Author Archives: 瀬分

2月26日『女性リーダーの育成と高等教育の役割』のご案内

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【情報提供者:ビューティ&ウェルネス専門職大学 秦由美子教授】
元センター教員の秦由美子教授(ビューティ&ウェルネス専門職大学)よりご紹介いただきました講演会のご案内です。

関心のある方は、ご来場ください。参加申し込みは不要です。
詳しくはこちらのサイトをご覧ください。

講演会「女性リーダーの育成と高等教育の役割」
日時:2025年2月26日(水)13:00~17:00(会場:12:30)
会場:聖心女子大学宮代ホール
参加無料

お問い合わせ先:佐々木亮(聖心女子大学国際交流学科講師)
rsasaki@u-sacred-heart.ac.jp

3/22(土)@千葉&3/24(月)@大阪 『Community-Based Learning (CBL)に取り組む教員のためのワークショップ』のお知らせ

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【情報提供者:日本サービス・ラーニング・ネットワーク(JSLN)】

Community-Based Learning (CBL)に取り組む教員のためのワークショップを、千葉(3/22(土)@麗澤大学)と大阪(3/24(月)@立命館大学いばらきキャンパス)で開催します。

午前中は、ポートランド州立大学CBLJapanのファシリテーター (セリーン・フィッツモーリスさんと向野也代さん) によるCourage Renewalワークショップで、教育学者のPalmer氏の教育哲学のもと、「教える科目自体がその教師自身の人生と密接している」ことに気づき、参加者と「関係性における信頼」を築いていきます。

その上で午後には、早稲田大学平山郁夫記念ボランティアセンターで開発された大学生が社会と関わる体験を捉えなおすリフレクション手法を参加者である教員の CBL(地域を基盤とした学習)をめぐる体験に援用し「自己を社会に文脈化する」思考プロセスを経て体験を言語化します。さらに、身体感覚を意識し感情の変化に焦点をあてるリフレクション手法Thinking at the edge(TAE)により、自身の地域連携活動等の教育実践の基盤となる教育理念を可視化します。

このワークショップは、CBL Teacher’s Reflection研究会が行う、CBLを担当する教員育成のためのリフレクション手法を開発する活動の一環で、研究協力者を募集するものです。9時から16時の長時間となりますが、研究協力者には謝礼を用意しております。千葉もしくは大阪、どちらかご希望の会場でご参加いただけます。

日時と会場:
2025年3月22日(土) 9:00〜16:00@麗澤大学(千葉)
2025年3月24日(月) 9:00〜16:00@立命館大学いばらきキャンパス(大阪) 

参加申込方法:下記URLの申込フォームからお申込みください。
https://forms.gle/CxfYEuMuH8XSexZg8

申込〆切:2025年 2月18日(火)
記事のお問い合わせ先
問合先: cbl-teacher-reflection★googlegroups.com
(★を@に変換してください)

2/12 JSLN研修部会企画『互恵的パートナーシップによる地域連携型教育と地域開発の可能性~サービス・ラーニングを支える中間支援の役割~』のご案内

【情報提供者:日本サービス・ラーニング・ネットワーク(JSLN)】

2024年度 日本サービス・ラーニング・ネットワーク研修部会企画
オンライン・イベント『互恵的パートナーシップによる地域連携型教育と地域開発の可能性〜サービス・ラーニングを支える中間支援の役割〜』

地域社会と教育機関(学校や大学)が互いに利益を享受する「互恵的パートナーシップ」をテーマに、地域と教育の相互発展を支える中間支援組織の役割を探ります。前半はNPO法人DNA代表理事の沼田 翔二朗 氏に、「高校生のインターンシップや探究学習への地域社会の参画」を題材に、中間支援組織としての試行錯誤や、学習者と活動先とのあいだで「互恵」がもたらされる可能性をお話しいただきます。

沼田氏からのプレゼンテーションを受けて、インタラクティブ・アクティビティーとして小グループで課題や互恵性の向上策に関わる知見を共有した上で、各グループのディスカッション内容の共有を行います。

日時:2025年2月12日(水)19:00〜21:00

講演: 沼田 翔二朗さん
認定キャリア教育コーディネーター、社会教育士
1989年北海道士別市生まれ。
12年間で群馬県内の10代30,000名超に授業を提供し、学校や地域と連携した「学びの生態系」を構築。2021年から2024年まで県教育委員を務めた他、群馬県地域づくり協議会会長、群馬県立女子大学・高崎商科大学短期大学部 非常勤講師等を歴任。文部科学省「実社会との接点を重視した課題解決型学習プログラムに係る実践研究」および「教科等の本質的な学びを踏まえたアクティブ・ラーニングの視点からの学習・指導方法の改善のための実践研究に関する調査研究実践」研究指定校における授業開発に携わる。

