Author Archives: 瀬分

【岡山大学】教育データサイエンスセミナー「XR / 知識と言語の壁を超える~『わかる』と『できる』のあいだを繋ぐ暗黙知のデザイン」(第 11 回 EIPPE 公開研究会)(1/13 開催)

【情報提供者:岡山大学大学院教育学研究科附属実践データサイエンスセンター EIPPE 部門】

【日時】2026 年 1 月 13 日(火)17:30~19:00

【会場】岡山大学津島キャンパス教育学部講義棟(N62)3F 5304 講義室
    (キャンパスマップ: https://www.okayama-u.ac.jp/tp/access/soumu-access_tsushima_all.html

【概要】
 岡山大学大学院教育学研究科附属実践データサイエンスセンター EIPPE 部門では、分野横断的な複合領域としての教育データサイエンスの開拓およびデータサイエンスの素養と教育領域に固有のドメイン知識を併せもった高度専門人材の育成に資することを目的として、公開セミナー・ワークショップを開催しています。今回は教育現場等で広がる最新の XR(クロスリアリティ)技術の利活用の可能性について先進事例をもとに知見を深めます。

【報告者】春名 義之 氏(株式会社白獅子 代表取締役・代表研究員)

【対象者】学生・研究者・一般の方 ※ どなたでもご参加いただけます。

【申込方法】参加登録フォーム[ https://forms.gle/QudfFknieUS2uxYo9 ]から、開催当日までにお申込みください。
      ※ フライヤー[ https://www.okayama-u.ac.jp/up_load_files/event/flyer20260113-ds-seminar.pdf ]
        記載の 2 次元コードからもアクセスできます。

【参加費】無料

【主催】
岡山大学「教育学×データサイエンスで人間・社会・文化の未来を拓く先駆者養成クロスプログラム」(文部科学省「デジタルと掛けるダブルメジャー大学院教育構築事業~X プログラム~」)
JSPS 科研費 JP25K21944(挑戦的研究(萌芽)「教育データサイエンスの開拓―因果推論とドメイン知識を架橋する学際的アプローチ」)
岡山大学大学院教育学研究科附属実践データサイエンスセンター EIPPE 部門

【備考】セミナー終了後、希望者を対象に教育データサイエンス学位プログラム(岡山大学大学院教育学研究科修士課程教育科学専攻)の個別説明を実施します。

記事のお問い合わせ先
岡山大学大学院教育学研究科附属実践データサイエンスセンター EIPPE 部門
URL: https://ou-eippe.studio.site/
E-mail: eippe[at]okayama-u.ac.jp ※ [at]を@に置き換えてください。

A New Book Featuring a Contribution by Prof. Huang’s  has been Published

A New Book Featuring a Contribution by Prof. Huang’s  has been Published.

For details, please see the link below.
🔗https://www.bloomsburycollections.com/monograph-detail?docid=b-9781350502437&pdfid=9781350502437.ch-17.pdf&tocid=b-9781350502437-chapter17

Title:「International Academics and Researchers in Japan: Motivations, Roles and Contributions across Sectors」
Book Title:『The Future of Cross-Border Academic Mobilities and Immobilities: Power, Knowledge and Agency』
Editor: Aline Courtois, Simon Marginson, Catherine Montgomery, Ravinder Sidhu
DOI:10.5040/9781350502437.ch-17
Publisher: Bloomsbury Academic
Page Range: 253–268

新刊書籍に黄福涛教授の執筆章が収録されました

当センターの黄福涛教授が、国際学術流動性研究の最新刊 『The Future of Cross-Border Academic Mobilities and Immobilities: Power, Knowledge and Agency』の第17章「International Academics and Researchers in Japan: Motivations, Roles and Contributions across Sectors」を執筆しました。

本章では、日本の大学、公的研究機関、企業に所属する外国人教員・研究者を対象に、「来日の動機」「大学・研究機関・産業界での役割」「研究力への貢献」について実証的に分析しています。さらに、高等教育の国際化政策や大学改革の文脈から、国際学術人材が日本の知識生産システムに果たす意義を明らかにしています。

