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Prof. Huang’s Comments Featured in “Times Higher Education”

On October 27, 2025, Times Higher Education, the UK’s leading higher education publication, published an online article titled “Will Asian international students turn away from the West?”, featuring expert commentary from Professor Huang Futao of our center.

The full article is available at the following link:
🔗 https://www.timeshighereducation.com/depth/will-asian-international-students-turn-away-west

Article Title: Will Asian international students turn away from the West?
Publication Date: October 27, 2025
Publisher: Times Higher Education (Online Edition)

黄福涛教授のコメントが『Times Higher Education』に掲載されました

2025年10月27日付の英国高等教育専門誌 『Times Higher Education』オンライン版に、「Will Asian international students turn away from the West?(アジアの留学生は欧米を離れるのか?)」と題する記事が掲載され、当センターの黄福涛教授のコメントが紹介されました。

本記事では、COVID-19の影響、インフレの進行、そして英語圏主要4カ国(米国、英国、カナダ、オーストラリア)における移民政策の厳格化が、アジアからの留学生の動向に与える影響について論じられています。これらの要因により、アジアの学生がより費用の低い、安全で親しみやすいアジア地域の教育機関へ関心を移しつつある可能性が指摘されています。

黄教授は、アジア諸国における高等教育の国際化の進展や、各国政府による教育投資の拡大について専門的見解を述べ、「欧米中心だった国際教育の流れが多極化する中で、アジアが新たな高等教育のハブとして台頭しつつある」とコメントしています。

記事の全文は以下のリンクよりご覧いただけます。
🔗https://www.timeshighereducation.com/depth/will-asian-international-students-turn-away-west

記事のタイトル:Will Asian international students turn away from the West?
掲載日時:2025年10月27日
掲載媒体:『Times Higher Education』

【MJIR2025】プログラム公開と参加申込のご案内(11月7〜9日・麻布大学)

【情報調査室:学習院大学IRオフィス 中山 伸朗様】

平素よりお世話になっております。
大学情報・機関調査研究会(MJIR:Meeting on Japanese Institutional Research)2025実行委員会です。
MJIRは、Institutional Research(IR)に関する事例紹介や研究発表を通じて、
研究者・実務家・教育関係者の皆さまが交流・情報共有を行うことを目的とした研究集会です。

このたび、MJIR2025の大会プログラムを公開し、
一般参加(聴講)の申し込みを受け付けております。
多くの皆さまのご参加をお待ちしております。

【1.MJIR2025概要】
会場:麻布大学(神奈川県相模原市中央区淵野辺1-17-71)
日程:2025年11月7日(金)~11月9日(日)
開催形式:対面およびオンラインによるハイフレックス形式

【2.プログラム詳細】
プログラムの内容や時間は下記ページにてご確認ください。
(内容は変更となる場合があります)
URL:https://mjir.info/program-shosai-14th/

【3.参加申し込み】
参加費は以下のとおりです。
日本IR協会 会員:4,000円
日本IR協会 非会員:7,000円
※賛助会員機関に所属されている方は、4名まで会員価格の対象となります。
詳細は各機関の窓口担当者様へお問い合わせください。

Peatixでのお申し込みはこちらからお願いいたします。
URL:https://mjir2025.peatix.com/view

【お問い合わせ】
E-mail:info@mjir.info
Web:https://mjir.info/

MJIR2025実行委員会
大会委員長 松井 久実(麻布大学)
実行委員長 高松 邦彦(東京科学大学)
副実行委員長 大川内 隆朗(日本大学)・細川 慎二(秋田大学)

記事のお問い合わせ先
学習院大学IRオフィス
〒171-8588 東京都豊島区目白1丁目5−1
中山 伸朗
E-mail: noburo.nakayama@gakushuin.ac.jp

[RIHE Open Seminar] “University -Community Collaboration: Becoming a Trusted and Community-Rooted University”, 18 December 2025

★Registration has been closed.