会場 オンライン(ZOOMを利用します。申込者には別途、URLとパスワードをご連絡します。)

—–参加申込みについて—–
申込方法:下記URLの申込フォームからお申込みください。
https://forms.gle/32Z89g4uwZ99iaCd6

参加費:無料

申込〆切:2025年 2月11日(月)

記事のお問い合わせ先
問合先:japanslnetwork★gmail.com
(★を@に変換してください)

第9回サービス・ラーニング全国フォーラムのご案内(第1報)

【情報提供者:日本サービス・ラーニング・ネットワーク(JSLN)】

第9回サービス・ラーニング全国フォーラムは、以下の要領で対面で実施することとなりました。

日時:2025年5月18(日)10:00~16:30
場所:麗澤大学(千葉県柏市)

ぜひご予定いただき、ご参加をお待ちしております。
参加お申込み、プログラム詳細は追ってお知らせいたします。

■日本サービス・ラーニング・ネットワーク
 https://www.jsln.org/
 https://www.facebook.com/servicelearningnetworkjapan/?locale=ja_JP

記事のお問い合わせ先
■日本サービス・ラーニング・ネットワーク
 https://www.jsln.org/

3月29日開催 シンポジウム:教育手法の変容と教育空間へのインパクトのご案内

【情報提供者:東洋大学 二子石優様】

東洋大学グローバル・イノベーション学研究センターは、科学研究費助成事業(24K06135)「大学のグローバル化とDX化の教育空間へのインパクト」と共催で、シンポジウム「大学のグローバル化とDX化の教育空間へのインパクト」を開催いたします。
教育のDX化、ICT教育、国際教育にご関心をお持ちの方は、ぜひご参加ください。

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シンポジウム:教育手法の変容と教育空間へのインパクト
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【日時】2025年3月29日(土)13:00~16:30(12:30 受付開始)
【定員】
・オンライン(100名 Zoomミーティングを使用)
オンラインリンクは申込締切後にご登録メールアドレスにお送りいたします。
・対面(10名 先着順)
東洋大学白山キャンパス 8号棟M2会議室
 東京都文京区白山5-28-20
 アクセス:https://www.toyo.ac.jp/nyushi/about/campus/hakusan/access.html
【対象】教育のDX化、ICT教育、国際教育に興味をもつ大学の教職員
【参加費】無料
【プログラム】詳細はグローバル・イノベーション学研究センターサイトを参照
・基調講演:「生成AIを活用したPBL型英語授業の実践:教育ツールが広げる可能性」
木村 修平 ⽴命館⼤学⽣命科学部教授
・特別講演:「ともに進めるDX:生成AIチャットボット構築における学生との協同」
鈴木 翔太 東北大学情報部デジタル変革推進課デジタルイノベーションユニット
・事例報告①:「授業における教育手法の変容と教育空間へのインパクト」
今村 肇 東洋大学国際学部教授
・事例報告②:「混住型学生寮における教育手法の変容と教育空間へのインパクト」
三好 登 立命館アジア太平洋大学 教育開発・学修支援センター助教
・事例報告③:テーマ「インターンシップにおける教育手法の変容と教育空間へのインパクト」
二子石 優 東洋大学国際教育センター特任講師
・パネルディスカッション:「教育手法の変容と教育空間へのインパクト」 
 モデレーター
市川顕 東洋大学国際学部教授
パネリスト
木村 修平 ⽴命館⼤学⽣命科学部教授
鈴木 翔太 東北大学情報部デジタル変革推進課デジタルイノベーションユニット
今村 肇 東洋大学国際学部教授

【申込み方法】こちらからお申込みください。

【問い合わせ先】
東洋大学グローバル・イノベーション学研究センター  
gic-staff1@toyo.jp

 

 

教育プログラム評価研究会「第1回オープンセミナー」(オンライン開催)ご案内

詳細は画像をクリックしてください

【情報提供者:金沢大学 林透先生】

 このたび、JSPS科研費プロジェクト(課題番号 22KK0027「高等教育の外部質保証と内部質保証を繋ぐ教育プログラム評価モデルの国際共同開発」(代表者:金沢大学 林透))による教育プログラム評価研究会企画「第1回オープンセミナー」をオンライン開催いたします。ご関心のある方は、以下の申込方法に沿って、参加申し込みください。

