トラストタワー 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社内
Mail:caua-ad@ctc-g.co.jp
URL:https://caua.ctc-g.co.jp/

2025年度 高等教育研究開発センター公開セミナーに関する調査 10.22

今回の調査の趣旨は、2025年度公開セミナーにご参加の皆様に集会に対するご意見をお伺いし、今後の改善に役立てる情報を得ることです。
選択肢のある設問は最も近いものを選択して□にチェックしてください。
回答は無記名で結構です。なお、途中で帰られる方は、それまでの内容についてご回答ください

放送大学「グローバル化と大学の国際化」の授業の聴講について(案内)

詳細は画像をクリックしてください

【情報提供者:一橋大学 太田 浩教授】

一橋大学小平国際キャンパスにある放送大学多摩学習センターにおいて、標記の対面授業を以下の日程で行います。聴講生として受講することが可能となっているのでご案内いたします。
https://maps.app.goo.gl/VtZfbyUuxEW8Mx747

科目名「グローバル化と大学の国際化」
11月01日(土)第1時限 09:50~11:20 
第1回 高等教育の変遷と留学(国際学生流動化)の動向:なぜ人は留学するのか、何が人を留学させるのか
11月01日(土)第2時限 11:35~13:05 
第2回 留学生市場の拡大と米国の留学生受入れ政策:留学生受入れ大国の国家戦略なき戦略
11月08日(土)第1時限 09:50~11:20 
第3回 英国の留学生受入れ政策と欧州の相互学生交流を軸とした地域化(国際化)
11月08日(土)第2時限 11:35~13:05 
第4回 オーストラリアによる留学生受入れのビジネスモデル形成と移民政策
11月15日(土)第1時限 09:50~11:20 
第5回 日本の留学生40万人受入れ政策とその課題
11月15日(土)第2時限 11:35~13:05 
第6回 日本から海外への留学の動向と政策的支援並びに大学での課題
11月29日(土)第1時限 09:50~11:20 
第7回 ポストコロナ時代の大学の国際化を考える:オンライン教育(移動しない国際教育)と地政学的リスク
11月29日(土)第2時限 11:35~12:20 
第8回 まとめ・日本の高等教育の国際化の課題と展望
11月29日(土)試験・レポート等 12:20~13:05

シラバスは以下のサイトで見られます。
https://mensetsu-cnh.ouj.ac.jp/2/syllabus/
上記サイトの中ほどにある「シラバス検索」をクリックしてください。
そして、年度・学期で「2025年度第2学期」を選び、科目名で上記科目名を入れることでシラバスが出てきます。

放送大学では、対面授業を聴講する方を「共修生」と呼んでいます。料金は1科目6000円です。
https://www.ouj.ac.jp/reasons-to-choose-us/anytime-anyone-can-learn-freely/schooling/kyousyusei/

https://mensetsu-cnh.ouj.ac.jp/2/co-study/?_gl=1*1s4ntyt*_gcl_au*MTQwNTIwNjc0My4xNzU4NzI3OTcy*_ga*MTQ1MDIxMTEzOS4xNzU4NzI3OTcy*_ga_E4BEK3P7L7*czE3NjAzNzQ5NjAkbzMkZzEkdDE3NjAzNzcwODUkajU4JGwwJGgw
11月1日が最初の授業なので「第2回公開」に該当し、上記サイトにはまだ詳細が書かれていませんが、以下のとおり、メールで申し込むことで、この科目を共修生として聴講できます。

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共修生受講申込み方法
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以下の内容をご記載のうえ、メールにて東京多摩学習センターへお申し込みください。
E-mail: tama-sc@ouj.ac.jp
受講料(6000円)のお支払いは、授業当日に現金またはキャッスレス決済でお支払いいただけます。

科目名:グローバル化と大学の国際化
氏 名(フリガナ):
住 所:〒
電話番号:
メールアドレス:
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高等教育の国際化に関心のある方のご参加をお待ちしております。
太田 浩

【記事のお問い合わせ先】
授業の内容について
太田 浩
h.ota@r.hit-u.ac.jp
聴講の手続きについて
tama-sc@ouj.ac.jp

黄福涛教授のコメントが米国『TIME』誌に掲載されました

当センターの黄福涛教授のコメントが、2025年10月14日付の米国『TIME(タイム)』誌オンライン版に掲載されました。
本記事では、トランプ政権が提案する「高等教育資金供与の新たな協定(Compact for Academic Excellence in Higher Education)」構想について、黄教授が米国の大学の自律性や中米間の学術・科学技術協力への影響について見解を述べています。
ぜひご一読ください。

記事の全文は以下のリンクよりご覧いただけます。
🔗 https://time.com/7325448/trump-higher-education-universities-compact-dei-gender-academic-federal-funding/

記事のタイトル: What to Know About Trump’s Funding “Compact” for Colleges
掲載日時:2025年10月14日
掲載媒体:『TIME』