3月7日開催:令和7年度教育データサイエンスプログラム 公開シンポジウム「社会に広がる生成AIと、広島から考える学校教育のこれから」のご案内

3月7日午後1時より、広島大学教育データサイエンスプログラムの公開シンポジウムを開催いたします。今年のテーマは「社会に広がる生成AIと、広島から考える学校教育のこれから」になります。

近年、生成AIは急速に高機能化し、企業活動や社会のさまざまな場面で活用が進んでいます。本シンポジウムでは、企業において生成AIの利活用に携わる実務家の方々や、生成AIに関する社会人教育を実践されている方々を講師にお迎えし、生成AIが社会に広がる中で、これからの人材育成や学校教育はどのように生成AIと向き合うべきかについて、多角的に議論する機会を提供します。

当日は、NEC、マツダ、株式会社WEAV などの企業から講師をお招きし、実践的な事例や今後の展望についてご講演いただく予定です。

本シンポジウムは対面とオンライン(Zoom)によるハイブリッド形式で開催いたします。
教育関係者をはじめ、生成AIや人材育成に関心をお持ちの多くの皆さまのご参加をお待ちしております。

日時:2026(令和8)年3月7日(土) 13時00分~16時00分
会場(ハイブリッド開催)
・広島大学教育学部 B棟1F B105
・オンライン視聴(Zoom)
対象者:教育に関心のある方
定員:対面40名、オンライン30名
※定員に達した場合,教育関係者を優先させていただき,お申し込みいただいてもお断りすることもありますのでご了承ください。

【詳細・お申込み】
プログラム内容、登壇者、参加方法等の詳細につきましては、以下のホームページをご覧ください。
https://eduds.hiroshima-u.ac.jp/news/news_detail_44.php

お問い合わせ先
mds-edu*hiroshima-u.ac.jp
(*は@に置き換えてください )