We are pleased to announce that an open seminar will be held as follows:

■Date
14:30–17:00 Thursday, 18 December 2025 (JST)

■Theme
University -Community Collaboration: Becoming a Trusted and Community-Rooted University

■Venue
In-Person:Kiteminsai Lab (Located in Hiroshima City near Hiroshima Station)
Address: Hiroshima JP Building 2F, 2-6 Matsubara-cho, Minami-ku, Hiroshima City, Hiroshima
(Map: https://maps.app.goo.gl/8HrDK31rJjhoZmKx8)
* Maximum Capacity: 10 people 
Online: Zoom

■Language
 Japanese

■Lecturer
Motoki FUJII (Shizuoka University) Masato MIYAKE (Ritsumeikan University)

■Abstract
Click here for details (only available in Japanese).

■Organizer:Research Institute for Higher Education (RIHE), Hiroshima University, JAPAN
 Co-Organizer:, Center for Collaborative Sciences, Hiroshima University, JAPAN

■Note
・Participation fee is free.
・Registration is open noon on Thursday, 17 December 2025 (JST).
・Internet access and a camera/microphone device required to participate online.
・Use your full name as your personal meeting ID when you enter the meeting room. If you do not, you may not be allowed to enter the meeting room.
・Recording/screenshots not allowed.
・The meeting URL will be emailed to you separately by the day before the meeting. If you do not receive the e-mail, please contact us at k-kokyo(at)office.hiroshima-u.ac.jp
*Replace (at) with @


12月18日開催 公開研究会(対面+オンライン)『大学の地域連携ー地域から信頼され、地域に根ざした大学になるためにー』のご案内

★申し込みを締め切りました

下記の通り、公開研究会を開催しますので、ご案内いたします。
関心のある方は、下記フォームよりお申込みください。

■日時:2025年12月18日(木)14:30~17:00

■場所:対面(定員10名)+オンライン形式(Zoom)
    広島大学きてみんさいラボ(広島JPビルディング内2階)
    〒732-0822 広島県広島市南区松原町2番62号
    ※お申込みされた方には参加用URLを前日までにご連絡いたします。
 
■テーマ: 大学の地域連携ー地域から信頼され、地域に根ざした大学になるためにー

■講演者:藤井 基貴(静岡大学)三宅 雅人(立命館大学)

■言語:日本語

■概要:中央教育審議会は「我が国の「知の総和」向上の未来像~高等教育システムの再構築~(答申)」(令和7年2月21日)を発表した。少子化や国際情勢の緊張下など、大学を取り巻く環境の劇的な変化を踏まえ、高等教育政策も新たな目的に沿った改革が求められている。その改革の柱の一つである高等教育への「アクセス」確保という観点では、地域との連携が強調された。
もちろんこの答申で促されるまでもなく多くの大学は地域との対話や連携を行っており、また大学間で取り組みの共有もなされていると思われる。今回の研究会でも2つの大学で実施されている地域連携の取り組みに焦点を当てるが、その際、各取り組み内容の解説だけでなく、地域連携をリードする人物が抱いている信念や行動指針といった属人的側面も浮き彫りにしたい。すなわち、大学のマネジメントの本質は人材育成にあるという理念のもと、組織と人の二次元から、来るべき改革を見据えた議論を行う。
また、大学は昨今の国内外の動向を射程に入れた活動を常に心がける必要がある。このことを踏まえ、振興科学技術に関するELSI/RRIやそれを踏まえた学内外との連携についても検討する機会としたい。

■プログラム概要:
14:30〜14:40 イントロダクション(野内玲)
14:40〜15:30 トーク1&質疑(藤井基貴)
15:30〜16:20 トーク2&質疑(三宅雅人)
16:20〜17:00 ディスカッション

主催:広島大学高等教育研究開発センター
共催:広島大学未来科学研究本部共創科学基盤センター

■その他:
・参加費は無料です。(申し込み締切:12月17 日(水)正午)
・本セミナーについては、ウェブ会議システム(Zoomミーティングを予定)を使用して実施いたします。
 開催時刻までにインターネット環境、PC等端末(Webカメラ、マイクが必要)のご用意をお願いいたします。
・Zoomにログインする時には、IDに姓名を使用してください。
 参加申し込み登録者のお名前と違う場合、入室を許可されない場合がございます。
・各自のPC機能等により録画された動画の公開は許可されておりませんのでご留意ください。
・前日までに参加方法のメールが届かない場合は、下記アドレスまでお問合せください。

