Author Archives: 瀬分

海外約20か国の高等教育や質保証の最新動向を発信!-「QA UPDATES」ウェブサイトとメルマガのご案内

【情報提供者:(独)大学改革支援・学位授与機構】

大学改革支援・学位授与機構では、海外約20か国・地域の高等教育・質保証に関する
最新の動向ニュースを発信する特設ウェブサイト「QA UPDATES」を運営しています。

毎月数件のニュースを日本語の記事にまとめ、サイトに掲載しています。
諸外国の高等教育・質保証の政策や様々な取組、国際的なプロジェクトなどの
最新動向の把握にぜひご活用ください。

QA UPDATES: https://qaupdates.niad.ac.jp/

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▽海外動向記事
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最近QA UPDATESに掲載した動向記事を紹介します。

▼中国:中国教育部が大学院課程の専門分野(小分類)及び学際分野のリストを公表(2024年12月掲載)
https://qaupdates.niad.ac.jp/2024/12/16/disciplines/

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▽「質保証動向リンク(速報版)」
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諸外国の高等教育・質保証の政策や具体的な取組、
国際的なプロジェクトなどの最新ニュースのリンクをまとめ、
「質保証動向リンク(速報版)」に掲載しています。

12月(1): https://qaupdates.niad.ac.jp/2024/12/09/links-for-news-36/
12月(2): https://qaupdates.niad.ac.jp/2024/12/23/links-for-news-37/

今回は、主に次のリンクを紹介しています。
 
▼欧州
 欧州委員会が2025年エラスムス・プラス助成金の応募受付を開始

▼英国
 英国高等教育質保証機構(QAA)が英国ビジネス・通商省から英国が提供する
 世界中の高等教育分野の障壁に対応するための助成金を獲得

▼中国
 中国教育部がeラーニングサイト「国家スマート教育プラットフォーム」に特別支援教育を追加 等

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▽NIAD-QE国際課メールマガジン
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月に一度、QA UPDATESに掲載した新着記事等をメールマガジンでまとめて配信しており、
高等教育関係者約2,800名の方にご登録いただくなどご好評いただいています。
この機会にぜひご登録ください。
https://w.bme.jp/bm/p/f/tf.php?id=niadqe_kokusai&task=regist

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お問合せ先
(独)大学改革支援・学位授与機構 評価事業部国際課
E-Mail: kokusai*niad.ac.jp  *を@に置き換えてください。 
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1/25(土)日本サービス・ラーニング・ネットワーク研究会のご案内

【情報提供者:日本サービス・ラーニング・ネットワーク(JSLN)】

【日本サービス・ラーニング・ネットワーク(JSLN)研究部会主催シリーズ 第2回】

日時: 2025年1月25日(土)13:00~15:00

テーマ: SERVICE-LEARNING &日本語教育 ―日本語教育現場が関わるサービスラーニングは社会に何をもたらすか―

講師: 井上里鶴氏(麗澤大学 准教授)

JSLN研究部会では、博士論文でService-Learning(SL)を取り上げた先生方を講師に招き、連続シリーズで研究会を開催します。

第2回目は、井上里鶴氏(麗澤大学 准教授)お招きし、日本語学校におけるSL実践に関する博士論文についてご発表いただきます。
ご発表の後は、トークセッションを通して、井上氏のSL実践におけるパートナーシップの構築プロセスをはじめ、実践と研究の往還的関係やSL実践研究者としての思いについても窺っていきます。
また、ディスカッション・セッションでは、テーマ別に参加者間で対話を行い、SL実践・研究について考えていきます。

皆様、奮ってご参加のほど、よろしくお願い申し上げます。

《プログラム》
13:00-13:05 オープニング
13:05-13:15 Service-Learning x 日本語教育(概要紹介)
13:15-13:35 講師・博士論文概要の紹介
13:35-14:10 【トークセッション】 井上里鶴氏をお招きして
14:10-14:15 【質疑応答】
14:15-14:45 【ディスカッション】 (ブレイクアウトルーム)
14:45-14:55 全体共有
15:55-15:00 クロージング

