Author Archives: 瀬分

黄福涛教授のコメント記事が『Times Higher Education』に掲載されました

当センターの黄福涛教授へのインタビュー内容の一部が12月18日付の 『Times Higher Education』 に掲載されました。

内容は、日本の博士課程修了者が企業就職で直面する課題とその改善策に関してコメントしております。
詳細はこちらをご覧ください。

記事のタイトル:Japan seeks to improve salary prospects for PhD graduates:
Employers’ attitudes and pay discrepancies seen as hampering drive to increase doctoral level enrolments
掲載日時:2024年12月18日
掲載媒体:『Times Higher Education』

 

【2025.1.8(水)】名城大学 第26回FD・SDフォーラム

【情報提供者:名城大学 大学教育開発センター】

<開催概要>
・日時:2025年1月8日(水)13:00~14:50
・開催方法:Zoomウェビナー
・テーマ:学生の成長を支える授業設計
・基調講演:立命館大学 教育開発推進機構 中島 英博 教授
・事例報告:名城大学人間学部 原田 知佳 准教授
・対象:高等教育機関の教職員、学生
・参加費:無料
・申込方法:下記URLからお申し込みください。
  https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_ZgvGaoL2TkyMqFbDEhfHvQ
※お申し込み後、Zoom参加に必要な情報を自動メールにてお送りいたします。

記事のお問い合わせ先
名城大学 大学教育開発センター
ダイヤルイン:(052)838-2032
E-mail:edcenter@ccml.meijo-u.ac.jp

【2024/12/17開催・ハイブリッド・要申込】「総合知ワークショップ」を開催します

弊センターの小林信一センター長も関与されているイベントです。
本日(12/16)までの受付ですが、関心のある方は、お申込みください。


 2024年12月17日(火)9:00~11:30 霞キャンパス放射線先端医学実験棟5F講義棟にて、「内閣府 総合知ワークショップ@広島大学~未来ビジョンから考える総合知を活用した課題設定・人材育成~」を開催します。

 本ワークショップは、内閣府が取り組んでいる総合知キャラバンの一環として実施するもので、学術・産業・行政・地域社会など幅広い立場の皆様にご参加いただき、広島大学の最先端研究プロジェクトの実例を通して、地域や国際社会が抱える様々な課題(食物アレルギー、デジタル化による次世代の保育・育児における課題など)の解決について議論を深めることを目的としています。

 皆様のご参加をお待ちしております。

(*)総合知:多様な「知」が集い、新たな価値を創出する「知の活力」を生むこと
※「「総合知」の基本的考え方及び戦略的に推進する方策 中間とりまとめ」資料より
https://www8.cao.go.jp/cstp/sogochi/kihon.html

【日時】2024年12月17日(火)9:00~11:30

【会場】広島大学 霞キャンパス 放射線先端医学実験棟5F講堂
    ※ハイブリッド開催

【対象】どなたでも

【プログラム】
  9:00~ 開会の挨拶 理事・副学長(研究担当)
  9:05~ 内閣府からの説明
  9:25~ 事例紹介・質疑応答
     ・奥原啓輔 代表取締役CEO(プラチナバイオ株式会社)
      「共創の場」から社会課題を解決する
     ・山脇成人 特任教授(広島大学 脳・こころ・感性科学研究センター)
      “脳とこころ”から見た総合知による社会課題解決
 10:25~ 全体ディスカッション (司会:内閣府)
 11:25~ 閉会の挨拶 理事・副学長(社会連携・基金・校友会担当)

【イベントHP】https://www.hiroshima-u.ac.jp/research/news/86805

【申込フォーム(締切:12月16日(月)まで)】https://forms.office.com/r/iZHTGFPkJM

【問い合わせ先】
 広島大学 学術・社会連携室 未来共創科学研究本部 共創科学基盤センター
 E-mail:husympo@hiroshima-u.ac.jp

当センターの黄福涛教授や金良善准教授、センター修了生らの論文が『ECNU Review of Education』に掲載されました

当センターの黄福涛教授や金良善准教授、センター修了生らの論文が「Internationalization of Higher Education and Research in the New Contexts」といった特集で英文ジャーナル『ECNU Review of Education』に掲載されました。
こちらの特集は、黄教授と当センターの修了生の陳麗蘭特任助教(大阪大学)が共同編集したものです。