【趣旨】
日本における認証評価制度が20年の歴史を経て、外部質保証が果たすべき役割と 各大学の内部質保証のあり方が改めて問われています。高等教育の外部質保証と内部質保証の 対応関係が構造化されている英国の仕組みは、日本の現状に大きな示唆を与えてくれます。
 今回のセミナーでは、英国ウォーリック大学で教育担当副学長を長年務められたクリストファー・ヒューズ教授をお招きし、教育の内部質保証のための戦略や改革取組についてお話いただきます。同大学が、2017年度に英国に導入された教育評価制度TEF(Teaching Excellence Framework)の第1回評価でシルバー認定となりながら、その後の教育改革を通して、2023年度の第2回評価でトリプル・ゴールド認定に躍進した事例から多くのことを学びたいと思います。

【日程】2月27日(木)17:00~18:30
【対象】大学教職員、学生のほか、どなたでも参加可能
【定員】40名    
【言語】英語
【内容】
17:00-17:10 Opening and Introduction
17:10-18:00 Keynote Speech
Dr. Christopher Hughes, University of Warwick, UK
“Challenges for achieving TEF 2023 ‘Triple Gold’:Strategic Leadership and Management of Internal
Quality Assurance at the University of Warwick”
18:00-18:25 Discussions, Q&A with participants
18:25-18:30 Closing

Keynote Speaker:
Dr. Christopher Hughes, University of Warwick, UK
Professor of International Politics and Japanese Studies in PAIS. He was formerly Pro-Vice Chancellor (Education) (2016-2023); Chair of the Faculty of Social Sciences (2012-2016). From 2000-2001 he was Visiting Associate Professor, and in 2006 he held the Asahi Shimbun Visiting Chair of Mass Media and Politics, both at the Faculty of Law, University of Tokyo.

【申込方法】
参加ご希望の方は、以下URL又はQRコードにてアクセスし、必要事項を記入の上、2月25日(火)までにお申込みください。
参加申込者には、別途、Zoomアドレスをメールにてご連絡いたします
 (URL) https://forms.gle/41mdoRH5C26SbfMY8

【問い合わせ先】
金沢大学 教学マネジメントセンター 林 透
 toru-h@staff.kanazawa-u.ac.jp

※本セミナーは、JSPS科研費(課題番号 22KK0027「高等教育の外部質保証と内部質保証を繋ぐ教育プログラム評価モデルの国際共同開発」)の助成を受けて開催します。                                  

 

3月1日開催「メタサイエンス研究会ワークショップ」のご案内

「メタサイエンス研究会ワークショップ」についてご案内します。
詳細・申し込み方法はメタサイエンス研究会のHPをご覧ください。
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メタサイエンス研究会は2024年8月に始動し、2025年2月までに全5回の勉強会を開催しました。今年度の活動の締めくくりとして、集中して議論する機会として下記の対面ワークショップを企画しています。これまでの研究会の振り返りとともに、Science of Scienceと科学政策研究の現場から講演者を招き、さらに広い人文社会科学を交えたメタサイエンスの広がりを展望します。メタサイエンス研究会の2025年度の活動の指針を探りつつ、参加者が新たな気付きを得られる機会となれば幸いです。人数に限りがございますが、ご関心のある方はぜひご参加ください。

実施日程:3/1(土)13:00~17:30

実施方法:オンサイト開催(配信なし、録画を研究会参加者のみに後日公開予定)

会場:ふれあい貸し会議室 新宿相模(会議室No.64)(東京都新宿区新宿4-2-21 新宿駅より徒歩数分)

プログラム(予定)
12:00- 開場
13:00-13:30 話題提供:野内玲(広島大学)「メタサイエンス研究会の振り返り」
13:30-14:30 招待講演:三浦崇寛 氏(文部科学省)+三浦千哲 氏(東京大学)「Science of Science研究会から」
14:40-15:30 招待講演:林和弘 氏(文部科学省・学術政策研究所)「科学技術政策の現場から」
15:45-16:15 話題提供:清水右郷(宮崎大学)「メタサイエンスの未来地図」
16:30-17:25 ディスカッション
17:25-17:30 クロージング