■講師の研究紹介
・ 井上 里鶴氏(麗澤大学 准教授)

麗澤大学HP: https://www.reitaku-u.ac.jp/about/teachers/international/1776720/ 
つくばリポジトリURL: https://tsukuba.repo.nii.ac.jp/records/46345 

■参加日: 無料

■申込方法:
右記のフォーム(https://forms.gle/Vnze9xNNvwnGugqbA)に入力をお願いします
(前日までにZoomのアカウントをお送りいたします)

■申込締切: 1月22日(水)まで

■主催:日本サービス・ラーニング・ネットワーク(JSLN)研究部会
    市川享子(東海大学)
    倉本哲男(静岡文化芸術大学)
    川田麻記(桜美林大学)

■日本サービス・ラーニング・ネットワーク
 https://www.jsln.org/
 https://www.facebook.com/servicelearningnetworkjapan/?locale=ja_JP

■お問合せ:mkawada★obirin.ac.jp
     (★の文字を@に変換してください)

Scopus, ERIC, NSD採録『Higher Education Forum Vol.23』一般投稿受付開始のお知らせ

高等教育研究開発センター(RIHE)の英文ジャーナル『Higher Education Forum』(Scopus、ERIC、NSD採録) は国際的に重要な高等教育の研究テーマについて、著名な研究者が執筆した論文を収録した刊行物です。このたび Vol. 23(2026年3月刊行予定)へのご投稿について受付を開始しました。

『Higher Education Forum』Vol. 23
投稿締切:2025年3月31日(月)
刊行予定:2026年3月31日(火)

投稿方法、刊行までのスケジュールなど詳細は、こちら(英語ページ)をご覧ください。

多くのご投稿をお待ちしております。

※数多くの投稿をお寄せいただいた場合には、締切前に受付終了することがございますので、あらかじめご了承ください。

General Call for Papers for Scopus, ERIC and NSD indexed international journal, Higher Education Forum, Vol. 23

Higher Education Forum (HEF) is an annual publication of the Research Institute for Higher Education at Hiroshima University in Japan. It aims to publish English articles by leading international scholars in the field of higher education, dealing with significant research topics. Manuscripts sent to HEF are expected to bring insightful research findings and contribute to the creation and distribution of knowledge to a broad international audience. Higher Education Forum welcomes original manuscripts with an empirical, theoretical, methodological or practical background. Manuscripts will be reviewed by referees according to a double-blind review system. The exact number of papers will be detailed and specified by the editors of each volume.

Important points and timelines for authors:

1.Manuscript submission: A manuscript, as both a Word file and PDF, should be submitted to xinli@hiroshima-u.ac.jp
    (with a CC to yskim@hiroshima-u.ac.jp) by March 31st, 2025
.
    Manuscripts should include the name, affiliation, job title and email address of all authors. A confirmation e-mail will be sent to the
    corresponding author after receiving your manuscript on our end.
2.Guidelines for submitted manuscripts: Manuscripts should be proofread by a native or near native English speaker before submission.
     For detailed guidelines for authors, please refer to “Author’s Guide for RIHE Higher Education Forum”.
3.Early closure of submission period: The editorial team may stop accepting manuscript submission before the deadline if a sufficient
     number of quality manuscripts has been received.
4.Desk review: The editors of Higher Education Forum will inform corresponding authors of the result of desk review if the submitted
     manuscript is not appropriate to be sent out for peer review.
5.Peer Review: Each manuscript will be reviewed by at least two referees based on the following criteria: relevance of the topic,
     coherence and clarity, contribution to knowledge, language, and so on. The editors will inform the corresponding author of the result of
     peer review by September 30th, 2025.
6.Revision: Authors whose manuscripts were considered for publication are expected to revise and improve their manuscripts based on
     comments and suggestions from peer reviewers. The revised version of manuscripts should be submitted to the editorial team by
     November 30th, 2025.
7.Final decision: A final decision will be made by December 28th, 2025.
8.Publication: Accepted manuscripts will be published in Higher Education Forum in March 2026, and uploaded onto several websites such
     as Hiroshima University Institutional Repository (HiR) and RIHE Institute Library website.

