Author Archives: 瀬分

[RIHE Open Seminar] “Rethinking the Internationalization of Higher Education: Insights from Historical Research”, 27 June 2025

★Registration has been closed.

We are pleased to announce that an open seminar will be held as follows:

■Date
14:00–17:30 Friday, 27 June 2025 (JST)

■Theme
Higher Education Research Discovery Series: Volume 2
Rethinking the Internationalization of Higher Education: Insights from Historical Research

■Venue
Hybrid (In-Person & Online)
In-Person:  Kiteminsai Lab
Online: Zoom

■Language
Japanese

■MC
Kaixiang KANG (Prefectural University of Hiroshima)

■Lecturer
Mengyao Guo(Kanagawa University)FAN Yizhou (Hiroshima University)

■Abstract
Click here for details (only available in Japanese).

■Note
・Participation fee is free.
・Registration is open noon on Thursday, 26 June 2025 (JST).
・Internet access and a camera/microphone device required to participate online.
・Use your full name as your personal meeting ID when you enter the meeting room. If you do not, you may not be allowed to enter the meeting room.
・Recording/screenshots not allowed.
・The meeting URL will be emailed to you separately by the day before the meeting. If you do not receive the e-mail, please contact us at k-kokyo(at)office.hiroshima-u.ac.jp
*Replace (at) with @


6月27日開催 公開研究会(対面+オンライン)『高等教育国際化論再考:歴史研究からの要請』のご案内

★申し込みを締め切りました

下記の通り、公開研究会を開催しますので、ご案内いたします。
関心のある方は、下記フォームよりお申込みください。

■日時:2025年6月27日(金)14:00~17:30

■場所:対面+オンライン形式(Zoom)
    広島大学きてみんさいラボ(広島JPビルディング内2階)
    ※お申込みされた方には参加用URLを前日までにご連絡いたします。
 
■テーマ:高等教育研究ディスカバリーシリーズ2
高等教育国際化論再考:歴史研究からの要請

■司会・進行:康 凱翔(県立広島大学)
■講演者:郭 夢垚(神奈川大学)樊 怡舟(広島大学)

■言語:日本語

高等教育研究ディスカバリーシリーズ:高等教育研究は、教育学・社会学・心理学・政治学・経済学など多様な分野が交差する領域である。本シリーズは、高等教育の固有課題に向き合いながら、隣接諸分野の知見と実践を刺激としつつ、方法論的検討の深化と視座の拡張を図る。

■概要:「国際化」は、今や高等教育研究における定番のキーワードとなりつつある。留学生の適応・学習・就職といった課題や、機関の制度的対応のあり方が論じられてきた。だが、指摘しなければならないのは、多くの国際化論は、「留学生30万人計画」などに象徴される政策目標の延長線上で語られており、その根底には、教育学術行動の社会性や政治性を無視したナイーブな留学生像・国際化像があるということである。振り返って見て、国際化論をただ誘致と制度整備の問題とすり替えて矮小化していなかっただろうか。
国境を越える学術交流は、決して近年に始まった現象ではない。むしろ歴史をさかのぼれば、個人の選択や制度的計画を超えた、国運や社会の行方を賭けた教育・学術の往還があった。本研究会は、例として、日本と中国のあいだの教育学術活動の歴史を手がかりに、現在の国際化論と異なる視角を提起する。
地政学的不確実性が高まるいま、私たちは「国際化」をどのように考えるべきか。その原点と未来を、歴史研究の力で再考し、議論を深めたい。

■プログラム:
14:00~14:05 問題提起(樊 怡舟)
14:05~15:05 講演1 「中国人日本留学生史研究の過去・現在・未来」(郭 夢垚)
15:10~16:10 講演2「1963年中国教育学術代表団招致運動について」(樊 怡舟)
16:15~最大17:30まで 論点整理(羽田 貴史)+ディスカッション

■その他:
・本研究会は、以下の研究助成を受けて開催しております。
〇24K00387(研究代表者:村澤昌崇「大学生の非学習型活動・逸脱行動の可視化:量的質的方法の応用開発と倫理的課題の解決」)
〇23K12797(研究代表者:樊 怡舟「数理モデルに基づく「学修成果」指数の開発と応用」) 
〇22K18591(研究代表者:村澤昌崇「社会科学の計量分析再考:“説明”の評価と解釈に関する数理的開発と検証」)
・参加費は無料です。(申し込み締切:6月26 日(木)正午)
・本セミナーについては、ウェブ会議システム(Zoomミーティングを予定)を使用して実施いたします。
 開催時刻までにインターネット環境、PC等端末(Webカメラ、マイクが必要)のご用意をお願いいたします。
・Zoomにログインする時には、IDに姓名を使用してください。
 参加申し込み登録者のお名前と違う場合、入室を許可されない場合がございます。
・各自のPC機能等により録画された動画の公開は許可されておりませんのでご留意ください。
・前日までに参加方法のメールが届かない場合は、下記アドレスまでお問合せください。

  高等教育研究開発センター <k-kokyo(at)office.hiroshima-u.ac.jp>
  (at)を@に置き換えてください。

[RIHE Open Seminar] “Thinking via Prior Research: Can We Clone Society on AI?”, 8 June 2025

★Registration has been closed.