また、金准教授やセンター修了生の小竹雅子助教(島根大学)らの論文も含め8点の学術論文が掲載されております。
オープンアクセスとなっておりますので、詳細はこちらよりご覧ください。

——————————————————————-

掲載媒体:ECNU Review of Education
出版社:SAGE Publishing , United Kingdom
論文タイトル・執筆者:
• Adapting to Transformative Global Contexts: A New Era for Internationalization in Higher Education
 and Research
 Futao Huang and Lilan Chen
• The Experiences of International Researchers in Japanese Companies: A Graduate Capital Perspective
 Ming Li and Futao Huang
• A Comparative Study of Chinese/Korean Faculty and British/American Faculty in Japanese Universities
 Futao Huang and Lilan Chen
• Working as a “Token”: Different Perspectives on the Role of International Faculty in Korean Universities
 Inyoung Song and Yangson Kim
• Exploring Compatibility Issues Between International Faculty and Their Host Environment:
 A Case of a Local National University in Japan
 Masako Kotake


大学コンソーシアムひょうご神戸 FD・SDセミナー 「内部質保証の実質化を考える」

詳細は画像をクリックしてください

【情報提供者:一般社団法人大学コンソーシアムひょうご神戸】

現在、多くの大学は3巡目の認証評価の受審を終えていますが、内部質保証の実質化を十分に実現したとは言いきれない状況です。このため、当セミナーでは、4つの認証評価機関から、内部質保証の実質化のあり方、課題・優良事例、4巡目の方向性に関する御講演をいただきます。また、内部質保証の同等性に関するパネルディスカッション、評価機関との意見交換の機会を設けています。
4巡目の準備に取り組んでいる実務担当の方々のご参加をお待ちしています。

日時:2025年2月12日(水)13:00~15:30
場所:Zoomによるオンライン配信
講師:
・嶌田 敏行 氏(独立行政法人大学改革支援・学位授与機構 研究開発部 教授)
・工藤 潤 氏 (公益財団法人大学基準協会 常務理事・事務局長)
・伊藤 敏弘 氏(公益財団法人日本高等教育評価機構 常務理事・事務局長)
・中田 晃 氏 (一般財団法人大学教育質保証・評価センター 事務局長)
ファシリテーター/パネルディスカッション:
・高田 英一 氏(神戸大学 戦略企画室 准教授)
参加費:無料
対象 :大学コンソーシアムひょうご神戸加盟校教職員、認証評価に関する実務担当者の方、本テーマに関心のある方
申込方法:下記URLもしくは、チラシ二次元コードよりお申し込みください。
https://ws.formzu.net/dist/S49830557/
詳細HP https://consortium-hyogo.jp/250212_fdsdseminar/
定員 :オンラインのためなし
当日のプログラム
◇第1部 認証評価機関(4団体)による基調講演
「内部質保証の実質化」のあり方、 3巡目の認証評価結果を基にした課題・優良事例、4巡目における「内部質保証の実質化」のあり方の方向性、特徴、背景等をお話いただきます。
◇第2部 パネルディスカッション
複数の評価機関が存在し、評価の「多元性」と「同等性」のバランスが重要な課題となっている状況を踏まえて、「内部質保証の実質化」の「同等性」を探る観点から、各評価機関から「内部質保証の実質化」に最低限必要な要素とその求める水準に関するお話を頂き、意見交換を行います。
◇第3部 各評価機関と参加者の情報交換
ご希望する評価機関のブレイクアウトルームにご参加いただき、「内部質保証の実質化」に関する質疑応答、意見交換をしていただきます。

記事のお問い合わせ先
大学コンソーシアムひょうご神戸 FD・SD委員会
メールアドレス:info@consortium-hyogo.jp
電話:078-271-0233