詳細は下記のURLをご覧ください。
https://www.bloomsburycollections.com/monograph-detail?docid=b-9781350502437&pdfid=9781350502437.ch-17.pdf&tocid=b-9781350502437-chapter17

■ 書誌情報
• タイトル:「International Academics and Researchers in Japan: Motivations, Roles and Contributions across Sectors」
• 執筆者:Futao Huang
• 書籍名:『The Future of Cross-Border Academic Mobilities and Immobilities: Power, Knowledge and Agency』
• 編者:Aline Courtois, Simon Marginson, Catherine Montgomery, Ravinder Sidhu
• DOI:10.5040/9781350502437.ch-17
• 出版社:Bloomsbury Academic
• 章・ページ:17章、253–268


 

 

 

【2026.1.8(木)】第27回FD・SDフォーラム

【情報提供者:名城大学 大学教育開発センター】

<開催概要>
・日時:2026年1月8日(木)10:00~12:30
・開催方法:Zoomウェビナー
・テーマ:コンピテンシーを育成するアクティブラーニング
・基調講演:愛媛大学 教育・学⽣支援機構 教育企画室 中井俊樹  教授
・事例報告:お茶の⽔⼥⼦大学 総合知開発研究機構 コンピテンシー育成開発研究所 押尾恵吾 特任助教
・対象:高等教育機関の教職員、学生
・参加費:無料
・申込方法:下記URLからお申し込みください。

https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_JhyKEOPBRJOS4to1yCbGug#/registration
※お申し込み後、Zoom参加に必要な情報を自動メールにてお送りいたします。

記事のお問い合わせ先
名城大学 大学教育開発センター
ダイヤルイン:(052)838-2033
E-mail:edcenter@ccml.meijo-u.ac.jp

12月15日(月)第110回教育情報共有会「就職に強い女子大学 全国第2位!北海道武蔵女子大学・短期大学は、この1年半で何が進化したのか?」開催のお知らせ

【情報提供者:株式会社マインドシェア 西澤陽介様】

第110回教育情報共有会を12月15日に開催します。
「就職に強い女子大学 全国第2位、北海道内の大学1位の北海道武蔵女子大学・短期大学は、この1年半で何が進化したのか?」
厳しい学生募集の短期大学・女子大、さらに北海道武蔵女子は地方の単科大学。
就職だけではない大学・短期大学のウリをどのように見つけたのか?

大学全体の「ブランド力の高め方」をテーマに
北海道武蔵女子大学・短期大学 入試広報課 澁谷太輔課長よりお話しいただきます。
特に中小規模の大学や専門学校の方にお聞きいただきたい内容です。

◎教育機関の方 参加費:無料◎
申込:https://note.com/eism_ms/n/n76c1e12b4cb2
◎企業・個人の方 参加費:3,000円(税込)◎
申込:https://eism110.peatix.com

北海道武蔵女子大学・短期大学(札幌市北区)は、短期大学として1967年に開学、
2024年に四年制大学を新たに設置いたしました。
https://www.hmu.ac.jp/

今回は、2024年7月に北海道武蔵女子大学・短期大学へ着任した
澁谷太輔 入試広報課長より
■北海道武蔵女子大学・短期大学の概要
■オープンキャンパスの進化について
■文化祭の進化について
■企業との取り組みの進化について
■これから計画しているさらなる進化について
お話しいただきます。