■ Please refer to the “Author’s Guide for RIHE Higher Education Forum” for formatting guidelines.
       This Sample HEF in Word format may also assist you to prepare your paper.

■ Back issues are available at https://rihe-publications.hiroshima-u.ac.jp/en/hef_en/

■ No author processing fees required.

■ By submitting your article to Higher Education Forum, you will be deemed to have accepted your article being uploaded to the websites
       RIHE designates above.

大学の国際化によるソーシャルインパクト創出支援事業 キックオフ

【情報提供者:東北大学グローバルラーニングセンター】

大学の国際化によるソーシャルインパクト創出支援事業 キックオフ

この度、東北大学では、『大学の国際化によるソーシャルインパクト創出支援事業』の採択を受け本学がこれまで蓄積した国際共修における知見を共有し、国際共修に関わる教職員および大学のネットワークの形成を目的としたキックオフ・ワークショップを開催します。

本ワークショップでは、国際教育や異文化間コンピテンシー研究における第一人者、Darla Deardorff氏による基調講演と、国際共修の意義と実践面での課題や学習成果などをテーマとしたセッションを組み合わせ、多様な視点で皆様と意見交換を行います。大学教職員の方々を主な対象とするプロフェッショナル・ディベロップメントの機会としてご活用ください。

なお、プレイベントアクティビティとして、国際共修キャンパスを推進する東北大学の「国際混住寮」の見学と国際色豊かな学生スタッフによる「青葉山キャンパスツアー」をご用意しています。終了後は、情報交換会の開催も予定しておりますので、ぜひご参加ください。

【日時】2025年1月25日(土)13:00~17:10
終了後、情報交換会(会費制・希望者のみ)17:30~19:00(予定)
【会場】東北大学 川内南キャンパス(文科系総合研究棟ほか)
【開催形式】対面 (基調講演のみハイブリッド)
【言語】日本語又は英語 (同時通訳なし)
【参加対象】大学教職員
【参加費】無料、情報交換会 5,000円(要事前申込み)
【参加方法(要申込み)】以下の申込フォームから2025年1月16日(木)までにお申し込みください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeXSP6-W5mtCtSsd05N7T9epB3Zpqxa–cF6OsPXJTm4JKnXw/viewform

※基調講演のみの、オンライン参加も申し込みが必要です
※対面参加定員は100名(先着順)です
※詳細についてはウェブサイトでご確認ください。
https://www.insc.tohoku.ac.jp/japanese/seminar/59270/

記事のお問い合わせ先
東北大学 キックオフ・ワークショップ事務局
si-adm*grp.tohoku.ac.jp (*を@に置き換えてください)

1月23日開催「第4回メタサイエンス勉強会:生成AIと研究のこれから」

第4回メタサイエンス勉強会についてご案内します。
詳細・申し込み方法はメタサイエンス研究会のHPをご覧ください。


「第4回メタサイエンス勉強会:生成AIと研究のこれから」

開催趣旨:メタサイエンス勉強会の第4回のテーマは「生成AIと研究のこれから」です。話題提供者として、信州大学医学部助教の樋笠知恵(ひかさ・ちえ)さんをお迎えします。樋笠さんは、医事法・生命倫理学・研究倫理・研究公正を専門とし、近年は生成AIをめぐる研究公正の問題を研究テーマの一つにされています。2024年5月には、自身が主要メンバーとして制作した、(一財)公正研究推進協会(APRIN)のオンライン教材「研究等で適切にAIを活用するために」が公開されました。