龍谷未来塾2024第4弾【12/20日(金)17:30~19:15】「危機を正しく認識し、私たちはどう生きるか?」講師:東洋大学 理事・事務局長 笠原 喜明 様 / 関西大学 総務局長 福田 聡 様

詳細は画像をクリックしてください

【情報提供者:龍谷大学 木村 友貴様】

—————————————————
新たに、第3部である懇親会の詳細を添付資料にまとめています。
参加費やキャンセル時のご対応等について記載しておりますので、参加を検討されている方や既に参加申込された方もご確認ください。
—————————————————

本学では、事務職員共同研修企画「龍谷未来塾2024」の取り組みの一環として、この10月から高等教育にかかる文教政策動向について、4回シリーズの公開講演会を開催しています。
 少子化の進行によって、とてつもない高等教育の危機を迎えた現状と、国の文教政策も本腰を入れて「大学淘汰」への対応に乗り出した状況を踏まえ、
———————————————————
 「危機を正しく認識し、私たちはどう生きるか?」
———————————————————
という共通テーマの問いを立て、多様な視点から考察する研修を、公開講演会のカタチで開催しています。

 本研修会の主な対象は「龍谷大学の事務職員向け」に位置付けていますが、本学教員を含め、広く学内外へ公開しています。
 混迷を深める大学淘汰の時代、私たちはどう生きるか?参加いただいた皆さまとともに考え、高等教育の「明日」に希望を見出していくことができれば、と考えています。

 つきましては、以下のとおり第4回(最終回)の講演会をご案内いたしますので、広くお申込みいただければ幸いに存じます。
 年の瀬が迫り、公私ともにご多忙な時期だと思われますが、皆さまのご参加をお待ちしています。
———————————————————————
 第4回 龍谷大学 事務職員共同研修企画 龍谷未来塾2024 公開講演会
 「高等教育の展望−危機を正しく理解し、私たちはどう生きるか?−」
(<主な論点>:個別大学の政策企画(政策立案・経営企画に関わる「事務職員」)の視点

 とどまることのない少子化の進行、今や全国の私立大学の6割が定員割れしている状況、相次ぐ学生募集停止の動きや共学化へ転換する女子大学の流れなど、今、我が国の高等教育は危機を伴う激動期・変革期を迎えています。
 こうした状況を改善すべく、窮余の策を検討してきた中央教育審議会「高等教育の在り方に関する特別部会」は先般8月8日、これまでの検討結果を「急速な少子化が進行する中での将来社会を見据えた高等教育の在り方について(中間まとめ)」として公表しました。
その後も同部会における議論は続けられていますが、公表される資料を拝見する限り、厳しい現実や痛みの伴う改革方策の方向性が並んでいます。

 この「中間まとめ」や各種資料の行間にある意図、議論の論点、その背景などを知ることで、個々の大学が改革を進める上でヒントとなるもの、参考となるものがあるのではないか?と考え、我々「龍谷未来塾2024」では、特別部会の「中間まとめ」や議論内容について、
—————————————————————————
(1)行政(文部科学省<事務局>)から捉えた視点<10/25(金)開催>
(2)議論を中心的に担っている立場(高等教育のあり方に関する特別部会)の視点<11/15(金)開催>
(3)高等教育全体を俯瞰的に捉えた(大学分科会)の視点<11/26(火)開催予定>
(4)個別大学の政策企画(政策立案・経営企画に関わる「事務職員」)の視点
—————————————————————————
の4つの切り口に分けて有識者を招聘し、ご講演やパネルを通じて高等教育の行く末を展望する、このことを通じて「私たちはどう生きるか?」を考察することとしました。

 公開講演会の第4回目として、今般は各々の大学において長年にわたって大学改革をリードし、教職協働の実現、事務職員の大学運営や経営への参画、そしてそれを担う職員の育成に取り組んでこられた東洋大学の理事・事務局長である笠原喜明様と関西大学の総務局長である福田聡様をお招きして、
「個別大学の政策企画の視点(政策立案・経営企画に関わる「事務職員」の視点)」を考察すべく、下記の概要で開催いたします。