お申込みを心よりお待ちしております。
※教育機関の方は無料、企業・個人の方は有料となります。

【実施概要】
第110回教育情報共有会「就職に強い女子大学 全国第2位!北海道武蔵女子大学・短期大学の広報は、この1年半で何が進化したのか?」
■日時:2025年12月15日(月)16時00分~17時00分
■登壇:澁谷 太輔氏(北海道武蔵女子大学・短期大学 入試広報課 課長)
■ファシリテータ:西澤 陽介(株式会社マインドシェア)
◎教育機関の方 参加費:無料◎
申込:https://note.com/eism_ms/n/n76c1e12b4cb2
◎企業・個人の方 参加費:3,000円(税込)◎
申込:https://eism110.peatix.com
※必ず所属組織の個人メールアドレスでの登録をお願いいたします
※視聴URLについて、他者へ共有することはお控えください
※1画面を複数人でご覧になる際も、必ず視聴される方おひとりずつの登録をお願いいたします
■配信方法:ZOOMウェビナー
■主催:株式会社マインドシェア https://www.mindshare.co.jp/
■協力:北海道武蔵女子大学・短期大学 https://www.hmu.ac.jp/

記事のお問い合わせ先
株式会社マインドシェア 西澤陽介
e-mail:edu-info@mindshare.co.jp

12/16-18無料Webセミナー「難しいプロンプト不要!教育に特化したAIで業務効率化を」のご案内

【情報提供者:コレオス株式会社 荒川 瑞穂様】

お世話になっております。
コレオス株式会社では、来る12月16日(火)より3日間、無料Webセミナー
「難しいプロンプト不要!教育に特化したAIで業務効率化を」を開催いたします。

▼詳細とお申し込みはこちらから
https://www.correos.co.jp/event/intro-tma?rihe

毎日、授業準備に膨大な時間を費やし、他の業務に手が回らないと感じていませんか?
業務効率化にAIを使ってみたいけれど、プロンプトやIT操作に不安がある先生方に向けて
本セミナーでは、教育現場でのAI活用の現状や課題を踏まえ、授業計画や教材作成を支援する
ツールと大学導入事例をご紹介します。

高等教育でこれからAI活用をお考えの皆様のご参加をお待ちしております。

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授業準備の負担を解決
業務効率化と教育の質向上をAIで両立
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イベント名:Webセミナー「難しいプロンプト不要!教育に特化したAIで業務効率化を」

日 時  :2025年12月16日(火) 12:00 – 12:45(ライブ配信予定)
2025年12月17日(水) 14:00 – 14:45(16日の録画を配信予定)
2025年12月18日(木) 15:00 – 15:45(16日の録画を配信予定)
開催形式 :オンライン(Zoom)
参加費  :無料
お申し込み:https://www.correos.co.jp/event/intro-tma?rihe
      ※お申し込み期限:各日程の前日17:00まで
※同業他社様のご参加はご遠慮いただいております。あらかじめご了承ください。

【主な内容】
・教員の労働時間とAI利用状況
・教員のためのAIツール「TeacherMatic(ティーチャーマティック)」
・高等教育で人気のジェネレーターTop 5
※都合により予告なく変更させていただく場合がございます。予めご了承ください。

【こんな方におすすめです!】
・授業準備や教材作成に時間がかかり、他の業務に手が回らないと感じておられる方
・いつも課題や試験問題の作成に悩まれている方
・学生へのフィードバックが遅れがちでお困りの方
・AIを使ってみたいが、プロンプトやITにご不安のある方

記事のお問い合わせ先
コレオス株式会社 セミナー事務局
correos_info[at]correos.co.jp

 

UeLAフォーラム2025及びJADE&UeLA合同フォーラムのご案内

【情報井提供者:大学eラーニング協議会 植田 真抄美様】

大学eラーニング協議会 事務局です。

この度、UeLAフォーラム2025及びJADE & UeLA 合同フォーラム2025を開催いたします。
多くの皆様のご参加をお待ちしております。
学内や関係者の方にも共有していただけましたら幸いです。

口頭発表およびポスター発表も募集しておりますので、
こちらもぜひお申し込みください。
▼ 合同フォーラムの詳細・参加・発表申し込みはこちら ▼
 https://uela.jp/event/forum2025/ 