We are pleased to announce that an open seminar will be held as follows:

■Date
15:00–18:00 Sunday, 8 June 2025 (JST)

■Theme
Higher Education Research Discovery Series: Volume 1
Thinking via Prior Research: Can We Clone Society on AI?

■Venue
Hybrid (In-Person & Online)
In-Person:  VILLENT Hiroshima
Online: Zoom

■Language
Japanese

■MC
FAN Yizhou (Hiroshima University)

■Lecturer
Daichi ISHI(NEDO NEP)

■Abstract
Click here for details (only available in Japanese).

Organizer:
Research Institute for Higher Education (RIHE), Hiroshima University, JAPAN

Co-Organizer:
ELSI (ethical, legal, and social issues), Hiroshima University, JAPAN

■Note
・Participation fee is free.
・Registration is open noon on Wednesday, 6 June 2025 (JST).
・Internet access and a camera/microphone device required to participate online.
・Use your full name as your personal meeting ID when you enter the meeting room. If you do not, you may not be allowed to enter the meeting room.
・Recording/screenshots not allowed.
・The meeting URL will be emailed to you separately by the day before the meeting. If you do not receive the e-mail, please contact us at k-kokyo(at)office.hiroshima-u.ac.jp
*Replace (at) with @

6月8日開催 公開研究会(対面+オンライン)『人文・社会科学研究の射程の拡大:AI上に構築された社会のクローンとはどのようなもので、何ができて、何をしてはいけないのか?』のご案内

★申し込みを締め切りました

開催日の6/8(日)は、センター事務室が閉室しておりますので、急なキャンセルなど連絡のある場合は、樊助教まで(fan92(at)hiroshima-u.ac.jp)お願いいたします。(at)を@に置き換えてください。

訂正:研究会開始時刻に誤りがありました。正しくは、15時開始です。すでにお申込みされた方はご迷惑おかけしますことお詫び申し上げます。研究会の途中から、ご出席、ご接続くださってもかまいません。よろしくお願い致します。

下記の通り、公開研究会を開催しますので、ご案内いたします。
関心のある方は、下記フォームよりお申込みください。

■日時:2025年6月8日(日)15:00~18:00

■場所:対面+オンライン形式(Zoom)
    VILLENT広島(広島県広島市東区光町1-11-5 チサンマンション広島212)
    ※お申込みされた方には参加用URLを前日までにご連絡いたします。
 
■テーマ:高等教育研究ディスカバリーシリーズ
人文・社会科学研究の射程の拡大:AI上に構築された社会のクローンとはどのようなもので、何ができて、何をしてはいけないのか?

■司会・進行:樊 怡舟(広島大学)
■講演者:石井 大智(NEDO NEP)
■論点整理:野内 玲(広島大学)

■言語:日本語

主催:高等教育研究開発センター
共催:共創科学基盤センター

高等教育研究ディスカバリーシリーズ高等教育研究は、教育学・社会学・心理学・政治学・経済学など多様な分野が交差する領域である。本シリーズは、高等教育の固有課題に向き合いながら、隣接諸分野の知見と実践を刺激としつつ、方法論的検討の深化と視座の拡張を図る。

■概要:近年、人工知能(AI)を使って現実の社会を仮想空間に再現しようという研究が急速に進んでいます。これまではルールベースのモデルに基づいた社会シミュレーションが主流でしたが、最近では大規模言語モデル(LLM)を活用し、仮想のエージェントたちに人間のような社会生活やコミュニケーションをさせる新しいタイプの研究が登場しています。また、人々のインタビューデータをAIに学習させ、心理や行動を予測する研究なども注目されています。
このような最先端の研究を踏まえ、「AIが社会を再現できる」とは具体的にどういうことなのか、また、AIで再現された社会は私たちの現実社会とどこまで似ていて、どのように異なるのかを深く掘り下げてみたいと思います。
AIで作り出された仮想社会が現実の社会に十分近づけば、その中で多様な社会調査や人文科学研究を行うことが可能になるでしょう。さらにそれは、量的研究(数値や統計データを使った分析)と質的研究(インタビューやフィールドワークによる分析)を結びつける新たな可能性も秘めています。そのような発展性が期待される一方で、こうした新たな科学技術を活用することによってもたらされる懸念についても同時に検討する必要があります。
本イベントでは、さまざまなバックグラウンドを持つ皆さんとともに、AIを活用した「社会のクローン」を作る意義や可能性、そしてその限界や課題、ELSIの側面について議論を深めることを目指しています。