 また、2部構成とし、第1部では話題提供を、第2部(対面のみ)では講師2名からの話題提供を踏まえて、事務職員の大学運営や経営への参画と課題、教職協働の悩み、職員人材育成の取り組み、そしてワーク・エンゲージメントを実現する上での課題などに焦点を当てたトークセッションを開催します。
それぞれの大学における工夫や課題、今後の取り組みなどを伺う中で、参加いただいた皆さまの大学改革、事務組織改革、人材育成に参考となるものを見出すことができれば、と考えています。
 皆様のお申し込み、ご参加をお待ちしています。

                  記

1.<第4回公開講演会>高等教育の展望-(4)-最終回-
(01)考察の観点:
 (第1部)個別大学の政策企画(政策立案・経営企画に関わる「事務職員」)の視点
 (第2部)職員の大学運営(経営)への参画、教職協働、人材育成、ワーク・エンゲージメントを実現する上での課題など

(02)開催形式:
 (第1部)ご講演+質疑応答 <ハイブリッド開催>:50~60分程度
 (第2部)トーク・セッション <対面のみ>:40~45分程度
      テーマ:「大学運営‐事務職員への期待に応えるために‐」
 (第3部)懇親会~参加者とともに語り合う(対面参加・希望者のみ)~

(03)開催日時:2024年12月20日(金)17:30~19:15
  (※懇親会は、本学深草キャンパスの4号館 地下食堂にて、19:30~開催予定)

(04)開催方法:対面開催(第1部のみZoom配信を予定)

(05)定  員:(対面)150名 (オンライン)100名
         ※学内外を問わず、申込は対面参加を優先いたします

(06)参加対象:大学関係者・一般

(07)講  師:東洋大学 理事・事務局長 笠原 喜明 様
           (大学行政管理学会・前会長(第14期))
        関西大学 総務局長    福田 聡  様

(08)トークセッション登壇者:
          笠原 喜明 氏(東洋大学 理事・事務局長)
          福田 聡  氏(関西大学 総務局長)
(モデレーター)岡田 雄介(龍谷大学 入試部/高大連携推進室 事務部長)

(09)会 場:龍谷大学 深草キャンパス 22号館203教室
  (キャンパスマップ)
    https://www.ryukoku.ac.jp/about/campus_traffic/fukakusa.html

(10)参加費:無料(※懇親会参加者は、会費4,000円となります)

(11)申込期間:2024年11月19日(火)~12月16日(月)

(12)申込先:https://forms.office.com/r/AxrKQXXBw3?origin=lprLink
       ※ 期日にかかわらず、定員に達し次第、締め切る場合があります。

(13)補足:
 今回をもって、4回シリーズの講演会を終了します。
 これまで、3つの視点から高等教育の未来について、展望を試みました。
 最終回となる今般の講演会では、今後、大学運営への参画や役割分担が期待される「事務職員」の資質や育成、働き方改革の流れがある中で、如何にワークエンゲージメントを確立させて全学が参画した大学運営を実現し、組織としての持続可能性を担保できるか?そうした観点からの考察も行いたいと考えます。

2.事務局(問い合わせ先):
     龍谷未来塾2024(龍谷大学事務職員 共同研修グループ)
     e-mail:ryu-mirai@ad.ryukoku.ac.jp
     (代表)入試部 岡田 雄介 (窓口)REC京都 原田 正誓

3.後援:龍谷大学 総務部人事課

4.備考:「龍谷未来塾とは?」
 龍谷未来塾とは、龍谷大学の事務職員有志による自主的な共同研修企画グループで、本年度は管理職と一般職を合わせて16名で構成しています。
 特に、次世代を担う人材の育成を主な目的として、俯瞰的視座と本質を見抜く力、大学の改革や運営を牽引する職員力の育成、批判的思考力の涵養等を目的に、様々な観点から自己研鑽ベースの研修活動に取り組んでいきます。
 同時に、そこで学び得た知見を、広く学内外に共有し、高等教育の発展、とりわけ事務職員(大学職員)の資質向上に貢献することをめざした活動を展開していきます。
(参考)https://www.facebook.com/RyukokuMiraijyuku

 皆様からのお申し込みをお待ちしています。                                          
————————————————–
記事のお問い合わせ先
事務局(問い合わせ先):
龍谷未来塾2024(龍谷大学事務職員 共同研修グループ)
e-mail:ryu-mirai@ad.ryukoku.ac.jp
(代表)入試部 岡田 雄介 (窓口)REC京都 原田 正誓

Holiday Closure Announcement

RIHE office and the Institute Library will be closed from Saturday, December 28, 2024 to Sunday, January 5, 2025 for the new year holidays.