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テーマ:生徒・学生の学びを深化させる初等中等教育と高校教育と大学教育の円滑な接続
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【日 時】2026年3月4日(水)5日(木)
【会 場】信州大学 長野(工学)キャンパス 国際科学イノベーションセンター
【主 催】大学eラーニング協議会(UeLA)
【共 催】信州大学
     日本リメディアル教育学会(JADE)
【参加費】UeLA会員・JADE会員・長野県内(開催地域)の初等中等教育教員:無料
     企業展示参加企業:3名まで無料
     一般:5,000円(参加費は現地でお支払いください。)
     情報交換会:5,000円(参加費は現地でお支払いください。)
【開催方法】現地開催

【UeLAフォーラム開催趣旨】
高校教育と大学教育の円滑な接続は、生徒・学生の学びを深化させ、未来社会で活躍できる人材を育成するために不可欠な課題です。
高校では、新学習指導要領に基づき「総合的な探究の時間」が導入され、生徒の思考力、判断力、表現力といった主体的な資質・能力を育む学びへと大きく転換しています。大学側でも学修者本位の教育を推進しており、この高校での主体的な学びを大学の初年次教育や専門分野の学びへと円滑に接続することが喫緊の課題です。
またSociety 5.0時代において、すべての国民がデータサイエンスのリテラシーを身につけることが求められており、大学では、文系・理系を問わず数理・データサイエンス教育の必修化や全学展開が進んでいます。この取り組みを実効性あるものとするためには、高校段階からの体系的な準備と、大学への円滑な接続が不可欠です。
eラーニングやデジタル教材は、高校と大学の学びのギャップを埋め、学びをシームレスにする鍵となります。さらに多様な背景を持つ学生に対して、統一された質の高い基礎教育を提供し、個々の習熟度に応じた学びを可能にします。
本フォーラムでは、「生徒・学生の学びを深化させる初等中等教育と高等教育の円滑な接続」をテーマに、eラーニングやデジタル教材が果たす役割について、実践例に関するご講演をいただくと共に、様々な知見の共有を図っていきたいと思います。

▼ 合同フォーラムの詳細・参加・発表申し込みはこちら ▼
   https://uela.jp/event/forum2025/

記事のお問い合わせ先
UeLA 事務局:E-mail:office@uela.jp

実務家教員による教育・研究について

【情報提供者:名古屋産業大学 今永 典秀様】

大変お世話になっております。コー・イノベーション大学の今永です。

この度、2025年度第1回公開研究会を下記の通り開催いたします。

今回は、日本実務教育学会での表彰受賞者を登壇者にお招きし、
その「実践知」に基づいた研究・教育の実践事例をご講話いただきます。
実務と研究の最前線を知り、今後の教育活動や研究活動のヒントを得る貴重な機会です。会員・非会員問わずご参加いただけますので、皆様奮ってご参加ください。

「2025年度第1回公開研究会」
実務家教員の研究・教育の実践事例——2025年度表彰者との対話の機会
・開催日時 2025年12月20日(土)15:30–17:30
・開催場所 社会構想大学院大学 青山キャンパス(会場参加、オンラインも有り) 〒107-8418 東京都港区南青山3-13-18
・定員 20名(会場リアル参加のみ・先着順)
登壇予定者
・山川 直孝 氏 滋賀大学教職大学院 准教授
・佐渡 加奈子 氏 認定NPO法人カタリバ
・西村 歩 氏  株式会社MIMIGURI
・参加費・ 会員:無料  非会員:1,000円
・参加申込締切 12月18日(木)18時まで
・参加申込フォーム:https://forms.office.com/r/UxDA8NcaUi

【注意事項】
参加申込後、非会員の方には参加費のお支払いについてご連絡いたします(事前振込をお願いいたします)。 オンライン参加の場合、ディスカッションは会場と同様には運営できない可能性があることをご了承ください。 キャンセルの場合は、開催日2日前までに事務局(office@jsper.jp)へご連絡ください。
ご多忙の折とは存じますが、皆様のご参加をお待ちしております。