  高等教育研究開発センター <k-kokyo(at)office.hiroshima-u.ac.jp>
  (at)を@に置き換えてください。

 

語学教育研究所 2025年度研究大会

【情報提供者:法政大学/語学教育研究所 小堀真知子様】

この度、一般財団法人語学教育研究所では本年度(2025年度)研究大会を会場での対面で開催する運びとなりました。当研究所は、1923年に Harold E. Palmer 博士を初代所長として設立された、日本で最も長い歴史を持つ外国語教育の民間研究団体です。これまで100年にわたり、日本における外国語教育の発展・改善のために尽力してまいりました。毎年秋には研究大会を開催し研究の成果を発表しております。今年度は、筑波大学附属中学校の公開授業および初等から高等教育に関する各種研究発表を予定しております。つきましては、広く外国語教育にご関心のある皆様に研究大会へのご来場を賜りたく下記にご案内申し上げます。

【日時】:2025年11月23日(日祝)9時20分〜17時20分
【場所】:法政大学市ヶ谷キャンパス富士見坂校舎3階F309・富士見ゲート4階G401/402
【参加費】:学生無料(当日学生証を提示)、会員無料、非会員3,000円
【対象】:外国語教育関係者および一般・学生
【主催】:一般財団法人語学教育研究所(語研)
https://www.irlt.or.jp/(詳細HP右上ご案内をご覧ください。)

記事のお問い合わせ先
小堀真知子:m_kobori.ac.jp
語学教育研究所:https://www.irlt.or.jp/modules/liaise/index.php?form_id=3

11月22日(土)開催:2025年度高等教育研究開発センター公開セミナーのご案内(第7回)

★申し込みを締め切りました。また今回はオンラインのみの開講になります。

第7回目の公開セミナーの受付を開始いたします。
7回目は、野内玲准教授を講師に、「大学における研究倫理と研究公正」をテーマに開催いたします。
この機会を使って、皆さんの抱えている高等教育に関連した課題について一緒に考えてみませんか。
テーマに関連した質問がありましたら、申し込みフォーム自由記入欄にお寄せください。

テーマ:大学における研究倫理と研究公正
日時:11月22日(土)13:30~15:00
講師:野内玲(広島大学准教授)
言語:日本語
受講方法:ハイブリッド形式(対面会場:広島大学きてみんさいラボ+zoom)オンライン形式
※対面受講希望者が少ない場合は、オンラインのみの受講とします。

セミナーの最後には、高等教育学の修士・博士課程(広島大学大学院人間社会科学研究科教育科学専攻教育学プログラム高等教育学コース)への進学相談会も開催したいと思います。

現役大学生・院生、現職の大学職員、社会人の方々など、高等教育にご関心をお持ちの方であればどなたでもお気軽にご参加ください。

詳細および今後の開催予定は、ポスターをご参照ください。

受講を希望される方は、以下フォームより11/17までに参加申し込みをお願いいたします。

大学コンソーシアム京都 12月6日(土)開催 第23回高大連携教育フォーラム開催のご案内

【情報提供者:大学コンソーシアム京都 教育開発事業部】

大学コンソーシアム京都 教育開発事業部です。

平素は、京都高大連携研究協議会(京都府教育委員会、京都市教育委員会、
京都府私立中学高等学校連合会、京都商工会議所、〈公財〉大学コンソーシアム京都)
の各種高大連携事業に格別のご理解とご協力を賜り、厚く御礼申しあげます。

皆様方におかれましては、過年度高大連携教育フォーラムにご参加いただき、
誠にありがとうございました。

今年度は、探究的な学びが実践、展開される中、あらためて高校と大学の連携はどうあるべきか、
その理想と現実に生じている課題との間で高大双方が抱える「モヤモヤ」を
解きほぐし、高大接続との違いも含め、高大関係者の共通理解を深めながら、
探究的な学びをめぐる高大連携のこれからの可能性を探る機会とします。

つきましては、以下のとおりご案内申しあげます。
皆様方のご参加をお待ちしております。

—————————————————–
【テーマ】
『探究的な学びが高大にもたらすもの~高大連携の「モヤモヤ」に迫る~』

【日 時】
 2025年12月6日(土)10:00~16:30 
          16:45~18:00に情報交換会を実施
【概 要】
◆基調講演
「高大接続の『セグメント化』と探究学習の意味
 登壇者:松下 佳代氏(京都大学大学院教育学研究科 教授)