■プログラム:
15:00~15:05 問題提起(樊 怡舟)
15:05~16:05 講演 「先行研究を通して考える:AI上に社会のクローンは作れるのか」(石井 大智)
16:10~16:40論点整理(野内 玲)
16:40~最大18:00 ディスカッション

■講師紹介:
氏名:石井 大智
肩書き:NEDO NEP 開拓コース フロントランナー
略歴:香港中文大学大学院在学中に香港での社会運動について発信を始めたことを契機にライターに。大学院退学後、日経ビジネス記者、IT系メディア編集長、インド系アプリ企業、SNS上の世論操作検知企業のアナリストなどを経て、現在は中央省庁の研究所で研究プログラムの設計や防衛スタートアップのアドバイザリーを務める。個人として国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構の「研究開発型スタートアップの起業・経営人材確保等支援事業/ディープテック分野での人材発掘・起業家育成事業(NEP)/開拓コース」のフロントランナーとして採択されている。編著に『「小さな主語」で語る香港デモ』(現代人文社)、『2ちゃん化する世界』(新曜社)など。

■その他:
・本研究会は、以下の研究助成を受けて開催しております。
〇25K03807(研究代表者:野内玲「研究の再現性問題というナラティブの俯瞰的解明」)
〇24K00387(研究代表者:村澤昌崇「大学生の非学習型活動・逸脱行動の可視化:量的質的方法の応用開発と倫理的課題の解決」)
〇23K12797(研究代表者:樊 怡舟「数理モデルに基づく「学修成果」指数の開発と応用」) 
〇22K18591(研究代表者:村澤昌崇「社会科学の計量分析再考:“説明”の評価と解釈に関する数理的開発と検証」)
・参加費は無料です。(申し込み締切:6月6 日(金)正午)
・本セミナーについては、ウェブ会議システム(Zoomミーティングを予定)を使用して実施いたします。
 開催時刻までにインターネット環境、PC等端末(Webカメラ、マイクが必要)のご用意をお願いいたします。
・Zoomにログインする時には、IDに姓名を使用してください。
 参加申し込み登録者のお名前と違う場合、入室を許可されない場合がございます。
・各自のPC機能等により録画された動画の公開は許可されておりませんのでご留意ください。
・前日までに参加方法のメールが届かない場合は、下記アドレスまでお問合せください。

  高等教育研究開発センター <k-kokyo(at)office.hiroshima-u.ac.jp>
  (at)を@に置き換えてください。

 

New Publications:Higher Education Forum Vol.22 etc.

We are pleased to inform you that the latest issues of the following publications were published.
And we will cease sending publications as of March 2025.
RIHE Library is uploading its full text onto our website, so you will be able to read them online in due course of time.

Higher Education Forum Vol.22
Research in Higher Education (Daigaku Ronshu) No.58(Japanese)
Reviews in Higher Education No. 176-179 (Japanese)
Colleague No.58 (an activity report of RIHE for the past one year; Japanese)

It would be our pleasure if the publication contributes valuable information to many readers.

2024年度センター出版物刊行のお知らせ

センター出版物の最新号が刊行されましたのでお知らせいたします。

『大学論集』第58集(2024年度)
『高等教育研究叢書』176~179号
『Higher Education Forum』 Vol.22
『コリーグ』58号

現在情報調査室HPにて、全文閲覧できるよう作業中です。(注)

また、例年送付している機関・個人の皆様には順次発送作業をすすめております。異動などで、お届け先住所に変更のあった場合は、高等教育研究開発センター事務室宛 <k-kokyo@office.hiroshima-u.ac.jp>にご一報いただけますと大変助かります。

その他の方も、残部がある号については、発送も可能です。
お気軽に情報調査室にお問い合わせください。

(注)【お知らせとお詫び】RIHE出版物の一部リンク不具合について
広島大学附属図書館「広島大学学術情報リポジトリ」のシステム移行(2025年4月)に伴い、リポジトリに登録されているRIHE出版物の一部について、URLが変更されております。そのため、現在、情報調査室内において一部本文にアクセスできない状態(リンク切れ)が発生しております。くわしくは、こちらをご覧ください。




6月13日(金)開催:2025年度高等教育研究開発センター公開セミナーのご案内(第2回)

詳細は画像をクリックしてください

申し込みを締め切りました。

高等教育研究開発センター公開セミナー第2回目のご案内です。
第2回目は、櫻井勇介准教授を講師に、「大学での学びを考える」をテーマにおこないます。
この機会を使って、皆さんの抱えている高等教育に関連した課題について一緒に考えてみませんか。
講演のテーマに関連した質問がありましたら、申し込みフォーム自由記入欄にお寄せください。