参考:樋笠知恵(2024)「AI活用に伴う“ELSI”と研究におけるAI活用」

大規模言語モデルに代表される生成AIは、研究者にとって便利な道具であるとともに、研究という営みに倫理的・法的問題をもたらしうる正負両側面を持つ技術として日々多くの議論がなされています。本勉強会では、改めて生成AIの研究利用をめぐる研究公正・研究倫理・法的課題等の論点を概観したうえで、生成AIが研究コミュニティにどのような問いを突き付けているのか、そして、「メタサイエンス」の諸学問にとって何が関心事になりうるのかといった観点から、幅広く議論できればと思います。後半では、参加者の皆様が従事する研究領域において、どのように生成AIを活用しているか/今後活用できると考えられるか/感じている課題は何か等を共有いただき、分野間の違いに焦点を当てた検討をする予定です。一歩引いた視点から「生成AIと研究のこれから」について考えてみたい方のご参加をお待ちしています。


開催日時:2025年1月23日(木)15:00~17:00

開催方法:オンライン(Zoom)・無料

プログラム:

企画者から開催趣旨説明

樋笠知恵 氏(信州大学医学部公正研究推進講座 助教(特定雇用))
話題提供 「研究における生成AIの利用と、その研究公正、法的課題(仮)」(40分)

野内玲 氏(広島大学 高等教育研究開発センター准教授、メタサイエンス研究会主催者)
「生成AIは研究という営みに何を問いかけているのか」(20分)

参加者からの話題提供:参加者より各研究領域での生成AIの使い方、課題を2~3分ずつ共有いただく(20分程度)

一般議論(30~40分)

主催:広島大学高等教育研究開発センター
共催:メタサイエンス研究会、広島大学共創科学基盤センター

期間限定公開セミナー「主体的な学びにつながる学修成果の可視化手法~オープンバッジを中心に~」のご案内(オンデマンド配信)

【情報提供者:Education Sales Group】

コレオス株式会社では、以前特に反響の大きかった無料Webセミナー
「主体的な学びにつながる学修成果の可視化手法~オープンバッジを中心に~」
を期間限定でオンデマンド配信しております。

▼詳細・お申込みはこちらから
https://www.correos.co.jp/event/openbadge-ondemand?rihe
今年8月に開催したところ、多くのお申し込みをいただきましたので、
再度公開する運びとなりました。

学習者の学習歴をわかりやすく可視化できる、外部へ簡単に示せる、
学習モチベーションの維持向上につながる、等の特長から注目されているのが
「オープンバッジ」ですが、具体的な利用方法がわかりづらい、学生や教職員に
どのようなメリットがあるのかわからない、と疑問をお持ちの方も多いのでは
ないでしょうか。

そこで本セミナーでは、学生の主体的な学びを促し、成果を外部に示せる
学修成果可視化ツールとしてオープンバッジを取り上げ、概要や、具体的な
利用シーンなどをご説明します。ほかにも同じく学修成果の可視化が可能な、
ルーブリックや学習管理システム上のレポート機能なども、弊社が取り扱う
LMS、学修分析ツールといった実際の具体的なツールを使い説明しますので、
オープンバッジはもちろん学修成果の可視化のためのさまざまなツールや
手法への理解を深めていただけます。

期間限定公開のセミナーとなります。この冬休みにぜひご視聴ください。

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オープンバッジをはじめとした、主体的な学びの支援・学修成果の可視化に
役立つツールと活用方法をご紹介!
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【公開期間】2024年12月17日(火)00:00 〜 2025年1月14日(火)23:59
【開催形式】オンデマンド配信
【費用】  無料
【お申込み】https://www.correos.co.jp/event/openbadge-ondemand?rihe
       *お申込み期限:1月10日(金)17:00

*本セミナーは、2024年8月29日にコレオスが開催したセミナーの
録画配信となります。
*同業他社様のご参加はご遠慮いただいております。あらかじめご了承ください。

【プログラム】
・教育成果・学修成果の可視化について
・オープンバッジとは
・成果の可視化に資するその他のツール

【こんな方におすすめです】
・オープンバッジの利用用途、事例など具体的な情報を知りたい方
・学生の学修成果可視化の手法を模索している方
・学生の主体的な学びを支援する取り組みを探している方