注意点:
会場の収容人数の都合より、先着順とさせていただきます。
メタサイエンス研究会に入会いただき、Discordに参加いただければ、後日録画を視聴可能とする予定です。

主催:広島大学高等教育研究開発センター
共催:メタサイエンス研究会、広島大学共創科学基盤センター

2025年度 大学・短期大学等教職員対象 研修会等開催日程(ご案内)

【情報提供者:NPO法人学生文化創造 浅川妙子様】

大学・短大等の教職員の方々を対象とした各種研修会と認定試験を企画・実施しております、
NPO法人学生文化創造、事務局の浅川と申します。

2025年度の開催日程を、以下サイトに公開いたしましたのでご案内申し上げます。
https://gakusei-bunka.org/image/2025_nittei.pdf

学生募集をはじめ、学生支援を担当する皆様の資質・能力の向上や
参加者同士の交流、他機関の事例共有の場としてご活用いただけるよう、
経験豊富な講師陣による講義に加え、グループワークや懇談の時間も予定しております。
是非、ご参加のご検討をよろしくお願いいたします。(お申込受付は5月以降)
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以下は、上記サイト(2025年度開催日程)の要約版です。
(開催日、名称、開催方式、の順に記載。対面会場は全て東京都内(※1)です)
(※1)国立オリンピック記念青少年総合センター

■6月19・20日 これからの大学を支える若手職員研修会(ハイブリッド)
 テーマ:「拡大する大学職員の役割」「学生支援」等
 参加対象を「入職5年程度」としておりますが、この限りではございません。
※経験者採用で入職した方(30~40代)もご参加いただいております。

■8月28・29日 学生支援に関する基礎研修講座(対面のみ)
 テーマ:「高等教育政策」、「学生FD活動」、「学生支援としてのアカデミック・アドバイジング」等
 当講座を受講した方のほとんどは、翌日の認定試験を受験されています。

■8月30日 スチューデントコンサルタント認定試験(対面のみ)
 大学等での学生支援における知識・能力・適正等を認定する試験です。
 昨年までに、計1,220名が認定・合格されています。

■10月23・24日 学生支援に関する研修会(ハイブリッド)
 テーマ:初日「中退者を増加させない戦略」 、二日目「奨学金制度について」
 1日のみのご参加も可能です。

■12月4日 大学等の運営を担う職員研修会(オンラインのみ)
 テーマ:「学生の満足度を高めるキャリア支援」

■主  催 NPO法人学生文化創造
■特別協賛 NPO法人学校経理研究会

■後  援(申請予定)
文部科学省 (一社)国立大学協会 (一社)公立大学協会 日本私立大学協会
(一社)日本私立大学連盟 全国公立短期大学協会 日本私立短期大学協会
(公財)大学基準協会 (公財)日本高等教育評価機構 (一財)大学・短期大学基準協会
(独法)大学改革支援・学位授与機構 (独法)国立高等専門学校機構 
日本私立高等専門学校協会 (独法)日本学生支援機構 大学コンソーシアム八王子
大学マネジメント研究会 (一社)大学行政管理学会

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■問 合 先 NPO法人学生文化創造(https://gakusei-bunka.org/
163-1516 東京都新宿区西新宿1-6-1新宿エルタワー16階
TEL:03-6890-1730 E-mail:tokyo[at]gakusei-bunka.org
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【2月27日開催】無料Webセミナー「学生のエンゲージメントを高め主体性を引き出す授業デザイン4つのポイントと教育ICT活用例」のご案内

【情報提供者:コレオス株式会社(旧称アシストマイクロ株式会社)】

コレオス株式会社は、来る2月27日(木)15:00より、無料Webセミナー
「学生のエンゲージメントを高め主体性を引き出す
授業デザイン4つのポイントと教育ICT活用例」
を開催いたします。
▼詳細・お申込みはこちらから
https://www.correos.co.jp/event/4keypoints-to-enhance-learnerengagement?rihe

普段から、学生が主体的に授業に参加できるよう、プロジェクト型学習
(PBL)などのアクティブラーニングを取り入れたり、アンケートや
オフィスアワーを積極的に実施しコミュニケーション機会を増やしたりと、
先生方はさまざまな取り組みを実施されていることと存じます。

しかし、実際に授業で学生のアウトプットの機会を作っても、学生があまり
積極的に行動してくれない、どうすれば学生が積極的に授業に参加し主体性を
発揮できるきっかけを作れるのか、と試行錯誤を続けているケースも多いの
ではないでしょうか。

