村澤昌崇先生と、元センター教員の小方直幸先生(現香川大学教授)のエッセイが河合塾グループのHPに掲載されています。
広島大学 村澤昌崇 先生 「大学IRと学生調査」
https://www.kawaijuku.jp/jp/research/unv/essay_02.html
香川大学 小方直幸 先生 「卒業生を想う」
https://www.kawaijuku.jp/jp/research/unv/essay_01.html
ぜひご覧いただければ幸いです。
村澤昌崇先生と、元センター教員の小方直幸先生(現香川大学教授)のエッセイが河合塾グループのHPに掲載されています。
広島大学 村澤昌崇 先生 「大学IRと学生調査」
https://www.kawaijuku.jp/jp/research/unv/essay_02.html
香川大学 小方直幸 先生 「卒業生を想う」
https://www.kawaijuku.jp/jp/research/unv/essay_01.html
ぜひご覧いただければ幸いです。
【情報提供者: 神田外語大学 教育イノベーション研究センター】
神田外語大学 教育イノベーション研究センター(LTIセンター)では、毎年「イノベーティブ・クラスルーム・プラクティス (ICP)」という教育実践を幅広く共有するカンファレンスを開催しております。
このカンファレンスは、新しく挑戦的な教育実践・学習環境構築などに関する実践を、学校種別は問わず幅広い方々との交流を通じて共有することを目指しています。
6回目の開催となる2022年は、12/10(土)に開催いたします。
今回は、3部構成です。
第1部は、学内の学内学習施設の見学ツアーおよび意見交換会です。見学ツアーとその後の意見交換を通じて、参加者の皆様と一緒に「学習施設」について考えます。
第2部は、情報教育は主体的に学ぶことをどのように後押しするのか、また、文系学生を対象としたデータサイエンス入門教育プログラムの実践についての2つの講演と、登壇者を交えたパネルディスカッションがあります。
第3部は、Tableauを用いたデータの収集・分析の基礎を体験するハンズオンセミナーです。
皆さまと緩やかにディスカッションや交流ができればと考えております。奮ってご参加ください。
■ 参加対象者
– 学校種別等にかかわらず、広く学校・教育に関係する方々 (小中高大の教員に限りません)
– 学習の当事者である学生、生徒の方々
■ 開催日時
– 2022年12月10日(土曜日)
■ 開催場所
– 神田外語大学(千葉・幕張)
– https://www.kandagaigo.ac.jp/kuis/main/access/
※原則として対面で開催予定ですが、社会情勢により変更する場合があります
■ 使用言語
– 日本語
■ 参加費
– 無料
■ プログラム詳細および申込フォーム
– 以下のリンク先をご参照ください
– 「その他」の説明も事前にご一読ください
https://kuis.kandagaigo.ac.jp/lmlrc/
■ 参加申し込み期限
– 12/9(金)まで
– 定員に達した場合、申込締切日前に申込受付を終了する場合があります。
ご連絡は以上です。
みなさまのご参加をお待ちしております。
記事のお問い合わせ先: 問い合わせ先:
iseri-s★kanda.kuis.ac.jp
神田外語大学 教育イノベーション研究センター 井芹俊太郎
※★を@マークに置き換えてください