*アシストマイクロ株式会社は、2024年4月より「コレオス株式会社」に社名が
 変わりました。詳細はこちらをご覧ください。
 https://www.correos.co.jp/news/20240401-merger

期間限定公開セミナー「動画を活用した教育DXの実現~動画視聴から学生のエンゲージメントを測る~」のご案内(オンデマンド配信)

【情報提供者:コレオス株式会社 山崎友紀子様】

コレオス株式会社では、以前特に反響の大きかった無料Webセミナー
「動画を活用した教育DXの実現~動画視聴から学生のエンゲージメントを測る~」
を期間限定でオンデマンド配信しております。

▼詳細・お申込みはこちらから
https://www.correos.co.jp/event/student-engagement-ondemand?rihe
今年2月に開催したところ、多くのお申し込みをいただきましたので、
再度公開する運びとなりました。

本セミナーでは、学生が動画を視聴しながら動画上でそのまま
理解度が測れる「Kaltura」を用いた学修効果の確認方法から、
学生の興味やエンゲージメント(学習にどれくらい関与できているか)を
向上させるための具体的な方法について、北米や欧州のハイブリッド学習に
ついての統計結果も交えてご紹介します。
また、動画を活用した教育DXを実現するためのLMSと連携した
利用方法など実践的なステップやベストプラクティスについてもお伝えします。

学生の授業へのエンゲージメントの鍵を探るべく、既に動画を活用されて
いる方も、今一度、動画が果たす役割と学修効果について一緒に考えてみませんか。

期間限定公開のセミナーとなりますので、この冬休みにぜひご視聴ください。

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動画配信システムを利用した授業設計や視聴分析から
学生のエンゲージメントを測る方法をご紹介します!
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【公開期間】2024年12月17日(火)00:00 〜 2025年1月14日(火)23:59
【開催形式】オンデマンド配信
【費用】  無料
【お申込み】https://www.correos.co.jp/event/student-engagement-ondemand?rihe
       *お申込み期限:1月10日(金)17:00

*本セミナーは、2024年2月29日にアシストマイクロ(現コレオス)が開催した
 セミナーの録画配信となります。
*同業他社様のご参加はご遠慮いただいております。あらかじめご了承ください。

【プログラム】
・コロナ禍で進んだ動画活用とDXについて
・学習者のエンゲージメントを測る方法
・LMSと連携した動画の活用
・デモンストレーション

【こんな方におすすめです】
・動画を活用した授業設計がしたい方
・動画教材が適切かどうか学生の反応からも確認したい方
・動画の視聴分析をして、学生エンゲージメントの向上を図りたい方

*アシストマイクロ株式会社は、2024年4月より「コレオス株式会社」に社名が
 変わりました。詳細はこちらをご覧ください。
 https://www.correos.co.jp/news/20240401-merger

記事のお問い合わせ先
コレオス株式会社 セミナー事務局
correos_info[at]correos.co.jp

研究倫理・研究公正文献セレクション図書のご紹介

高等教育研究開発センター内のリエゾンセンターのひとつである、責任ある研究イノベーション・リエゾンセンター(RRI-LC)サイト内の「研究・倫理関連資料アーカイブ」ページにて、「研究倫理・研究公正」に関する図書を紹介しています。
(同様のものをR I H E文献情報検索システムのブックリストからも見ることが可能)

こちらの図書は、弊センターの野内玲准教授がセレクションしてくださいました。
研究倫理・研究公正を学ぶ際の参考となりますので、ぜひご覧ください。

なお、紹介図書は全て高等教育研究開発センター情報調査室(資料室)の特設コーナーに配架しています。貸出(相互貸借)も可能です。

図書のセレクションしてくれた野内准教授

情報調査室(ワゴンにあるのがセレクション図書)

 

 

 

 

 




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「研究倫理・研究公正文献セレクション」サイトのリンク
https://www.lib-finder.net/rihe.hiroshima-u.search/booklist_books?theme_id=5
★リストは随時更新しており、今後約60冊の洋図書を追加する予定です。