テーマ:大学での学びを考える
日時:6月13日(金)19:00~20:30
講師:櫻井勇介(広島大学准教授)
受講方法:オンライン(zoom)


セミナーの最後には、高等教育学の修士・博士課程(広島大学大学院人間社会科学研究科教育科学専攻教育学プログラム高等教育学コース)への進学相談会も開催したいと思います。

現役大学生・院生、現職の大学職員、社会人の方々など、高等教育にご関心をお持ちの方であればどなたでもお気軽にご参加ください。

詳細および今後の開催予定は、ポスターをご参照ください。

受講を希望される方は、以下フォームより開催日1週間前(6/6)までに参加申し込みをお願いいたします。第1回目の公開セミナー(5/24開催)も、開催日1週間前(5/17)まで受付しております。第1回目の申し込みは、こちらよりお願いします。

黄福涛教授のコメント記事が『Times Higher Education』に掲載されました

黄福涛教授のコメント記事が、4月23日付の『Times Higher Education』に掲載されました。
内容は、2025年アジア大学ランキングの結果についてコメントを述べております。
詳細は、こちらのサイトをご覧ください。

記事のタイトル:Asia University Rankings 2025: results announced
掲載日時:2025年4月23日
掲載媒体:『Times Higher Education』 

(6/21開催)TIES20周年記念シンポジウム『マイクロクレデンシャルと学びの先導的な取り組み』

【情報提供者:NPO法人コンソーシアムTIES 田口英樹様】

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  TIES20周年記念シンポジウム『マイクロクレデンシャルと学びの先導的な取り組み』

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【日 時】6月21日(土)13:55~17:05
【開催形式】ハイブリッド開催(現地参加 または Zoomによるオンライン参加)
【主 催】NPO法人コンソーシアムTIES
【共 催】(予定)国立大学法人大阪教育大学
【後 援】(予定)文部科学省,(予定)大学eラーニング協議会,(予定)CAUA,(予定)日本オープンオンライン教育推進協議会(JMOOC),(予定)一般社団法人日本1EdTech協会,(予定)一般社団法人大学ICT推進協議会(AXIES)
【会 場】大阪教育大学 みらい教育共創館5階、及びZoom

【参加費】
現地参加:一般(5,000円)、会員・共催【無料】、後援(1名まで無料)
Zoom参加:無料
記念パーティ&情報交換会:5,000円(会場参加者、招待者対象)

▼ シンポジウムの詳細・参加お申し込みはこちら ▼
   https://www.cties.jp/events/e20250621-2/

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コンソーシアムTIESの個人会員の年会費は3,000円です。(入会金不要)
ご入会されますと、会員価格でご参加いただけますので、
この機会にぜひご入会をご検討くださいますようお願いします。
ご入会のご案内  https://www.cties.jp/member/

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【主な講演者(敬称略) / 講演テーマ】
・前田 香織(広島市立大学 学長)
    『教育とIT』
・堀 真寿美(NPOコンソーシアムTIES 主任研究員)
    『CHiLOの新たな取り組み』
・大森 義行(札幌大学 学長)
    『札幌大学の取り組み』
・鈴木 剛(大阪教育大学 副学長)
    『大阪教育大学の取り組み・OZONE-EDU、みらい教育共創館の取り組み』
 ほか

【概 要】
コンソーシアムTIESは、この5月で20周年を迎える。この節目を記念し、教育の未来を切り拓く新たな取り組みを目指して、「マイクロクレデンシャル」をテーマとした記念シンポジウムを大阪教育大学と共同開催することとする。このテーマを通じて、多様な学びの可能性を探求する。
「マイクロクレデンシャル」とは、従来の学位や資格に比べて小規模で具体的なスキルや知識を認証する仕組みであり、学習者の特定のスキルを証明しやすくし、キャリア形成や自己実現の可能性を広げる効果が期待されている。また、オープンエデュケーションと組み合わせることにより、教育機会の格差を縮小し、すべての学習者が平等に学べる環境を整える可能性も秘めていると考えられている。
本シンポジウムでは、すべての学習者に等しい教育機会を提供するために、マイクロクレデンシャルがオープンエデュケーションとどのように結びつき、学びの扉を開くのかを考察し、学習者が意欲的にスキルを習得できるようにするため、効果的な教育デザインの手法について探求したい。
また、この度文部科学省に初認定された「教育課程等に関する事項の改善に係る先導的な取り組みに関する特例」を含めた大阪教育大学と札幌大学の新たな大学間連携について紹介する。

皆様のご参加をお待ち申し上げております。

▼ シンポジウムの詳細・参加お申し込みはこちら ▼
   https://www.cties.jp/events/e20250621-2/

【本件に関するお問合せ先】
NPO法人コンソーシアムTIES事務局 担当:大槻 不朽子
電話:06-6718-4688 メールアドレス:symposium@cties.org