記事のお問い合わせ先
norinagoyanori@gmail.com 今永典秀

2026(令和8)年度 入学者募集(2月入試)について

12月25日(木)より、2026(令和8)年度 2月大学院入試の出願が開始されますので、ご案内いたします。

広島大学大学院 人間科学研究科(博士課程前期)教育学プログラム(高等教育学コース)
人間社会科学研究科(博士課程後期)教育科学専攻 教育学プログラム(高等教育学コース)

出願期間
令和7年12月25日(木)~令和8年1月8日(木)午後1時必着

試験日
令和8年2月12日(木)、13日(金)

合格発表
令和8年2月24日(火)

募集要項・詳細情報
以下のサイトよりご確認ください。
※令和2年度よりインターネット出願が導入され、冊子の配布は行っておりません。WEB媒体のみでの公開となります。

【博士課程前期】

https://www.hiroshima-u.ac.jp/gshs/m-sinnrikyouikunihonngonyuushi
https://www.hiroshima-u.ac.jp/en/gshs/m-sinnrikyouikunihonngonyuushi
【博士課程後期】

https://www.hiroshima-u.ac.jp/gshs/d-sinnrikyouikunihonngonyuushi
https://www.hiroshima-u.ac.jp/en/gshs/d-sinnrikyouikunihonngonyuushi

ご注意
出願期間の最終日およびその前日は窓口が大変混雑します。余裕を持って手続きを行っていただきますようお願いいたします。

なお、入試に関する事務的な事柄は以下に示した教育学系総括支援室にお問い合わせください。

お問い合わせ先
人間社会科学研究科 教育学系総括支援室(大学院課程担当)
TEL:082-424-3706
Mail:kyoiku-in at office.hiroshima-u.ac.jp
※「at」を「@」に変更して送信してください。

 

【東北大学】「国際共修ワークショップ2026」開催のご案内

【情報提供者:東北大学 猿田静木先生】

 この度、東北大学では、「ソーシャルインパクト創出のための多文化共修キャンパス形成支援事業」における本学の1年間の取り組みを振り返り、国際共修を核とした包括的国際化の成果と課題について、他大学の皆様と共有することを目的としたイベントを開催します。
 基調講演では、これまであまり語られることのなかった「失敗談」を起点に、国際共修をめぐる現場の多様な試行錯誤を取り上げます。また、本学研究者が中心となって開発した「国際共修ルーブリック」の活用事例を紹介し、学びの質保証のあり方について参加者の皆様とともに考えます。さらに、国際共修の必修化、派遣・受入プログラムとの連携、理系科目における実践などをテーマとした6つのワークショップを開催し、成功事例のみならず、直面した課題やその対応の実例も交えながら議論します。
 大学教職員の方々を主な対象としたプロフェッショナル・ディベロップメントの機会として、ぜひご活用ください。


【日時】2026年1月31日(土)13:00~17:10  
    終了後、情報交換会(会費制・希望者のみ)17:30~19:00(予定)
【会場】東北大学 川内北キャンパス(受付:講義棟B棟1階 ICLアカデミック・ラウンジ)
【開催形式】対面 (基調講演のみハイブリッド)
【言語】日本語
【参加対象】大学教職員
【参加費】無料、情報交換会 5,000円(要事前申込み)
【参加方法(要申込み)】以下のウェブサイトから詳細をご確認のうえお申し込みください。(締切:2026年1月16日(金) 18:00)
  https://www.insc.tohoku.ac.jp/japanese/seminar/64330/
※基調講演のみのオンライン参加も申し込みが必要です
※対面参加定員は100名(先着順)です


国立大学法人 東北大学
ソーシャルインパクト事務局
〒980-8576 宮城県仙台市青葉区川内41
E-mail:si-adm@grp.tohoku.ac.jp

記事のお問い合わせ先
東北大学ナレッジキャスト株式会社(運営協力)
申込フォームの「お問い合わせ」よりご連絡ください。