センター教員の村澤 昌崇教授と修了生の松宮 慎治助教(城西大学)、中尾走特定講師(愛媛大学)の論文「大学の研究生産とガバナンス」(名古屋高等教育研究 第19号、2019)が『東洋経済新報社』のサイトにダイジェストとして掲載されています。
東洋経済新報社の『大学四季報』を利活用した研究例としての紹介です。
詳細は、以下のサイトからご覧いただけます。
https://datalab.toyokeizai.net/Analysis/20260610000019
また記事の元となった論文の収録ジャーナル『名古屋高等教育研究』第19号は、センター情報調査室に所蔵してあります。
こちらも併せてご覧ください。
掲載タイトル「「トップへの権限集中」は大学の研究力を高めるか:データが覆すガバナンス改革の神話」
掲載媒体:『東洋経済新報社』
論文著者:村澤 昌崇(広島大学教授)松宮 慎治(城西大学助教)、中尾走(愛媛大学特定講師)