◆パネルディスカッション
 登壇者: 松下 佳代氏(京都大学大学院教育学研究科 教授)
      倉部 史記氏(追手門学院大学 客員教授)
      小谷 英里氏(聖ヨゼフ学園日星高等学校 探究主任)
 コーディネーター:杉岡 秀紀氏(大学コンソーシアム京都高大連携推進室員/
                 福知山公立大学地域経営学部 准教授)
◆第1分科会「高校の探究活動を深めるために効果的な高大連携の“形”とは?
       ~高大連携の今と未来~
 報告者:松嶋 亮潤氏(京都府立福知山高等学校 みらい探究部 教諭)
     日下部成登氏(京都府立北桑田高等学校 系属校準備部 教諭)
 コーディネーター:白石 耕二氏(京都府教育委員会 指導部高校教育課 指導主事)

◆第2分科会「探究的な学びの可能性を広げる連携と協働の「モヤモヤ」
      ~中・高・大、それぞれの立場から見える外部連携の課題とヒントを探る~
 報告者:長谷川夕起氏(京都橘中学校・高等学校 探究学習コーディネーター主任)
 報告者:沼田 和也氏(同志社中学校・高等学校 中学教頭)
 コーディネーター:滋野 正道氏(龍谷大学 心理学部 講師)

◆特別分科会1「総合型選抜における探究活動の評価をどうするか?
        ~ルーブリックの作成をきっかけに~
 報告者:杉森 公一氏(北陸大学高等教育推進センター センター長・教授)
 コーディネーター:柿本 航氏(佛教大学入学部入学課 課長)
 コーディネーター:森岡 大樹氏(京都女子大学教育・学生支援部学生支援課 課長)

◆特別分科会2「高校・大学がともに考える探究の「モヤモヤ」
        ~大学生が語る探究のモヤモヤ、探究を支える大学生の挑戦~
 報告者:小村 柊翔氏(龍谷大学文学部歴史学科 3回生)
 報告者:大見 智美氏(京都工芸繊維大学工芸科学部応用生物学課程 2回生)
 報告者:大橋 未都氏(京都工芸繊維大学工芸科学部応用生物学課程 2回生)
 報告者:花登 淳平氏(京都府立須知高等学校 教諭)
 コーディネーター:滋野 哲秀氏(大学コンソーシアム京都高大連携推進室員/
             聖ヨゼフ学園日星高等学校 校長/元 龍谷大学文学部 教授)

【会 場】
  キャンパスプラザ京都
【定 員】
  第1部:230名
  第2部:各分科会30名
  情報交換会:60名
【参加費】
  京都府内の高等学校・大学関係者:1,000円
  上記以外の方:2,000円
  情報交換会:3,000円
【申込方法】
  当財団WEBサイトよりお申込ください。
   https://www.consortium.or.jp/project/kodai/education-forum
【申込締切】
  2025年11月27日(木)17:00
【主 催】
  京都高大連携研究協議会

【問合せ先】
京都高大連携研究協議会 事務局
(公益財団法人大学コンソーシアム京都 高大連携教育フォーラム担当)
〒600-8216
京都市下京区西洞院通塩小路下る キャンパスプラザ京都内
TEL:075-353-9153
E-mail:kodai@consortium.or.jp

ご案内:九州大学におけるアジア・オセアニア地域への短期海外派遣 ― 学生の成長と大学院や社会への接続のデザイン—(11/5開催)

【情報提供者:九州大学 アジア・オセアニア研究教育機構「接続・モビリティ・教育モジュール」】

関係各位
このたび、九州大学アジア・オセアニア研究教育機構(Q-AOS)接続・モビリティ・教育モジュール特別企画、社会クラスター・自然クラスター連携セミナーとして、アジアウィーク2025の特別企画として下記シンポジウムを開催いたします。
九州大学におけるアジア・オセアニア地域への短期海外派遣の事例を共有し、学生の成長と大学院や社会への接続のあり方を議論する場です。ぜひご参加ください。

