黄福涛教授による海外メディアへの発信

当センターの黄福涛教授による新型コロナウイルスに関する執筆記事やインタビュー記事を整理しております。どうぞご覧ください。 

 

●執筆記事(2020年9月19日付)「Keeping one step of COVID-19’s likely impact on HE」【University World News】

●インタビュー記事(2020年9月18日付)「Japan’s campuses open, but classes stay firmly online」【Times Higher Education】
日本の大学における本年度後期等の授業の実施状況と新型コロナウイルス感染症の感染防止対策、および国内大学の対面授業の提供を巡る課題等に関するコメントです。

●インタビュー記事(2020年9月8日付)「Tokyo tests the waters as Asia embraces bond financing」【Times Higher Education】
東京大学が10月上旬に200億円の大学債を発行する背景やそれにより他の大学に及ぼす影響等に関するコメントです。

●インタビュー記事(2020年7月24日付)「HE leaders question Japan’s ban on returning foreigners」【Times Higher Education】
新型コロナウイルスの影響により、日本からの外国人留学生や研究者に対する入国制限措置等に関してコメントしています。

●執筆記事(2020年6月27日付)「More action is needed to protect Japanese higher education against Covid-19」【Times Higher Education】

●インタビュー記事(2020年6月5日付)「日本新冠疫情援助金仅发放给优等生」【Times Higher Education】
内容は新型コロナウイルスの影響により、困難に直面している学生の「学びの継続」のための『学生支援緊急給付金』の創設について、在日留学生の応募条件等に関するコメントです。

●インタビュー記事(2020年5月15日付)「Crisis reignites row over autumn start for Japan’s academic year」【Times Higher Education】
新型コロナウイルスの影響により、日本の新学期の開始を4月から9月へと移そうとする議論に関するコメントです。

●インタビュー記事(2020年4月23日付)「Language schools hit hardest by coronavirus disruption」【University World News】
内容はコロナウイルスの影響は日本の大学における留学生、特に日本語学校に通っていた留学生にどのような影響を及んでいるか、日本の大学はどのように対応すべきかについてです。

●インタビュー記事(2020年3月30日付)「Governments have ‘responsibility’ to help reimburse students」【Times Higher Education】
新型コロナウイルスの影響により、香港の大学をはじめ、一部の国々の大学生が授業料や雑費の返済を求めている動きに関するコメントです。

●インタビュー記事(2020年2月17日付)「Universities brace for lasting impact of coronavirus outbreak」【Times Higher Education】
内容は中国や、日本、そして海外の大学がどのようにして新型コロナウイルスの大規模な流行による継続的影響に対応すべきか?についてです。