Professor Futao Huang’s coauthored paper has been published on “International Perspectives on Leadership in Higher Education”.
————
Blair, A., Evans, D., Hughes, C. and Tight, M. (Ed.)「University Presidents in Japan, Korea and Taiwan: Academic Training and Characteristics」
Jung Cheol Shin, Futao Huang, Angela Yung Chi Hou『International Perspectives on Leadership in Higher Education』(International Perspectives on Higher Education Research, Vol. 15), Emerald Publishing Limited, Bingley, pp. 61-75
ISBN: 978-1-80262-306-2, eISBN: 978-1-80262-305-5
Publication date: 21 November 2022
Please click here for details.
当センターの黄福涛教授が、韓国や台湾の研究者と共同執筆した論文が、『International Perspectives on Leadership in Higher Education』に掲載されました。
————
Blair, A., Evans, D., Hughes, C. and Tight, M. (Ed.)「University Presidents in Japan, Korea and Taiwan: Academic Training and Characteristics」 『International Perspectives on Leadership in Higher Education』(International Perspectives on Higher Education Research, Vol. 15), Emerald Publishing Limited, Bingley, pp. 61-75
ISBN: 978-1-80262-306-2, eISBN: 978-1-80262-305-5
Publication date: 21 November 2022
詳細はこちらのサイトをご覧ください。
【情報提供:九州大学 基幹教育院 次世代型大学教育開発センター】
各位
平素よりお世話になっております。
基幹教育院 次世代型大学教育開発センターです。
このたび、下記のとおりリベラルサイエンスFDを開催いたします。
近年、世界的に文理融合教育や STEAM 教育といった学際的な教育の導入が進められています。本拠点においても「リベラルサイエンス教育」としてこうした学際的な教育の実施を検討してきたところです。
学際的教育は、教育現場においては適した教材、題材の選定など、さまざまな実施が困難な現状もあります。今回、このような学際的な授業の実施に役立ちうるコンテンツの一つとして、「ぐぐるプロジェクト※」 をはじめとする環境省が持つ情報・コンテンツについて皆さんと共有する機会を設けることにしました。
※ぐぐるプロジェクトとは
https://www.env.go.jp/chemi/rhm/portal/communicate/
…環境省では、東京電力福島第一原子力発電所事故以降、放射線に係る健康影響への不安を抱える住民等に対するリスクコミュニケーションを実施するとともに、放射線の健康影響に関する風評を払拭するため、正確な情報を全国に発信しています。
放射線は、普段の生活では接する機会が少なく、専門的な情報が多いため、理解するのに時間を要します。多様な媒体から様々な情報が発信される今だからこそ、情報を読み解く力と風評にまどわされない判断力を身につける場を創出するため、新たにプロジェクトを立ち上げました。
記
【日時】
2022年12月22日(木)14:30~16:20
【会場】
九州大学伊都キャンパス センター3号館
(オンライン配信はZoomウェビナーを利用)
【対象】
教科や科目の枠を越えた横断的・総合的な学び、アクティブラーニング教育に関心のある大学教職員、大学生・大学院生、高校教職員等
【講師】
原田恒司 九州大学 基幹教育院長(次世代型大学教育開発拠点長)
鈴木章記 環境省 大臣官房環境保健部放射線健康管理担当参事官
松村悠子 環境省 大臣官房環境保健部
藤嶋洋平 環境省 大臣官房環境保健部
【定員】
対面:30名/オンライン:100名(先着順)
【参加費】無料
詳細につきましては、以下のページにてご覧いただけます。
https://www.artsci.kyushu-u.ac.jp/~cfde/archives/2061
【申込方法】
次世代型大学教育開発センターの「イベント一覧」よりご登録ください。
オンライン/対面の区分をお間違えの無いようお願い申し上げます。
https://www.artsci.kyushu-u.ac.jp/~cfde/event-list
【申込締切】2022年12月12日(月)17:00
【記事のお問い合わせ先】
九州大学 基幹教育院 次世代型大学教育開発センター(教育関係共同利用拠点)
Tel:092-802-6070
E-mail:kyoten★artsci.kyushu-u.ac.jp(★を@に置き換えて下さい。)

We are pleased to inform you that the latest issues of RIHE International Seminar Reports were published. This publication is proceedings of RIHE’s 50th Anniversary International Symposium held online on May 14, 2022.
RIHE Library has uploaded its full text onto our website, so you will be able to read them online from the link below.
https://rihe-publications.hiroshima-u.ac.jp/en/seminar_en/
It would be our pleasure if the publication contributes valuable information to many readers.

2022年5月14日に開催されたセンター50周年記念国際シンポジウムの会議録が刊行されましたので、お知らせいたします。
例年送付している機関・個人の皆様には発送をしております。
その他の方で、必要な出版物がある場合、残部がある号については、発送も可能です。
情報調査室にお問い合わせください。
情報調査室のページより閲覧できますので、どうぞご覧ください。
https://rihe-publications.hiroshima-u.ac.jp/seminar/
戸田 千速さんより研究成果物として、以下の論文をご寄贈いただきました。
当センター情報調査室にて閲覧可能です。
戸田千速・大前和徳「Comparative Study of International Branch Campuses and Offshore Programs in Japan:Temple University and the University of Massachusetts」『ASIAN CALTURE』45号(2021年12月発行)、81-93頁
——————————————
平成30年度採択課題
D30002:戸田 千速(東京大学大学院教育学研究科・博士課程後期)日本におけるトランスナショナル高等教育の研究
12月2日(金)に予定しておりましたオンライン公開研究会『大学研究の新しい形』ですが、
大変急なご案内で恐縮ですが、司会者の体調不良により延期とさせていただきます。
お申込みいただいております皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解いただきますようよろしくお願いいたします。
延期後の開催日程につきましては、本ホームページにて改めてお知らせいたします。
2022年度に開催された公開研究会の資料・録画をウェブ公開しております。
(講師の許諾がとれた回のみ)
詳しくは、こちらをご覧ください。