大会プログラム(ポスター):https://asiaweek.kyushu-u.ac.jp/ja/program/downloadPDF?id=138&file=1
参加申込フォーム:https://forms.gle/2mZqqKxjhXfLscgn9

九州大学アジアウィーク2025 Q-AOS接続・モビリティ・教育モジュール特別企画、社会クラスター・自然クラスター連携セミナー

「九州大学におけるアジア・オセアニア地域への短期海外派遣 ― 学生の成長と大学院や社会への接続のデザイン— 」

・日時:2025年11月5日(水)16:40–18:10(16:10開場)
・会場:九州大学イースト1号館2階 E-A-239(人間環境学研究院会議室) (福岡県福岡市西区元岡744)※Zoom併用(ミーティング方式)

・参加費:無料(オンサイト参加は先着80名限定)

プログラム 

16:40-16:45 挨拶・趣旨説明
木村拓也 氏 九州大学 大学院人間環境学研究院 教授
       九州大学 アジア・オセアニア研究教育機構 社会クラスター長・「接続・モビリティ・教育モジュール」長

16:45-17:05 「全学対象短期海外派遣プログラムの取り組み―College of Asia PacificとASEAN in Today’s World-」
木下博子 氏 九州大学留学生センター准教授



17:05-17:25 「COILと海外派遣で拓く食と農の国際教育―タイ短期派遣プログラムより―」
北 浩子氏 九州大学大学院農学研究院 附属国際農業教育・研究推進センター 准教授
      九州大学 アジア・オセアニア研究教育機構「持続的食肉生産モジュール」所属

17:25-17:45「経済学部におけるクィーンズランド大学(UQ)連携の現状と展望」
儲梅芬 氏 九州大学大学院経済学研究院 准教授
      九州大学 アジア・オセアニア研究教育機構「接続・モビリティ・教育モジュール」所属

17:45-18:05「次世代研究者育成に向けた短期海外派遣の可能性—教育学部の学部・大学院一貫教育学国際コースの設計と狙い―」
木村拓也 氏 九州大学 大学院人間環境学研究院 教授
       九州大学 アジア・オセアニア研究教育機構 社会クラスター長・「接続・モビリティ・教育モジュール」長
花井 渉 氏 九州大学 大学院人間環境学研究院 准教授
       九州大学 アジア・オセアニア研究教育機構「接続・モビリティ・教育モジュール」所属

18:05 閉会の挨拶
中村真子氏 九州大学大学院農学研究院 附属国際農業教育・研究推進センター 教授
      九州大学 アジア・オセアニア研究教育機構 自然クラスター長・「持続的食肉生産モジュール」長

どうぞ奮ってご参加くださいますようお願い申し上げます。

お問い合わせ:
主催 九州大学アジア・オセアニア研究教育機構 接続モビリティ教育モジュール

記事のお問い合わせ先
お問い合わせ先 九州大学教育学部教育社会学研究室
Email: symposium@pme.kyushu-u.ac.jp

九州大学 IQ支援室

Email: aoevent@jimu.kyushu-u.ac.jjp

 

「第26回(令和7年度)労働関係論文優秀賞」の受賞について

弊センター修了生である宮田弘一教授(静岡産業大学)および中尾走特定講師(愛媛大学)が、「第26回(令和7年度)労働関係論文優秀賞」を受賞されました。

受賞論文は、以下のリンクよりご覧いただけます。
🔗 https://www.jil.go.jp/institute/zassi/backnumber/2024/08/pdf/086-097.pdf
論文タイトル:内定獲得に対するインターンシップの効果検証――平均因果効果と効果修飾の両方に着目して
掲載誌『日本労働研究雑誌』No.769(2024年8月号)収録

また詳細は、労働政策研究・研修機構の公式サイトをご参照ください。
🔗 https://www.jil.go.jp/award/bn/2025/index.html

本研究は、梅崎悟教授(法政大学)、平尾智隆教授(摂南大学)との共同研究の一環として、株式会社マイナビ様の「大学生のライフスタイル調査」データを活用した成果の一部です。
🔗 https://career-research.mynavi.jp/post/reserch_cat/gakusei-lifestyle/