そこで本セミナーでは、海外の研究内容を踏まえながら、まず学生の授業への
参画度を総合的に測る尺度「ラーニングエンゲージメント」に着目し、
その概要をご説明します。そしてラーニングエンゲージメントを高め学生の
主体性を引き出す授業設計のポイント4つを紹介し、さらにポイントごとの
教育ICTを活用した展開例を、実際の学習管理システム(LMS)
「Open LMS(オープンエルエムエス)」等を使いご紹介します。

来年度の授業設計を考える上でのヒントを得られる内容となっております。
授業で学生の主体性をより引き出したい、ラーニングエンゲージメントに
ついて知りたい、とお考えの高等教育ご関係者様は、ぜひご参加ください。

\ こんな方におすすめです! /
・学生の主体性をより引き出せるような授業設計、展開のアイディアや
 Tipsを探している方
・ラーニングエンゲージメントについて知りたい方
・教育ICTを活用し授業効果をより高めたい方

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「ラーニングエンゲージメント」に着目した授業デザインのポイントを
4つに整理し解説、教育ICTを活用した具体例もご紹介!━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【日時】2025年2月27日(木)15:00~15:45
【場所】オンライン開催 *お申し込みされた方に参加用URLをご案内いたします。
【費用】無料
【お申込み】https://www.correos.co.jp/event/4keypoints-to-enhance-learnerengagement?rihe
      *お申込み期限:2月26日(水)17:00
      *同業他社様のご参加はご遠慮いただいております。
       あらかじめご了承ください。

【プログラム】
・ラーニングエンゲージメントとは何か
・ラーニングエンゲージメントが注目される背景
・ラーニングエンゲージメントを高める授業デザイン4つのポイントと
 教育ICTの活用例

* プログラムは、都合により予告なく変更させていただく場合がございます。
予めご了承ください。


ご案内は以上でございます。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
記事のお問い合わせ先
コレオス株式会社 セミナー事務局
correos_info[at]correos.co.jp

* アシストマイクロ株式会社は、2024年4月より「コレオス株式会社」に社名が
 変わりました。詳細はこちらをご覧ください。
 https://www.correos.co.jp/news/20240401-merger

2025.3.6開催 IDE高等教育研究フォーラム「人口減少期の高等教育システム像-高等教育の「無償化」政策を手掛かりに」

【情報提供者:IDE大学協会 事務局】

2025/3/6(木)開催 IDE高等教育研究フォーラム
「人口減少期の高等教育システム像-高等教育の「無償化」政策を手掛かりに」
共催:IDE大学協会/千葉大学/東京大学大学経営・政策コース

急速な少子化が進行する中で,大学の将来像をどのように描くのかが問われています。
「大学の数は多すぎる」という大学過剰論がある一方で,「大学教育の質を高め,
進学者を増やしていくべき」という考え方もあります。
 今後の高等教育システムをどう考え,その費用負担を誰が担うのかについて,
このように多様な意見があるものの,十分な議論は行われてきませんでした。
2020 年に始まった修学支援新制度のありように着目することを通じて,
「人口減少期の高等教育システム像」について討論します。

1.日 時:2025年3月6日(木) 14:00~17:00

2.開催形式:Zoomオンラインセミナー

3.定員 300 人

4.参加費:無料

5.話題提供:「大学経営の未来」村田治(関西学院大学 名誉教授)
       「私立大学の規模をめぐる状況と将来予測」浦田広朗(桜美林大学 教授)
       「修学支援新制度の状況」白川優治(千葉大学 准教授)

    パネルディスカッション
          パネリスト 村田 治/浦田 広朗/白川 優治
    司会:濱中義隆(国立教育政策研究所 高等教育研究部長)

 総合司会:小林 雅之(桜美林大学 特任教授) 、両角 亜希子 東京大学 教授

6.IDE大学協会 下記URLよりお申込みください。
   https://forms.gle/UqpGqree6KACLZsu8

  IDE大学協会 ウェブサイト https://www.ide-web.net/category/event/headquarters/

7.問合先:IDE大学協会 事務局 〒105-0003 東京都港区新橋4-25-4
      メール:idehonbu@ide-web.net 電話:03-3431-6822

記事のお問い合わせ先
IDE大学協会 事務局 〒105-0003 東京都港区新橋4-25-4
メール:idehonbu@ide-web.net 電話:03-3431-6822