We apologize for any inconvenience it may cause you. We assure you that all your emails will be answered as soon as we return to the office. Thank you for all your support this year and we wish you all the best for the coming year!

———————–

Opening Hours:
(Office) 8:30-17:15 on weekdays
(Institute library) 8:30-16:30 on weekdays

2024年度:年末年始休暇のお知らせ

高等教育研究開発センター事務室および情報調査室は、冬期一斉休暇のため以下の期間閉室させて頂きます。
 
2024年12月28日(土)~2025年1月5日(日)

休暇期間中に、eメール、郵送等でいただきましたお問い合わせへは、2025年1月6日(月)以降に対応させて頂きます。

大変ご迷惑を おかけいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。

センター事務室開室時間
平日 8:30-17:15

情報調査室開室時間
平日 8:30-16:30

大学等修学支援新制度2024・25改正点及び活用法

【情報提供者:大阪信愛学院大学 渡部 昭男先生】

 2020年度からスタートした大学等修学支援新制度は、低所得層限定ではありますが、国公私立を問わず大学等(短大・高専・専門学校を含む)における学費減免と給付型奨学金をセットにした、学生の皆さんに大いに活用してほしい修学支援制度です。
 マスコミでは今、学生等のアルバイト等の収入が103万円を越えると所得税がかかったり親の扶養から外れる、いわゆる「103万円の壁」が注目されていますが、修学支援制度に関してはほとんど知られていません。制度発足から4年経過時の見直しによって、いまだ限定的ではありますが、「2024年度から中間所得層や多子世帯に拡充」されました(2025年度からは「多子世帯の所得制限を撤廃」予定)。
 関心をお持ちの皆さまに、改正点や活用法を2時間のZOOMセミナーで分かり易くお教えします(参加無料)。
チ ラ シ:https://adm.osaka-shinai.ac.jp/upload/osgu_news/attach/chirashi.pdf
主  催:渡部昭男(わたなべあきお)大阪信愛学院大学教授/神戸大学大学院名誉客員教授
     川内紀代美(かわうちきよみ)大阪健康福祉短大講師(松江キャンパス)
参加登録:https://forms.gle/K5BXTiDxni4kBFEg8(前日の12/13までにご登録下さい)
日  時:2024年12月14日(土)/13:15~15:00(上記登録者にZOOM招待をご案内) 
企画概要:
演習1:渡部昭男「中間所得層・多子世帯への拡充~国会会議録検索システム」
 (国会ウォッチングの手法を学び、学費無償化・負担軽減の動向を探ります)
演習2:川内紀世美「知ってる?大学でかかるお金のこと~進学資金シミュレーター」
 (2児を育て進学させた経験から進学資金シミュレーター等の活用法を教えます)
特別ゲスト:大学等修学支援新制度を利用して進学し学んでいる現役大学生
 (現役学生をまじえて質疑応答の時間を設けます)

記事のお問い合わせ先
渡部昭男 watanabea@osaka-shinai.ac.jp

 

 

村澤昌崇教授の連載記事の第7回目が『大學新聞』に掲載されました

村澤昌崇教授が『大學新聞』に連載している「高校生のための大学四方山話」の第7回目の記事が『大學新聞』第233号(2024年11月10日付)に掲載されました。
タイトルは「大学のお金と教員の教育・研究」です。
現物は、弊センター談話室にてご覧いただけます。
ご覧になりたい方は、情報調査室スタッフにお声がけください。

なお過去の連載記事は、こちらより閲覧可能です。
(全10回:現在第5回までウェブ掲載中)